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重度の薬害で・・・
父が逝った。
ヘルパーさんが、湿疹が酷いと、ケアマネさんに報告したそうで・・・
わたくしにそのことの連絡があり、行ってみたら・・・
湿疹などではなく、重度の薬疹だった・・・
入院させたが・・・
戻らなかった・・・
処方した医師の薬の量が多かった・・・
湿疹と薬疹の違いも判らないヘルパーさんやケアマネさん・・・
逝く予定のなかった父だったから・・・
用事が多すぎて・・・
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ちち
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4月下旬
衰えなのか?
食べられない・・・
身体の湿疹・・・
痩せ方尋常でないくらい加速している・・・
意識が朦朧としている・・・
いまにも逝きそうで・・・
バックにいつも入っている、BOKASHI RUB OIL (ボカシラブオイル )を身体全体に塗って、血が流れ出す膝には、傷パットに塗ったものを貼ってネットで剥がれないようにした。
膝下の湿疹も大きく、足の甲は酷く浮腫んで・・・
火傷した後のように、浮腫んだ足から、水滴が落ちて・・・
こんなになるまで・・・何故…我慢したの・・・
救急車呼ぼうか?
というと、
大丈夫という・・・
5月に入って行ってみたら、オイルが効いたのか治る時期だったのか、背中と胸、膝下は、見違えるくらい良くなっていた。
膝と足の甲は、まだで・・・
BOKASHI RUB OIL (ボカシラブオイル )で処置した。
処方されている泌尿器科(前立腺肥大)の薬などを調べるうちに、重度の薬疹なのではと思い、泌尿器科に状況を電話し、受診の結果、薬は中止になり、血液検査中。。。
皮膚科に紹介状をいただき受診し、皮膚処置用の薬類が処方された。
傷口に菌がないか調べるとかで、綿棒をこすりつけられたりした・・・。
・泌尿器科から処方されていた薬は、
肝機能に問題のある人への処方には気をつけなければならない薬であったことと、指定量の2倍の量が処方されていたことが問題だったと思う。
*大酒のみの父は、吐血をし入院した事があるそうだ(若いころ)。
*泌尿器科の薬を飲まなくなったら、意識は改善してきているように思う・・・
おいで下さっている皆様、薬を過信なさらないようお過ごしくださいね。。。
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昨年、自動車免許書き換えの時に、視力に問題があり、検査の結果、白内障。。。
手術以外の回復はないと、11月と12月に手術を受け、以後、運転は諦めたようだ。
白内障の手術後、急激に老いが進行している。
昨年末、要介護2
・食べ物をあまり口にしなくなった。
・足腰が弱くなり、トイレに一人では行けなくなった。
・着替えを拒み、風呂も拒否するようになった。
*デイサービスでのお風呂や、自宅での入浴サービスを提案するも拒否され・・・
100リットルのタライを購入し、弟と二人で、湯浴びを試みている。
『気持ちいいか』と聞いたら、どうやら気持ちはいいらしい・・・が、疲れるぅ〜
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