化学物質に過敏。食材はEM育ち。 ∞いのちはつながっている∞

■6000ベクレルを越える放射線量もEM使用で、検出限界値以下■心臓は1%機能しなくなっただけで25%が機能不全に

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http://blogs.yahoo.co.jp/yume_kokoro_mirai/37570123.html
↑ こちらのほうが、わかりやすいかな。。


EMのことで、内緒コメいただいていました方に、わかりやすい記事を見つけましたのでアップします。
読んでみてください。


「新潮45」11月号のEM関連記事「トンデモ微生物“EM菌”が自治体を喰い荒す」について
http://www.emro.co.jp/information/031008.html


 標題の記事につきましては、「新潮45」発行前に、筆者である中村知空氏より、下記 < 1 > の質問を頂き、その質問に対する答えとして、下記 < 2 > のようにご返事させていただきましたので、その内容をもって、同記事に対する弊社の見解とさせていただきます。

 弊社では、これまで国内、海外を問わず幾つかの大学や研究機関と提携し、EM技術の学術的な探求に努めてまいりました。その研究成果の一部は、弊社関連のNPO法人のホームページ上(http://www.emtech.org/)にて公開しております。

また、国際的な論文検索機関の一つでありますThe Commonweals Agriculture Bureau International (http://www.cabi.org/)からも、その研究要約を検索することが可能です。

 弊社といたしましては、研究成果を公開することにより、広く皆様よりご意見を頂き、更にEM技術の普及と学術的探求に努めてまいりたいと考えております。

 今後とも、より一層のご理解ご協力を賜りたくお願い申しあげます。

EM研究機構
< 1 >

 1996年の日本土壌肥料学界シンポジウムで、EMおよびEM資材の農業利用についての検討がされましたが、良好な結果が出なかったようです。それについてはどう受け止めていらっしゃいますでしょうか。


 土壌肥料学会所属の東京農大・後藤教授の分析によれば、EM1からは検出されたのは乳酸菌と酵母菌だけで、放線菌や光合成菌は検出されなかったそうですが、その点についてもいかがでしょうか。


 EMセラミックスという商品は、セラミックスの素材にEM菌を混ぜ、800℃で焼き上げているそうですが、菌および生成する有機物は燃えないのでしォうか。そのめかにずむはどうなっているのでしょうか。


世界救世教とEMが関係があるという人がいますが、それについてはいかがでしょうか。



< 2 >
平成15年10月8日
株式会社新潮社
中 村 知 空  様
EM研究機構

前略 過日お尋ねのありましたことにつきまして、EMの開発者である比嘉照夫教授より下記の通りご返事いたします。 草々
 

1.土壌肥料学会シンポジウムについて

 土壌肥料学会で行なった実験は、微生物を扱うという考えに立っておらず、化学肥料の施用実験に準じています。

したがって、効果がある場合もない場合もあり、統計的には効果なしとなる例が多く、この結果は事実であり否定する考えはありません。

 微生物資材の効果は土壌中でその微生物が優勢になった場合に効果が現れますので、効果が上がるまで使い続けることがポイントです。
この方法は統計的手法になじまず、漬物を上手に作ったか、失敗したかという使う側の力量によって決まるもので学問的に検討するほどの大げさなものではありません。

 この要領を覚えると、小学生でも例外なくよい結果を出しています。

EMに効果がなければ、あれから10年EMは姿を消しているはずですが、EMの需要量は年々倍増し、今やEMを知らない人はいないくらいです。
農林省でも再検討が始まり、よい結果が出ています。(財団法人自然農法国際研究開発センターに問い合わせてください。)この件について土壌肥料学会の見解を聞きたいものです。

 土壌肥料学会のこの活動資金は当時EMつぶしを積極的に行なっていたMOAグループから300〜500万出ているといわれ、当時の会長はその金を受け取ったことを認めています。

被害者もなく社会的になんら問題をおこしていない1つの製品を学会が取り上げ判定することは許される行為ではありません。

EMが当時、新聞やマスコミで批判をされたことはありません。
勝手に問題だとデッチ上げただけです。
本件について、学会を追求しました。

その返事は、その後、他にも効果のある例も認められることから、今後はともに微生物の研究をしたいといってきました。

今では、日本の学会誌や国際誌にEMは効果があるという論文が多数あります。(財団法人自然農法国際研究開発センターに問い合わせてください。)

この件について土壌肥料学会の見解を聞きたいものです。



2.放線菌・光合成細菌の検出について

 放線菌や光合成細菌は実験方法によって検出されたり、されなかったりしますので、検出能力がなかったのではないかと思います。
確実な方法を教えてあげますのでいつでもお問い合わせください。



3.セラミックスについて

 メカニズムは明らかではありませんが800℃以上で焼いたセラミックスから光合成細菌を取り出すことができます。
この結果は学会(微生物生態学会)にも発表しています。もしもうまくいかないという人がおれば、検出方法を教えてあげますので、直接おいで下さい(琉球大学まで)。



4.世界救世教との関係について

 当初、EMは世界救世教が設立した(財)自然農法国際研究開発センターの協力で普及されましたが、教団の内部紛争に巻き込まれた経緯があります。

EMを攻撃したのは、その一派のMOAグループで、土壌肥料学会のEMつぶしはこのグループが仕掛けたものです。

今やEMは特定の宗教集団に属するものでなく、立正佼成会、天理教、アナナイ教、創価学会、善隣教、各派キリスト教、イスラム教、仏教等々、多数の宗教団体でも差別なく使われています。



※土壌肥料学会所属の東京農大・後藤教授には分析能力がないことと、土壌肥料学会が勝手にでっち上げたものであることが判明しました。

環境中にあるダイオキシン問題


 ダイオキシン問題を考える場合、一般に、ごみ焼却炉対策が十分であれば解決されるかのごとく思われている。しかし、ダイオキシン類としてはPCB(ポリ塩化ビフェニール)やベンゾフランなども含まれるめ、環境中に放出されている量は従来の予測の数倍以上と考えて対応する必要がある。


 環境中に放出されたダイオキシン類は、特殊な地域を除けば、人体に直ちに影響が現われることはないが、低濃度のダイオキシン類は環境ホルモンとなる。環境ホルモン対策は、現状では放出量を減らし、自然の分解を待つというレベルにとどまっている。


 89年、EMがダイオキシン類の一種である除草剤『2-4、D』を分解することが明らかになり、農地の残留農薬対策に期待されるようになった。
その後の研究で、EMはDDTやBHC、その他の有機塩素化合物を比較的短期間に分解することも確認され、実証的な成果も得られた。
 

 97年に茨城県大洋村で行った調査では、EMを使用して自然農法に切り替えた農地は、三年ですべての残留農薬が完全に分解され消失することが明らかとなった。
この農地では、10aあたりのEM使用量が三年間合計で60リットルだった。このため、六ヶ月で60リットル使用した実施区を設定して分析した結果、六ヶ月月ですべての残留農薬が分解されることも確認された。

 
 農薬の60パーセントは環境ホルモン原因物質である。40年前に使用されたDDTやBHCがいまだに分解されずに残っており、水田除草剤の『2-4、D』はいまでも使用されているダイオキシン類である。環境ホルモンの影響については、日本でもベストセラーになった『奪われし未来』(シーア・コルボーン他著、2001年1月発行・翔泳社)でも明らかなように、各種の難病はもとより、メス化、精子の減少、生殖障害など人類の未来に大きな影を落とし始めている。

 
 大洋村の実証実験に続き、98年にはダイオキシン騒動のあった埼玉県所沢市でEMによる農地のダイオキシン類分解実験を行った。
方法は極めて単純で、焼却炉周辺の農地でEMを使用して作物を栽培している農地と、それに隣接してEMを使用していない農地のダイオキシンを分析するという方法である。

 
 EMを使用した農地はすべて1g当たりダイオキシン量が10Pg(ピコグラム、1Pは一兆分の一)以下であったのに対し、EMを使用していない農地はすべて60Pg前後であった。ヨーロッパの基準では、40Pg以上は農業禁止、10Pg以下でなければ安全とはみなされないという法律がある。


 所沢の場合、EMを使用して六ヶ月という圃場もあったので再確認実験を行った結果、EMを10a当たり50リットルを数回散布するだけで、半年で60Pgから10Pgいかになることがあきらかとなった。
この結果から考えると、過去に環境中に放出されたダイオキシン対策には結論が出たようなものである


※環境ホルモンとは?書庫と同じものです。EMでの対策を記載していましたのでこちらにコピッペしました。

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EMを読み解く

20世紀末の地球を、EMが制覇しようとしている。
いま 燎原の火のごとく世界に広がり、
近代科学技術の重大な欠陥を、
うめようとしているEMとは、いったい何なのか?



《 EMは効かないという話もある?…が 》


 EMは、従来の農薬や化学肥料とは。。。まるでちがう。

それらが無機物なのに対して、EMは生き物なのである。

そのことを理解せず、投入して、どんな効果が出たかと測定をしている限り、絶対に成果は上がらない。


土の状態は、それぞれの田や畑によって、千差万別である。

土や植物の状態を判断しようとしない人には、残念ながらEMは不向きである。


EMを化学肥料や農薬のマニュアルのように2週間おきに散布するとか、生き物を見ないで効く効かない

というのではなく、作物も、EMも生き物なのだ!



EMを、作物の生育状況に合わせて使ってあげることが大切なのだ。



 それに、農薬や化学肥料を長年使用していた田畑では、EMの効果が表れるまで3〜4年もかかること

もあるというのだから、毎日欠かさず苗の生育状況を観察し、微妙な自然の差異を見抜くことが、作物な

どの本来ある力を引き出すことにつながるのだ。

EMを読み解く

20世紀末の地球を、EMが制覇しようとしている。
いま 燎原の火のごとく世界に広がり、
近代科学技術の重大な欠陥を、
うめようとしているEMとは、いったい何なのか?


《EMで悪臭が消える秘密》



 畜産農家では、EMを糞尿にかけたり、家畜のえさに混ぜて食べさせています。
すると、強烈ににおっていた悪臭が、嘘のように消えてしまうのです。
 
臭いもさることながら、糞尿そのものの処理も大問題ですが、EMで処理した水や飼料を食べている家畜の糞尿は臭くないのです。

それは処理され栄養豊富なすぐれた肥料としても使えるものです。

 このことから、EMが、有機物である糞尿をえさとしてとりこみ、新しい物質に蘇生させていることを物語っているのです。

※ EMの培養が、しっかりできていれば、効果を見ることができるのです。

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20世紀末の地球を、EMが制覇しようとしている。
いま 燎原の火のごとく世界に広がり、
近代科学技術の重大な欠陥を、
うめようとしているEMとは、いったい何なのか?



《美味しい作物が驚くほどとれる》



 農業資材として開発されたEMを畑に使うと、おいしい作物が、驚くほどたくさん取れるようになります。

つまり、EMを使うと収量が増えるのは、肥やしとなる有機物が効率的に分解し、そのときに生じる中間物質を、植物が吸収しやすいアミノ酸や糖類に再合成する能力をもっているので、簡単に植物の収量が増えるのです。

 畑では、連作といって同じ作物をつくりつづけると、病害虫が発生して、作物が取れなくなることが多いのですが、EMを使うと連作が可能になるのです。

 さらに、EMをくりかえし使っていると、次第に土がやわらかくなってきて、あまり耕さなくても良い作物がとれるようになります。

さまざまな意味で、EMは農業を根底から変革しつつあるのです。


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