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「地球が壊れる前に」という配信ビデオ(今日の14:00まで)
*********************************** この番組は、アカデミー賞俳優であり国連平和大使であるレオナルド・ディカプリオの2年間にわたる旅を記録したものである。 コメント111件
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これは是非、日本のテレビでも放映して欲しい! いいね! · 返信 · It is like this. いいね! · 返信 · 2016年11月5日 3:45
番組を見終わり、喫緊な対策が必要と感じます。ただし、温暖化対策に便乗した?排出権取引、太陽光や風力発電のデメリット、化石燃料使用を回避しつつ再生可能エネルギーで完全に賄うことができるまでの過渡期における原子力発電の位置付け、化石エネルギー産業界により抹殺され続けてきたとの見方もあるフリーエネルギーの有無等、番組では触れられていず、真実へアプローチすることが難しい問題をもっと明らかにする必要があると思います。 いいね! · 返信 · 2016年11月5日 1:27
悲しくて、切なくて、各々断片での理解はしていたし、それに対し行動もしてきたつもりだけれど、あらためて強い絶望感に吐き気まで催しました。でも、それらの気持ちを抱きつつも、最後まで諦めないで、やっていることを続けようと深く心に刻みました。長い人生のあらゆる場面において、自分の直感が言い様もない不安な感覚を捕らえ震えていた。それはやっぱり正しかったのだとわかった。。。とにかくやるべきことを、信じて続けていこう。
いいね! · 返信 · 2016年11月3日 3:44
Kazuki Himura ·
最後30分だけでも推奨です。 いいね! · 返信 · 2016年11月3日 8:15
Masako Hani Tsuchiya
It is up to all of us Teru Kawata ·
今、ここで! まさしく可及的すみやかにみなさんに知ってもらいたいメッセージです。いろいろな視点がありすが、是非とも全ての方に見ていただき映像です。そして行動を起こし、未来の子供たち(全ての生命)に持続維持可能なすばらしい地球を守っていきましょう!!! 早速、Facebook他で知り合いのみなさんにお知らせします。
いいね! · 返信 · Yoshiki Usui
具象的な五感を持って地球上で実感する過去という現実の いいね! · 返信 · 2016年11月7日 2:05
Rie Takatsuka
若い時頃から環境問題に興味を持って来たデカプリオ氏が、その影響力、知名度、すべてを理解し取組んだ素晴らしい企画でした。(レヴェナントの撮影風景も盛り込まれている!)スコセッシ監督は今回は監督ではなく総指揮でしたが、ハリウッド映画スタッフも起用した秀逸なドキュメンタリー作品でした。映像製作者として、映像という媒体力の強さを改めて実感させられました。
いいね! · 返信 · 2016年11月7日 13:04
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▼環境・安心・安全
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5月17日(木)、 福島県のEM実証実験(放射能低減化試験)の結果が正式発表に
なりました。
プレス・リリースを見たということで、日本農業新聞からも幕田さんに電話取材が あったそうです。
発表は、「EM堆肥を使用した場合、農作物へのセシウムの移行が、10分の1に 抑制された(通常栽培との比較) 県が推奨しているカリ施用との比較では、3分の1以下であった」という内容です。
この公式データは、世界中で放射能汚染に苦しむ人々への朗報であると私は考えます。
多くの皆様に、この内容をお知らせしたいと思います。 以下、福島県の発表内容を掲載いたします。 なおブログの幅が狭いため、発表された図表の一部を見やすいように加工修正してあります。 * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *
民間等提案型放射性物質除去・低減技術実証試験事業 成績書 (EMオーガ
アグリシステム標準たい肥)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 問い合わせ先 マクタアメニティ株式会社 TEL 024−557−1001 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 1.目的 農用地土壌中に含まれる放射性セシウムの作物への吸収を低減させる技術を 選抜する。
2.供試資材および試験方法
放射性セシウムを含む土壌に供試資材を添加し、作物(コマツナ)をプランター 栽培することにより、吸収低減効果を評価した。
(1)供試資材および土壌への添加割合
ア 供試資材(EMオーガアグリシステム標準たい肥:以下EM堆肥)の他に、対照 資材として塩化カリウムを用いた。 イ 土壌は、汚染濃度が異なる褐色森林土Ⅰ(約1,200Bq/kg乾土)、褐色森林土 Ⅱ(約47,000Bq/kg乾土)、褐色低地土(約38,000Bq/kg乾土)を11:2:1で混和 したものを使用した。 ウ 土壌への資材の添加割合を下表のとおりとした。いずれの試験でも資材を 添加しない無処理区を設け、すべての試験は3反復で実施した。
供試資材の添加割合
2)試験方法 汚染土壌に所定の添加割合で各資材を混合した後、混合した土壌をプランター (65cm×23cm、14L)に詰め、コマツナ(タキイ「楽天」)を播種した(平成23年1月24日)。発芽後、20株/プランターに間引いた。プランターは温度を15℃に設定した
パイプハウスに設置した。55日間育成後(平成23年3月19日)地上部全体を収穫し、放射性セシウム濃度をGe半導体検出器で測定した。また、収穫後の土壌も測定し、移行係数を算出した。なお、測定は、ユーロフィン フードテスィング ジャパン
株式会社に委託した。
また、資材添加前の土壌と収穫後の土壌における交換性カリウム含量を測定するため、1M酢酸アンモニウム液(pH7.0)で抽出後、原子吸光法で測定した。併せて コマツナの草丈、葉数、株重を測定した。
手順
汚染土壌に書く志津債を混和後(交換性カリウム含量の測定)、プランターに詰め コマツナを播種
↓ 15℃で55日間栽培(20株/プランター) ↓ 地上部を収穫(草丈、葉数、株重を計測) ↓ 植物体と収穫後の土壌の放射性セシウム濃度をGe半導体検出器で測定・交換性 カリウム含量の測定
※なお、Ge半導体検出器による測定は、U8容器を使用し測定時間は、以下の
とおりとした。
①土壌 :測定時間1,200秒 ②植物体:測定時間1,200〜7,200秒 移行係数の算出法 植物体(可食部)の放射性セシウム濃度(Bk/kg 生重)
以降係数=――――――――――――――――――――――― 土壌中の放射性セシウム濃度(Bk/kg 乾土) 3.結果の概要
(1)放射性セシウム濃度および移行係数 コマツナの放射性セシウム濃度は、EM堆肥、塩化カリを施用した区が無処理区 と比較して低く(表1)、移行係数は、EM堆肥区で0.0007、対照の塩化カリ区で 0.0023、無処理区では0.0060であった。
また、栽培後土壌の放射性セシウム濃度は処理間に差がなかった(図1)。 (2)土壌中の交換性カリウム含量
コマツナ収穫後の土壌中の交換性カリウム含量は、EM堆肥区、塩化カリ区、 無処理区の順で多く、
コマツナの放射性セシウム濃度の減少と同様の傾向が見られた(表2)。 (3)コマツナの生育
コマツナは全区ともカリウム過剰等の症状は無く正常に生育した。生育量は、 EM堆肥区が、塩化カリ区、無処理区と比較して、ややまさった(表3)。
以上の結果、EM堆肥の施用によってコマツナの放射性セシウム濃度、および、
移行係数が低下した。
また、コマツナ生育への異常は見られなかった。土壌中の交換性カリウム含量は 資材の施用によって増加した。
なお、放射性セシウム濃度の減少と有機物との関連を確認するため、今後、通常の堆肥を用いた検討が必要である。
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ふくしま市民活動フォーラム2012(福島県) 2012年02月04日
「ふくしま市民活動フォーラム2012
〜ふるさとの復興を目指して〜 」 http://www.emro.co.jp/topics/detail.php?srcid=1164
【日時】 2012年2月4日(土) 13:30〜17:50 【場所】 MAXふくしま 4F A ・O・Z(アオウゼ) 【内容】 第1部 パネルディスカッション「行政と共同で行う災害復興計画」 第2部 フォーラム宣言 第3部 ふくしま復興ディスカッション (エネルギー、子ども、環境、福祉、文化などをテーマにした7つの分科会) ※15:50〜17:50の分科会④にて「手軽にできる、環境汚染対策〜福島の現状と向き合う〜」 をテーマに、EM活用についての講演・事例発表があります。 ◆大活動室④(工芸室) 入場無料/定員200名 http://www.emro.co.jp/UserFiles/image/%E3%83%9E%E3%82%A8%E3%83%A0%E3%83%A9%EF%BC%B5%EF%BC%B0/%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88/%E3%81%B5%E3%81%8F%E3%81%97%E3%81%BE%E5%B8%82%E6%B0%91%E6%B4%BB%E5%8B%95%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%A0201202041%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC.jpg お申込み・詳細はこちら↑↑をクリックしてご確認ください 【主催】 ふくしまNPO市民活動団体連携復興プロジェクト会議(ふくふくプロジェクト) 【共催】 福島市 【お申込み・お問合せ先】 ふくふくプロジェクト・情報センター TEL&FAX 024-521-9311 ******************************************************** ◆大活動室④(工芸室)
手軽に出来る、環境汚染対策 〜福島の現状と向き合う〜 市民の安全安心の権利をとりもどすために、 化学、安全神話の崩壊に再び古来の知恵、法則に学び、 EM活用で困難を解決。 講師 NPO地球環境共生ネットワーク EM研究機構・研究員 西渕 泰さん 企画運営:エコクラブだて |
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