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■6000ベクレルを越える放射線量もEM使用で、検出限界値以下■心臓は1%機能しなくなっただけで25%が機能不全に

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安全なものを食べたいですよね^^。
私は、化学肥料や、農薬は使いません、EMで自給自食?を目指しています。
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     困った問題なんです・・・「薬剤耐性菌」

http://blogs.yahoo.co.jp/yume_kokoro_mirai/11665999.html
  ↑ 耐性菌についての質問がありましたので(^_-)ー☆



 
「耐性菌」あるいは「薬剤耐性菌」の説明

これは、薬に対して抵抗力を持ってしまい、薬が効きにくくなった菌のことです。

つまり、耐性菌にかかると、薬を使っても病気が治らなくなってしまうのです。

有名な耐性菌としては、「MRSA(メチシリン耐性黄色ブドウ球菌)」があります。

体が弱った人に、この菌が感染して血液中で増えてしまう(敗血症)と死に至ることもある、恐ろしい菌で

す。

とにかく、薬(抗生物質)が効きにくいので、なかなか手に負えません。この菌は、すでに日本中に広がっ

ています。

身近なところでは「とびひ」。以前は、抗生物質を使うとすぐに治っていたとびひですが、最近は、抗生

物質を使ってもなかなかとびひが治らない場合があります。

調べてみると、その原因菌がMRSAのことがときどきあるのです。

とびひからすぐに敗血症になってしまうことは、ほとんどありませんが、とびひが治らないのは、やはり

つらい。

その他には、「PRSP(ペニシリン耐性肺炎球菌)」というのもあります。

これも、抗生物質が効きにくい。

身近なところでは、中耳炎。

この菌が中耳炎の原因になると、とても治りにくくなります。

 以上の他にも、たくさんの耐性菌がいます。



では、このような耐性菌は、なぜ生まれたのでしょうか? 

その大きな原因は、抗生物質の乱用です。細菌感染症の治療の原則は、その菌に「有効な抗生物質」を、

「適切な量」で「適切な期間」使用することです。これを守らず、「有効でない抗生物質」を使ったり、

「量が少なかったり」、「投与期間が長すぎたり」すると、耐性菌発生の原因となります。




「風邪には抗生物質は効かない」ということをご存じですか? 

「風邪」のほとんどは「ウイルス」が原因です。抗生物質は「菌」はやっつけますが、「ウイルス」には

効果がありません。

ですから、「風邪」には抗生物質はほとんど効かないのです。

「風邪」のうち、「菌」が原因のものは約5%といわれています。

つまり、「風邪」の95%は抗生物質は効かないということです。



ところが、日本外来小児科学会のワーキンググループの調査では、「37.5℃以上の発熱がある風

邪の患者さんには必ず抗生物質を出す」医師が、157人中58人(37%)もいることがわかりました。


不要な抗生物質を使い続けることによって、どんどん耐性菌が増えてゆくのです。

高熱があって、細菌感染が疑われるようならまだしも、咳だけとか、鼻水だけで、抗生物質を使用するの

はいかがなものでしょうか?


ある研究では、その地域での抗生物質の使用を厳格に制限し、本当に必要な場合にのみ抗生物質を使用す

るようにした結果、その地域での耐性菌が減ったのです。


つまり、無駄な抗生物質の使用を控えることによって、耐性菌が少なくなるのです。


耐性菌が減れば、病気(細菌感染症)も治りやすくなります。


「風邪薬」といって抗生物質を出す時代は終わったと思います。


これからは、医師自身が耐性菌を意識した適切な抗生物質の使用方法を考えていかなければ、耐性菌が蔓

延してします。




◆動物用の抗生物質は1頭(羽)のみに投与するのはまれで、群投与が普通。

そのため、1kg袋や容器が多いのです。
 
こうして、畜産分野で桁違いに抗生物質が乱用されたため、想像を絶する耐性メカニズムを持ち、しぶと

く生き残る耐性菌が生まれてきました。
 
これらの動物用医薬品は、獣医師の指示書に従って使用されるべきものですが、畜産の現場では、無法に

使われています。


『抗生物質の乱用が原因で、薬が効かなくなる』耐性菌により、年間二万人もの命がなくなるのです。

発酵食品で耐性菌から身体を守る1〜4

◆1、耐性菌による被害を防ぐ方法
2.有用菌を含む食品がもたらす三つの効用
3.アメリカ人とフランス人で違いが出た被害の差
4、生の発酵食品が減った三つの事情



1、耐性菌による被害を防ぐ方法


抗生物質を使わないで生産された食べ物を、消費者が積極的に買うことによって、抗生物質の使用を減らす道を選択しなければならない!!
 
一方では、規制を強化し、ヒト用以外の抗生物質に税金をかけるなどして価格を高くし、公的な施設で抗生物質の使用量を減らし、耐性菌を減らしていく必要もあります。


抗生物質を減らすと不都合の出てくるケースも多いことでしょう。

しかし、抗生物質の使用削減が実現しなければ、毎年二万人以上の人が耐性菌によって亡くなっている状況が、さらに悪化します。

抗生物質が効かなければ病人の命にかかわるのですから、抗生物質の使用削減を推進して、効きめを取り戻すよう努力するしかありません。
 

けれども、そう言っている私たち自身が、自分の身体を耐性菌から守ることができないのでは、という不安もあります。
いま自分や家族の身体を、耐性菌から守るにはどうすればいいのでしょうか。
 

相手は菌なので、どこに潜んでいるかわかりません。

思わぬところに潜んでいるかもしれない耐性菌に対して、私たちはどのように防御していけばいいのかをお知らせしましょう。


結論から言えば、抗生物質の排除に成功している豚や、鶏、牛の生産者と同じことをすればいいのです。

住まいの空気をきれいにし、有用な菌をたくさん含んだ食品を食べていれば、感染症にかかりにくくなり、抗生物質の世話にならずにすむのです。




抗生物質を使わなければ、耐性菌は増えることができないので、いずれいなくなるのです。




豚や鶏、牛は動物ですが、それは人間も同じですから、菌を相手にする対応方法の原則は同じになります。

発酵食品を食べさせて、抗生物質などの薬剤を使用しないよう養豚、養鶏など、畜産での成功例に学べば、人間でも確実に成果が上がるのです。



                                          つづく

http://blogs.yahoo.co.jp/yume_kokoro_mirai/11209811.html←こちらからネッ。。。



日本における食品中のトランス脂肪酸含有率


食品の脂質中のトランス脂肪酸含有率について、デンマークが規制の基準とする2%に準じて、2%以内は〇、超えるものは×とした。




資料1−食品の脂質中のトランス脂肪酸含有率

 商 品 名 % *基準(2%)
雪印ネオソフト  5.9 ×
明治コーンソフト 12.7 ×
小岩井マーガリン  1.8 〇
ラーマ バター風味 10.0 ×
日清 とっても便利なショートニング 14.7 ×
雪印 北海道バター  2.2 〇
マグドナルド マックフライポテト 20.5 ×
アンデルセン クロワッサン  1.6 〇
山崎 シュガーロール 10.4 ×
スジャータP 褐色の恋人 20.8 ×
森永 クリープポーション  1.2 〇
日清 カップヌードル  0.2 〇
Calbee ポテトチップスうすしお味  0.5 〇

(出典−食品と暮らしの安全−検査機関−日本食品分析センター)
*雪印 北海道バターのトランス脂肪酸含有率は2.2%ですが、天然系なので、基準内の〇とした。




資料2−食用油の脂質中のトランス脂肪酸含有率

 商 品 名 % 基準(2%)
Y沢製油 Mなたねサラダ油 8.5 ×
Hコーポレーション Hサラダ油 2.4 ×
Hコーポレーション S鉱油 2.4 ×
Y原製油 天麩羅油  2.1 ×
大手N社 サラダ油  1.6 〇
大手K社 E揚げ油 1.5 〇
日本S連合会 Kサラダ油 1.2 〇
大手A社 サラダ油 1.0 〇
マヨネーズメーカー マヨネーズ 1.7 〇

出典−書籍「危険な油が病気を起こしている」訳者、今村光一氏(オフィス今村)
検査機関−総合分析センターSGS研究所(カナダ、バンクーバー)、1998年6月〜8月




資料3−マーガリンの脂質中のトランス脂肪酸含有率

 商 品 名 % 基準(2%)
日本S連合会 Kソフトマーガリン 13.9 ×
Y乳業 Nマーガリン  13.8 ×
日本R Rソフト 11.8 ×
M乳業 Kソフト 10.9 ×

出典−書籍「危険な油が病気を起こしている」訳者、今村光一氏(オフィス今村)
検査機関−総合分析センターSGS研究所(カナダ、バンクーバー)、1998年6月〜8月



資料4−雪印乳業のマーガリンの脂質中のトランス脂肪酸含有率

 商 品 名 含有量(g/商品10g)
雪印ネオソフト 0.3
雪印ネオソフトハーフ 0.3
雪印ネオソフトべに花 0.5
雪印ネオソフト綿実油ブレンド 0.1
雪印リセッタソフト 0.3
雪印ケーキ用マーガリン 0.6

出典−雪印乳業HP、平成18年10月31日
検査機関−自社、検査方法−Gas Chromatography法
※「なお、当社市販の主要マーガリン類のトランス脂肪酸含有量は、外部検査機関によっても確認しております。」と言っているが、そのデータは公表されていない。




雪印乳業の上記データを参考にして

マーガリンの脂質中のトランス脂肪酸含有率

 商 品 名 含有量(g/商品100g) 脂質/商品100g中 % 基準(2%)
雪印ネオソフト 3.0 脂質75g平均として 4.0 ×
雪印ネオソフトハーフ 3.0 ” 4.0 ×
雪印ネオソフトべに花 5.0 ” 6.6 ×
雪印ネオソフト綿実油ブレンド 1.0 ” 1.3 〇
雪印リセッタソフト 3.0 ” 4.0 ×
雪印ケーキ用マーガリン 6.0 ” 8.0 ×

このデータは雪印乳業の上記データを参考した当HPの見解です。但し、商品100g中の脂質の割合はあくまでも推定値なので、トランス脂肪酸含有率は確定値ではないことをお断りしておく。



1.マーガリンについて

メーカー、商品の種類の違いは当然として、同じ商品でも検査機関、分析方法によっても脂質中のトランス脂肪酸含有率は多少違ってくるが、メーカー(Y乳業)自身のデータでもその含有率は4.0%もあり、カナダ、バンクーバーの総合分析センターSGS研究所の分析結果に至っては10%〜14%と極めて高い値を示している。マーガリンのほとんど9割以上は、トランス脂肪酸含有率の基準を2%とするとアウトである。





★上のデータで基準の2%以内は、

小岩井マーガリンの1.8%、

雪印ネオソフト綿実油ブレンドの1.3%

の2商品のみである。






2.食用油について

食用油については、カナダ、バンクーバーの総合分析センターSGS研究所の分析結果しかデータがなくサンプル数が少ないが、食用油の4割近くは、トランス脂肪酸含有率の基準の2%を超えている。

これはマーガリンと比べると低いデータとなってはいるが、食用油の製造のほとんどが圧搾式ではなく、高温加熱、触媒の使用など化学的・工業的に大量生産する方法が採られていて、その際にトランス脂肪酸が派生することによる。





3.フライドポテトについて

フライドポテトのトランス脂肪酸含有率は20.5%と極めて高い。M社のフライドポテト(Mサイズ)はその量が135gで、その内脂質は22.1gなので、その20.5%、4.5gがトランス脂肪酸である。

それにハンバーガー、コーヒーフレッシュに含まれる分を足すと、「トランス脂肪酸」は、さらに増える。

日本人のトランス脂肪酸の平均摂取量1.56g(内閣府食品安全委員会)を簡単にオーバーしてしまう。フライドポテト、ハンバーガー、フライドチキンなどファーストフードをよく食べる人は、そのリスクが高いと考えられる。




4.コーヒーフレッシュについて

S社の商品はその含有率20.8%で、森永 クリープポーションの「トランス脂肪酸」の含有率1.2%の実に17倍である。そもそもコーヒーフレッシュそのものが乳製品でなく、植物性油脂に添加物で白濁させてあるだけの「ごまかし商品」なのに、その上さらにトランス脂肪酸含有率の高い植物性油脂を使っているとは驚きです。

一回に使われる量は少ないとはいえ、このような商品は避けたいものです。


コーヒーフレッシュ参照




5.ショートニングについて

ショートニングは業務用マーガリンとともに、パン、ケーキ、フレンチフライ、ドーナッツ、クッキーなどによく使われている。

ショートニングは、大豆油、なたね油、コーン油、綿実油などの植物性油を主原料として、これに10〜20%の窒素ガスや空気とともに乳化剤などを含ませた物です。

ショートニングを使った製品は可塑性油脂食品といい、ビスケットやクッキーのようにもろく、砕けやすい性質になる。

このショートニングのトランス脂肪酸含有率が15%位前後有り、私たちはパン、ケーキ、ビスケットやクッキーなどからも知らないうちにトランス脂肪酸を摂取していることになる。



  
マーガリンになぜトランス脂肪酸が多いのか?

 マーガリンの主原料は、コーンなどの植物油だが、植物油は常温で液体なのに、マーガリンは個体になっている。これは、油を固めるために化学処理がなされているためである。つまり、植物油の脂肪酸分子(不飽和脂肪酸)に高圧、高温下で触媒を使って水素原子を強引にくっつける作業によって水素を添加するもので、「水添(すいてん)」と呼ばれたりする。こうすると、植物油も動物性脂肪のバターと同じように飽和脂肪酸になって固まる。

だから、正確に言うとマーガリンは、水添されて植物油ではなくなっているのに、多くの人は植物油と錯覚している。

91年に発行された、厚生省・日本医師会編集の「高脂血症診療の手引き」では、高コレステロール血症に対する食事療法の項で、「バター、ラード、牛脂をリノール酸の多いマーガリンや植物油に切り替える必要がある」とされ、今まで広く指導されてきた。しかし、マーガリンを作る課程で、植物油に含まれていたリノール酸(不飽和脂肪酸)は、「水添」によってかなりの部分が動物性脂肪と同じように飽和脂肪酸になっているのある。
 



しかも、マーガリンには、自然な動物性脂肪のバター(飽和脂肪酸)には含まれていない、危険な脂肪であるトランス脂肪酸(不飽和脂肪酸)まで含まれている。つまり、脂肪の主成分である脂肪酸は、炭素・水素・酸素が結合してできているのだが、「水添」という化学処理によって不飽和脂肪酸を飽和脂肪酸に転換する際に、飽和脂肪酸にならなかった一部の不飽和脂肪酸の炭素と水素のシス型結合がトランス型に変化し、直線状の構造を持つようになる。

これをトランス脂肪酸という。「水添」の際に、このようなトランス脂肪酸(不飽和脂肪酸)が一定の割合で生じてしまうのである。シス型とトランス型のように、分子式は同一だが構造が異なる分子、またはそのような分子からなる化合物を異性体(isomer)と呼ぶ。

このような異性体は科学的な性質などが全く違うことはよくあることなのである。このトランス脂肪酸は、自然界には微量にしか存在せず、人体にも全く不必要なだけでなく、人体に害をおよぼすと、米国のFDAは指摘したわけである。





 実は、業務用の植物性の食用油にも多くのトランス脂肪酸が含まれている。というのは、現代では多くの食用油が昔風の圧搾絞りではなく、原料に化学溶剤をぶっかけて脂肪成分を溶出させ、その後で溶剤を高温高圧下で取り除いたり、脱臭したりといった化学工業的なやり方で製造されているからだ。

そのうえ食用油を商業的に長持ちさせるために、マーガリンの時ほどでなくとも部分的水素添加をするという効率だけ重視した製造法がとられている。

これらの課程でトランス脂肪酸が生じるのはすでに述べた通りである。







食の安全関連情報 TOPICS-食の安全、食と健康 食品表示の見方 BSE問題 牛肉トレーサビリティー法
鳥インフルエンザ ダイオキシンと食物の汚染 遺伝子組み換え作物の不安 環境ホルモンと容器包装
食中毒とその対策 魚に含まれる水銀 食品衛生法 食品安全基本法 リンク集

      ≪ 検証 ≫


知られていませんが?


ご存知と思いますが?


肉・卵・魚・農作物にも抗生物質は使われているのです。^^;。




日本の抗生物質の使用の全容【年間の純末換算使用量】



外来処方       ・・・400t
家畜(鶏・豚・牛)   ・・・900t
病院         ・・・100t
農業(野菜・果樹・稲) ・・・100t
養殖業        ・・・200t



医療用と農産物への使用量が同じ・・・

その2倍の量が養殖業で使用されている・・・

農業の4倍が外来処方・・・

畜産は、医療,農業、畜産業、外来処方の年間使用量より多く使用されている・・・

この数値を見てどのように思われますか?




**☆**☆**☆**☆**☆**☆**☆**☆**☆**☆**☆**☆**☆**☆**


                                            
  官僚たちは、このような比較をされると問題が出てくるので、数値を隠してきました。   
                                            
 抗生物質を製造している製薬会社は、的を得た対策を立てられると、院内感染だけでなく、
  
 家で患者さんが飲む抗生物質や、農業、畜産、養殖業の分野でも抗生物質の使用削減を迫られ 
                                            
 ることになるので、実情を知らせないようにしてきたのです。 
                                                           
                                            
  耐性菌の研究者も大方は製薬メーカーから研究費をもらっているので、メーカーの痛手にな 
                                            
 るような問題提起の無いままにきてしまいました。                    
                                            
                                            
**☆**☆**☆**☆**☆**☆**☆**☆**☆**☆**☆**☆**☆**☆**




数値を比較し、少し考えていただければと思い記載しました。

養殖編ラスト2


≪ほ〜そうかい^^; 放送界(^ー^)≫


ボ〜ッと、テレビを見ていた日のこと


某N〇Kで放送中の内容に耳を疑ってしまった。


あるウナギ養殖試験場の様子だった。


生け簀から、丹精こめて育てたウナギを


大きなタモですくって見せてくれるようである。


研究者が取り出したウナギが映し出された。


そのウナギは今までみたことが無い形状をしていた。


身体が寒くなった。


体長の三分の一くらいのところから60度くらいグニャリと曲がっていたのだ。


追い討ちをかけるように試験場の研究者の口からでた言葉が


『まっすぐなものより曲がったもののほうが美味しいです。』だった。


いくらなんでも、あり得ない話である。


そんなこと言って、試験場の研究者として大丈夫なのか?と思っていたところに、


某N〇Kのアナウンサーが、『曲がったもののほうが美味しいそうです』と、


復唱した。アナウンサーって!アナウンサーって!!


視聴者と同じ目線で・・・真実に迫って欲しかった^^;。



<養殖編はあとひとつ(^ー^)>

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