いろいろジェンヌ 夢ありす

千里の道も一歩から 踏み出そう今

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Sir Percyは二十代後半

'Scarlet Pimpernel' の中で,Sir Percy を次のように表現している。

Sir Percy Blakeney, as the chronicles of the time inform us, was in this year of grace 1792, still a year or two on the right side of thirty.

学校英語の復習のようだが、on the right side of thirty というのは、三十才前ということである。
因に,三十才をすぎている場合は、on the wrong side of thirty という。

年齢の話のついでに、on the wrong side of seventy つまり七十代の人を,septuagenarian といい、on the wrong side of eighty 八十代の人を、octogenarian という。
ということは、六十代の人は、August からもじった言い方をするのかな、と思ったりするのだが,私の浅い英語歴の中では、きいたこともみたこともない。
この長寿社会、九十代の人を、November から何か言い方がありそうだ。
今度誰かにきいてみよっと。

Sir Percy の話に戻って和訳すると、「年代的な話をすれば、パーシー卿はこの麗しき1792年においては、三十歳までには一二年の猶予があった」となる。
二十代後半のイケメンということ。

わー、とうこさんこと安蘭けいさんにぴったりの役どころ。
ますます楽しみになってきた。

で、そのページの近くに、frog-eater という単語発見。
もちろんフランス人のこと。
当然ながら,politically uncollect ゆえ、口に出してはいけない。

私的には、snail-eater のほうがピンとくるのにな。

フランスの皆様,失礼いたしました。

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