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			<title>いろいろジェンヌ 夢ありす</title>
			<description>英語と宝塚が大好きな夢ありすの、つぶやきから声を大にして叫びたいあれこれまで、気ままに綴る日記です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yumearisu</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>いろいろジェンヌ 夢ありす</title>
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			<description>英語と宝塚が大好きな夢ありすの、つぶやきから声を大にして叫びたいあれこれまで、気ままに綴る日記です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yumearisu</link>
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			<title>鬮さま</title>
			<description>徒然にあちらこちらのブログを拝見中、茨城県の鬮神社なる珍しき名の神さまを発見。&lt;br /&gt;
漢字かけるかな、無理でしょう。&lt;br /&gt;
くじ神社とお読みする。&lt;br /&gt;
何故にそのような記事にたどり着いたか。&lt;br /&gt;
おしゃもじさまを検索してのこと。&lt;br /&gt;
鬮神社でおしゃもじさま。&lt;br /&gt;
宿神、社宮司、ミシャグジ、石神、十三などなど。&lt;br /&gt;
これすべておしゃもじさまやおしゃくしさまのこと。&lt;br /&gt;
くじはシャグジのくじか。&lt;br /&gt;
祠には石棒があるかも。&lt;br /&gt;
品川や亀戸には有名なおしゃもじさまがいらっしゃるが、茨城県南部まで広まっていたとは。&lt;br /&gt;
柳田國男先生がご存命だったら、きっと訪ねられたろうに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
諏訪大社のミシャグジさまに関する本を読みながら、いいもの見つけた気分だ。&lt;br /&gt;
時間と体力があればぜひ、おめもじいたしたい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yumearisu/72730221.html</link>
			<pubDate>Sun, 17 Feb 2019 19:48:40 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>霧深きエルベのほとり　</title>
			<description>星組による霧深きエルベのほとり再演が発表された。&lt;br /&gt;
かつて観たのは、花組、順みつきさんのさよなら公演だった。&lt;br /&gt;
若葉ひろみさんの美しさが印象的だった。&lt;br /&gt;
ミッキーさんの公演を見る数年前に、マンガで内容を知った記憶がある。&lt;br /&gt;
たしか、宝塚公演を漫画化したコミック誌で、この恋は雲の涯てまで、星影の人、虞美人とかも読んだような。&lt;br /&gt;
あの頃は、昭和ベルばらで宝塚ブームだった。&lt;br /&gt;
ミッキーさんの退団公演は、ブームも少し落ち着いた頃だったか。&lt;br /&gt;
主題歌はもちろん、ビア祭りの歌も明るく楽しく、舞台の端の下級生ジェンヌさんの衣装まで思い出される。&lt;br /&gt;
この時期の再演は、なんという巡り合わせか。&lt;br /&gt;
人の世の縁なるものを感じずにいられない。&lt;br /&gt;
紅ゆずるさん、頑張ってください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yumearisu/72433009.html</link>
			<pubDate>Tue, 12 Jun 2018 22:31:54 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>なまはげまんじゅう</title>
			<description>有楽町の秋田県アンテナショップでなまはげまんじゅうを買った。&lt;br /&gt;
甘くてほわんとして超美味。&lt;br /&gt;
おすすめスイーツに追加。&lt;br /&gt;
なんだけれども、包装紙のなまはげの台詞が気になった。&lt;br /&gt;
泣ぐ子はいねが、なまけ嫁はいねが。&lt;br /&gt;
これ、まずいっしょ。&lt;br /&gt;
真剣に考えないようにしないと。&lt;br /&gt;
で、こんなのはどう?&lt;br /&gt;
モンスターペアレントはいねが、ブラック客はいねが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういえば、某かゆみ止めも、嫁に持たせにゃ働かんってやってたな笑笑。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yumearisu/72200372.html</link>
			<pubDate>Fri, 22 Dec 2017 22:12:47 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>美味しいランチ</title>
			<description>宝塚ファンにはおなじみの日比谷シャンテにて、美味しい時間を満喫した。&lt;br /&gt;
かの有名なキハチ。&lt;br /&gt;
スイーツはもちろん、ランチがこんなに美味しいなんて。&lt;br /&gt;
その名も、赤いサラダライス、サーモンと共に。&lt;br /&gt;
お料理はサイトに詳細が。&lt;br /&gt;
こみ合っているなか、お一人様で大きなテーブルに案内されて恐縮。&lt;br /&gt;
スタッフさんたちも感じよく、コーヒーまですべて美味しくいただいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
博物館へ行く際の良い寄り道だった。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yumearisu/72184286.html</link>
			<pubDate>Sat, 09 Dec 2017 22:26:47 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>憧れのジェーングレイ</title>
			<description>日本へ来ることがあったら、絶対にお目にかかりたい。&lt;br /&gt;
何年も思い続けた、美しい絵。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回やっと念願かなって、拝見させていただいた。&lt;br /&gt;
ずっと憧れていた割には、実は少々戸惑っていた。&lt;br /&gt;
その絵がやってきた展覧会が、怖い絵展。&lt;br /&gt;
えっ、ちょっと違う。&lt;br /&gt;
長いことわくわくしながら想像していたのは、&lt;br /&gt;
例えば、華麗なる英国女王とか、悲劇のプリンセスとか、欧州の王室史とか、&lt;br /&gt;
そんなタイトルで来るだろうと、勝手に思っていた。&lt;br /&gt;
そんな自分勝手な理由で、観覧を躊躇していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも、この機会を逃したら二度とお目にかかれないかもしれないと、&lt;br /&gt;
母も見たがっていたので、重い腰をあげた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人気の美術展恒例で、一時間ほどならんでから入場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歴史や聖書に疎い自分でも知っているような題材が多く、すべての作品を楽しめた。&lt;br /&gt;
自分は、音声ガイドは借りない派なのだが、とくにはてなになることはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夢のジェーングレイを目にして、その大きさにまずは驚き、年代の割には鮮やかな色彩に驚愕。&lt;br /&gt;
あの光沢はどのようにして保存されてきたのか。&lt;br /&gt;
ジェーンの純白のドレスと対比した暗色バック。&lt;br /&gt;
その暗色の中で、はっきりと映し出される個々の輪郭。&lt;br /&gt;
少女らしいジェーンのふくふくした手と、そこにひっそりとつけられた小さな結婚指輪。&lt;br /&gt;
ずっと彼女に従っていたであろう侍女たちの、失神する悲鳴や泣き叫ぶ声が聞こえそうだ。&lt;br /&gt;
ジェーンの幼さに戸惑う司祭や処刑職人たち。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やっぱり見てよかった。&lt;br /&gt;
タイトルがどうとか言っていた自分が恥ずかしい。&lt;br /&gt;
素晴らしい展覧会だ。&lt;br /&gt;
並んで見る価値がある。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yumearisu/72175176.html</link>
			<pubDate>Sat, 02 Dec 2017 21:05:05 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>伊勢神宮と邪馬台国</title>
			<description>ふと心をかすめたこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
伊勢神宮の千木について。&lt;br /&gt;
未知の中、目にした文によると、&lt;br /&gt;
天照大神がいらっしゃる内宮は女千木。&lt;br /&gt;
食事の世話をする豊受神の外宮は男千木。&lt;br /&gt;
鰹木も、内宮は偶数、外宮は奇数。&lt;br /&gt;
お二方とも女神様でいらっしゃるのに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もしやこれって、&lt;br /&gt;
内宮は、かの卑弥呼を祀り、&lt;br /&gt;
外宮は、女王に食を供していた男弟を祀っているのでは。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いやいや、邪馬台国九州派の自分、まさかね。&lt;br /&gt;
でも、邪馬台国はヤマトであるから、伊勢もヤマトのうちといえるか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現場で空気を感じてみないと、なんとも言えない。&lt;br /&gt;
時間も予算もない自分が恨めしい笑笑</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yumearisu/72167647.html</link>
			<pubDate>Mon, 27 Nov 2017 13:13:42 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>宙組　神々の土地　クラシカルビジュー</title>
			<description>久しぶりに書きたくなった。&lt;br /&gt;
宝塚ファンはずっと続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宙組東京公演に胸を打たれた。&lt;br /&gt;
題材であるロシアの黄昏は、歴史ファン、宝塚ファンにはおなじみの感。&lt;br /&gt;
なかでも、異色のキャラである怪僧ラスプーチンと彼に傾倒する皇后アレクサンドラ。&lt;br /&gt;
我が子の病を案じ、当時は何の手だてもなく、藁にもすがる思いでラスプーチンに救いを求めた母親を、誰が避難できようか。&lt;br /&gt;
同時に、ただひたすらひたむきに、日々の暮らしに追われた民衆に、神の救いはなかったのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特別階級であった貴族や王族には、芸術を保護し、高めていく義務がある、みたいな台詞にはっとした。&lt;br /&gt;
そうなのだ。&lt;br /&gt;
高貴な人々は、底辺の民を虐げてきた。&lt;br /&gt;
許されることではない。&lt;br /&gt;
しかし、彼らが富を持たなかったら、現在の私たちを楽しませてくれる芸術は存在しなかったかもしれないのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の大好きな数多の遺跡や芸術は、富の偏りによって生まれてきたものなのだ。&lt;br /&gt;
されど、耕し戦い作り出したのは、名もなき民たちだ。&lt;br /&gt;
彼らが提供した労働や使役が、一部の階層を肥やし、様々な価値あるものを遺した。&lt;br /&gt;
歴史の中のその他大勢に感謝したい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気付きをくれた公演にありがとう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yumearisu/72133767.html</link>
			<pubDate>Sun, 05 Nov 2017 01:09:20 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>花組　雪華抄　金色の砂漠</title>
			<description>やっと見てきた、花組東京公演。&lt;br /&gt;
大好きな日本ものショーわくわく。&lt;br /&gt;
瀬戸かずやさんの着流し粋すぎる。&lt;br /&gt;
ツイ等では、歌詞が聞き取れないという声もちらほらだが、&lt;br /&gt;
瑞岩寺という固有名詞を知らなくては聞き取れまい。&lt;br /&gt;
日本民謡独特の掛け声も聞き取れまい。&lt;br /&gt;
心配していた歌は上達したとみた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古代某国のお芝居は、かわいいあきらさんに萌えた。&lt;br /&gt;
渋い男役のあきらさんファンだが、実はやんちゃなあきらさんも好き。&lt;br /&gt;
ほんというと、髭のないあきらさんが好きなのだ。&lt;br /&gt;
古ーーーーい雪組公演のサマルカンドの赤いばらを思い出した。&lt;br /&gt;
お髭を生やしている方はいや、という台詞があった。&lt;br /&gt;
紫ともちゃんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
花組は頑張って二回見る予定。&lt;br /&gt;
雪華抄、金色の砂漠。&lt;br /&gt;
字面も素敵。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
春の全国ツアーも楽しみ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yumearisu/71685178.html</link>
			<pubDate>Mon, 23 Jan 2017 00:04:06 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>花組の邪馬台国</title>
			<description>これは、プレゼントでしょうか。&lt;br /&gt;
大好きな宝塚で&lt;br /&gt;
大好きな花組で&lt;br /&gt;
大好きな古代史の&lt;br /&gt;
大好きな邪馬台国とは。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
来年のラインナップに小躍り。&lt;br /&gt;
邪馬台国の風。&lt;br /&gt;
瀬戸かずやさんはどんな役かな。&lt;br /&gt;
倭人か大陸人か。&lt;br /&gt;
新しいトップコンビにも期待大。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずは、手持ちの邪馬台国本を読み返して。&lt;br /&gt;
たくさんあるので、どこから読もうか。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yumearisu/71495823.html</link>
			<pubDate>Sat, 08 Oct 2016 19:51:57 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>平城京のイケメン</title>
			<description>ペルシャ人と思われる名。&lt;br /&gt;
遠い異国からやって来た、教授。&lt;br /&gt;
目鼻立ちのくっきりとした、美形。&lt;br /&gt;
異形ともとられそうな、えきぞちっくな風貌。&lt;br /&gt;
まず思い浮かんだのは、博物館等でよく見る伎面。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
七百年代の熟女やギャルちゃんたちも、胸ときめかせたに違いない。&lt;br /&gt;
弓削道鏡といずれが色香漂うか。&lt;br /&gt;
和気清麻呂のがずっとかっこいい。&lt;br /&gt;
吉備真備だって渋いもん。&lt;br /&gt;
都のあちこちで、さぞや盛り上がったことだろう。&lt;br /&gt;
宮城の内外問わず、そのもて男子は、常に女たちの視線を浴びていただろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さあ、破斯清通なるペルシャ人は、今後どんな楽しい歴史的妄想を&lt;br /&gt;
かきたててくれるだろう。&lt;br /&gt;
よくぞ現れて下さいました。&lt;br /&gt;
木簡を見つけて下さいました方々、ほんとうにありがとうございます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yumearisu/71491636.html</link>
			<pubDate>Thu, 06 Oct 2016 10:48:40 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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