全体表示

[ リスト ]

わたしは、自分が現代医学に対して不信感があるため合成薬をめったにのみません。
「光の手」のバーバラ・アン・ブレナン博士のヒーリングを身近な人間にやりますが、それは手から発する微細なエネルギーを相手に手のひらから伝えます。
 
右手と左手を置き右手から左手にエネルギーが流れるのを感じ「チャージ」がおわると次へというように足の裏から頭のてっぺんまで身体に手を置くだけです。
 
ライフ博士の話といい松浦博士の話も今回の原発事故で不幸にも被ばくしてしまった方たちへの何らかの示唆になればと思います。特に子供たちは身体もまだ小さいので有効な気がします。
 
日本でも製薬会社や医師そして厚労省などの利権からでしょうか・・・松浦博士も弾圧されたのですね。
 
松浦優之博士
1998年9月のある日、松浦の健康クラブに突然30人ほどの警官が押し入ってきて、松浦を夜遅くまで問い詰めたあげく、そこにあった300台近くの電子照射機と大量の実験データや資料などを10トントラック丸々2台分押収していった。
 
 その内250台の電子照射機は、チェノブイリ原発事故の影響で白血病に苦しんでいるカザフスタンの子供たちにプレゼントするために、松浦が少しずつ作り溜めて用意していたものだった
 
 また資料や機械類の押収に加えて松浦自身も連行され、2ヶ月近くの取り調べを受けた。
しかも押収された300台近くの電子照射機と大量の資料はいつのまにか焼却廃棄処分にされてしまい、再び松浦の元に戻ってくることはなかった。
 かつてレイモンド・ライフに起こったことが、そのまま松浦にも起こったのである。

 その結果、長い歳月を費やして開発した電子照射機は、普及の寸前でブレーキがかけられてしまったが、その後富山薬科大学や韓国のハンソ大学などで追試が行われてその有効性が立証され、やがて厚生労働省認可の医療機器として承認された。

 さらに世界138カ国への特許申請も済み、すでにアメリカ、ロシア、カナダ、中国、EU、メキシコ、韓国、香港など12ヶ国で特許を取得した。

 また松浦は韓国のハンソ大学から国際名誉教授第1号の称号を与えられ、ますます研究に磨きをかけている。

 しかし日本のガン医療は相変わらず古典物理学的な世界で「切る・殺す・焼く」に終始しており、
最先端の量子理論とソマチッド理論に基づいて開発した松浦の治癒技術を、なおも封印し続けようとしているかのようだ。

 医師を志していた弟を白血病で亡くした松浦は、実は千島学説の学徒でもあり、千島が亡くなるまでの十数年、千島喜久男の講演や研究会に顔を出しては「腸造血説」などに深い共感を表していた。
 その後千島学説の「ウイルスやバクテリアの自然発生説」を裏付けるソマチッド理論がネサンによって発表されるや、自らも夢中になって顕微鏡でソマチッドを観察した。

 そして、ヒトの生体内には100兆個ほどのソマチッドがあり、それは生体内の微小コンデンサーとして働いていて、ソマチッドが16個の触手を伸ばして絶えず電子を要求していることを確認した。

 ソマチッドは人体内環境に異変が起こるとさまざまな形に変化していくが、松浦が開発した電子照射機を作用させると、全てのソマチッドが健康状態に戻ってしまう。早い話、ソマチッドのエサはある特定の電子であり、電子がソマチッドを充電させることが分かってきたのである。

 実際、松浦の電子照射機は、数多くの奇跡的な治癒を引き起こしてきた。
すでに紹介したように、松浦が医師法違反、薬事法違反に問われるきっかけを作った「余命一週間」
のガン患者が一週間後には歩き出して治癒してしまった例を筆頭に、その後も5000人を越えるガン患者や難病患者たちがすっかり治癒してしまったのである。

 ロサンゼルスに住む国際弁護士ヘンリー・コウダさんもその一人で、2001年10月に末期の大腸ガンで「余命1ヶ月」と診断されたコウダさんは、アメリカの4つの有名病院を回ったがすべての病院で希望なしと診断され、日本にもやってきて国立がんセンター初め4つの信頼できる病院を訪ねたが、断結果はみな同じだった。

 ところがひょんなある出会いから松浦を知り、浜松に出向いて電子照射機を使ってみたところ、
希望が出てきたこともあって電子照射機を借りてアメリカに帰った。

すると約2ヶ月後の2002年4月にはガンがほとんど消滅し、9月の検査ではアメリカの病院から「完治」と診断されたのである。

 なぜガンが消えてしまったのか。その理由を松浦は、次のように説明する。

 ガンなどの病的細胞組織の表面はプラスイオン帯電物質ですから、 そこにある特定の周波数を持つマイナスイオン電子波動を照射しますと、 ガン細胞が破壊的な共振作用を引き起こして自滅してしまいます。

 マイナスイオン電子の大きさは原子核の1兆分の1センチ(10-12 cm) の超微粒子で、これは自然界で最も小さな粒子です。 マイナスイオン電子波動によって病的細胞が次々と破壊されていきますと、
 免疫力が一気に高くなり、そこから自然治癒力が働き出していきます。
 ですから病的な症状を治癒してくれるのは あくまでもその人自身が本来持つ自然治癒力であって、
 電子照射機はその治癒力の威力が発揮されるための 条件を作りだすにすぎません。
 その意味で、これは「治療器」というよりは、 人体を「自然治癒」へと導くための、 最有力な装置と言ったほうがいいかもしれませんね。


 人間の体は本来NK細胞などの免疫力によってガンの発症を防止しているが、免疫力が弱まるとき、そこからガンが急成長していく。 そのため現代医学では抗ガン剤や放射線を使ってガン細胞を殺そうとするが、それは同時に人体の免疫力も弱めてしまう。

 これに対して松浦の「AWG治療」は、マイナスイオン電子波動をガン細胞に作用させてガン細胞を自滅・自壊へと誘い、さらに免疫力を高めてガンと免疫力の力関係を一気に逆転させてしまう
 
そこから先はその患者が持つ自然治癒力の領域の出来事であり、手術をせず、抗ガン剤も放射線も全く使わずに、ガンを克服する全く新しい治癒への道を切り開いたのである。

 こうして自然治癒力を驚異的に高めてくれる「人に優しい病気治癒」の器機「AWG」が完成した。
それは「無痛・即効性・累積効果」があり「副作用なし・原因直接療法・耐性菌ができない・生体内ウィルスを殺滅・ 体内免疫を急激に上昇させる」という画期的なものだった。

 松浦が開発したこの「AWG」はその先達、ロイアル・レイモンド・ライフとガストン・ネサンの理論と技術を引き継ぎながらも、それらよりはるかに進化したものだった。そしてこの技術は量子の科学に立つものである。

 ドイツの数学者ウォルター・シェンプは量子ホログラフィーを利用して進化型MRI(核磁気共振映像技術)を開発して医療分野で大きな貢献を成し遂げたが、松浦博士も量子論に基づいて「AWG」を開発し、21世紀医療に重要な貢献をする道を踏み出したのである。

 松浦博士のAWGは、ある意味で千島学説の「気血動の調和」を、即座に一気にもたらしてくれるものとも言えそうだ。というのも、マイナスイオン電子波動の照射を受けると、まず気分がリラックスし、
血液循環が良くなって、血液やリンパ液中の病的なものが浄化される。そしてそこから自然治癒力が働き出していくからである。

 そしてそれはいま、すでに50名以上の医師たちによって臨床で使われており、特に海外では非常に大きな反響を呼んでいる。ただ日本国内では、かつてのライフやネサンと同じように、いまなお「封殺的な扱い」を受けているために、なかなかポピュラーなものとはなりえない。

 しかしぼくは幸いにも、本書の執筆を通じて松浦博士に行き着くことができた。

ソマチッド理論の情報をリサーチしていたときに妻がインターネットでAWGのことを知り、そこからマスメディアが封印してしまったこの量子論的治療器(AWG)を知ることができたのである。
そしてぼく自身、自分のソマチッドを暗視野顕微鏡で観察することができたのである。

 一万倍の暗視野顕微鏡で血液を観察すると、ソマチッドの動きはいうまでもなく、そこに神秘なくらいの生命のドラマを見ることができる。しかも一定の周波数をかけたその後で再び顕微鏡を覗けば、その「ビフォーアフターの変化」が自分の目で明らかに観察できるのだ。

稲田 芳弘
http://www.creative.co.jp/

 

閉じる コメント(0)

コメント投稿

顔アイコン

顔アイコン・表示画像の選択

名前パスワードブログ
絵文字
×
  • オリジナル
  • SoftBank1
  • SoftBank2
  • SoftBank3
  • SoftBank4
  • docomo1
  • docomo2
  • au1
  • au2
  • au3
  • au4
投稿

.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事