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私は、自称若いときから、10年単位で、病気と付き合っています
もし、今度、病気を選べるなら、治療方法が確立しているものになりたい
最初は、医師の間でも、ご存じの方がいないものでした
病気扱いされないこともありました。
体調が回復しないなど、専門医の最初の治療にかかるのが、遅く、その後の時間を
だいぶ無駄にした気持ちになります
今は、医学も進み、いい薬、解説された本、医療スタッフの間でも、知っている人が多いようです
時間は戻せないけれども、もし認知度の高い病気だったら、今、なにか違うかな?
諦めなくて、すんだものもあるかな?と、時々、振り返ります
投薬は、面倒くさいけれど、現在の平凡な日常に感謝しなくちゃ
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まだ、書き込めるようです。
読んでいただけるかしら?と、思いながら・・・・
病気は本当に辛いですね。
私も病を持っていますので、お気持ちよくわかります。
自分では病気は選べない。
私の病気も完治は不能なのです。
上手に付き合って、楽に暮らせるよう、定期的に見てもらっているだけ。
一日一日を精一杯生きなければ・・・という思いです。
2019/9/2(月) 午前 6:12 [ ふぅ ]
> ふぅさん
コメントありがとうございます。書き込めます。
大事なお話を書いていただき、ありがとうございます
口に出さないだけで、何かを持っておられる方が、実は多いのかもしれません
これだけお医者さんが沢山いて、なんで、治らないものがあるのかな??と不思議でなりません
若輩者がと怒られそうですが、ふぅさんにとって、今日が、明日が、その先が、いい一日になるよう願っています。
2019/9/2(月) 午前 6:37 [ 安眠羊 ]