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[ yumejyokyoku ]
2009/4/18(土) 午前 11:22
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[ yumejyokyoku ]
2009/3/3(火) 午前 10:04
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[ 菩薩の会 ]
2009/2/27(金) 午前 6:38
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[ yumejyokyoku ]
2008/10/21(火) 午前 10:11
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[ yumejyokyoku ]
2008/10/9(木) 午前 1:08
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坊主の世襲問題は中々難しいですね。信者と寺族の歯車が合っていればスムーズに代替わりが行われますが、問題はドラ息子が跡継ぎになった場合ですね。これは檀家の不幸となります。世襲の良い面は、小さな時から良く知っている息子が後を継ぐことで、檀家さんたちの安心にもつながり、また家族ぐるみで深いお付合いが出来ると言う事です。突然別の土地から知らない坊さんがやって来るより、地域に密着した信仰が出来る訳です。しかし、不幸は上記にもあるように、経営主体の信仰無き跡継ぎが住職になった場合ですね。それでも、問題解決のためには、檀家総代が連名で住職を罷免することは出来ます。その場合は、組み寺のお上人が兼務したり、本山から新たな住職が派遣されます。私の見解は、世襲には基本的には反対です。少なくとも、檀家の支持と要請があって初めて、後を継ぐ事が出来るものにしなければ、yumejyokyokuさんの所のような不幸が各地で起こり得るし、現に起きているのでしょう。まったく呆れた現状です。
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[ yumejyokyoku ]
2008/9/27(土) 午後 2:38
お久しぶりで御座います。ご無沙汰いたしておりました。妙さんの所へも開けたときはお邪魔させていただいておりますが先日、アンジェラ アキさんの「15の春」の紹介で、聞かさせて頂きましたが、本当にとても良い歌ですね、これは皆が共感できる歌詞でつい聞いていると自分の過ぎし日々が、走馬灯のように思い出されます。又是非聞いてみたいです。話は変わりますが、ご質問にお答えしておきます。ランクは1万、3万以上で施餓鬼の案内状が届きます。こんな案内状が届くようになったのも、前の住職様が亡くなってからの事です。更に先日散歩して思い出したのですが、何々寺公園と言う小さな敷地を先代の住職様が作って地域の子供たちの遊び場に提供されていたのですがいつの間にか、公園のも無くなり住宅が建っておりました。同じ親子とは思えないのですが、世襲にしてはいけない職業の中の1つではないでしょうか



