追加

なぜか画像がアップできなかったので追加です。

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他にもたくさん撮ったのに
なぜかアップできない(笑)



私が買ったのはこの洋服です


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りかちゃんがいっぱい

今日はお墓参りにいって帰りにショッピング。

なんかえらい賑やかだなぁと思ったら、MARCHEをしてました。
通りすぎようとして


ん?




んんん?


目のはしにりかちゃんが

それもドレスアップした子がいっぱい

キャッスルのように着飾って
勢揃いです。



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ほかにもお布団のセットとか
傘とかバックとか
色々小物も有りましたよ。

オーナーさんは
ネットでも活躍されてるとか
いつもウインドウが気になってた
おうちの方でした。

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急いでたのでまたお店に行ってみようと思います。

オクで買うよりかなり安かったですよ。
ブライスにも合うサイズですよね。

明日もやってるらしいので行ってみようかな♪

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春だから

玄関先をちょっと変えたくて
100均素材を駆使して
あれこれと遊んでみました


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もともとが器用ではないので
適当

でも誰も来ない我が家だから これでいいのだ

100均で買ってた物が
だいぶ片付きました

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むかしむかし

私の子供の頃の話です。

嘘みたいなほんとの話です。

我が家には家事をする女の人と、食事の支度をする婆やがいました。
両親は家業が忙しくて家事全般
特に料理は他人任せでした。

それでも子供には愛情いっぱい注いでくれて可愛がって貰いましたが
母が子供のために縫い物したり編み物したりする姿は一度も見たことがなかったのです。

そんなわけで
家事に興味のない少女に育った私は
食べたら食べっぱなし
脱いだら脱ぎっぱなしが当たり前。
洗濯物はちゃんとたたまれてタンスに入ってるし
とりあえずTV見て
勉強だけするのと遊ぶのが仕事(笑)

そんな私を見かねたのか
あるいは母に頼まれたのか
ある日突然
家事担当の婆やが

○○ちゃん、
今日から家事をお勉強をしましょうと言ったのです。

火事?

カジ?

Kaji?


そう、家事です

今のままではお嫁さんに行けません。


てなことを言ったかどうか詳細は忘れたけど、その日から口うるさい指導が入るようになりました。

もともと素直だったのでとりあえずお勉強頑張りましたよ(笑)

それがけっこう厳しくて
箸の上げ下ろしから
お茶碗にご飯のよそおい方
魚の食べ方
お茶の飲み方

洋食のナイフやフォークの使い方

実はこれはナイフとフォークを持つ手が反対だったことがあとで判明(笑)

それから茶道のお手前の練習とお花。
婆やは心得も有ったらしい。


食べ方がおわると、
今度は調理実習

野菜の洗い方
まな板
布巾の使い方と洗い方
包丁の使い方
調理器具の使い方

米の洗い方まで

これらは春とか夏の水が冷たくない時期にやった覚えが。いちおう気を使ってくれたようね。

さすがに秋になって魚のさばきかたまで行ったときには触るのも見るのもほんとに嫌でこれだけは断固拒否

その頃の私にとって魚をさばくと言うことは人体を解剖するのと同じくらいの恐怖でしたからね。

さばけないなら食べられませんよという婆やの言葉に一生魚は食べなくて良いとまで言い切ったものです。

まさか、結婚してから鰯を指で開いて中骨パッキンなんてこと平気でできるような女になる運命とは知るよしもなく
何度言われても断固拒否して
婆やもとうとう諦めたのでした。

魚は鯛の塩焼きしか食べない。

家々の台所に顔を出す魚売りのおばさんから買った瀬戸内の天然の大きな鯛がピンク色で美しかったこと。

システムキッチンがあるのに、わざわざ庭でそれをじっくりと時間をかけて七輪の炭火で塩焼きにして、背中の骨のないところだけちょいとつつく。
まるで江戸時代の将軍様です。

たぶん残り物は婆やが食べていたと思うけどね、刺身なんてグロテスクなもの見るのでさえ嫌でしたね。

今ならごちそうなのに、ほんとにもったいないことでした。

そのような生活の中でも
徐々に家庭科学習はできるようになって
調理実習できるまでに家事も上達?!

初めはご飯炊き。
カップがあるのになぜか婆やは
いつでもカップが有るわけではないんだからと手を水につけて調節する方法を伝授。

固かったり軟らかかったり
糠臭かったり

それでもまぁなんとかご飯炊きを卒業して
次はおかずつくり

調味料の使い方………

よりも

婆やが口うるさく言ったのが

塩や砂糖、醤油などの調味料は切らしてはいけない。

容器はいつも最後に綺麗に拭いて元有った場所にかえす。
位置は変えてはいけない。

それは主婦の心得であり
一家の繁栄の象徴でもある。
なのでこれは絶対に守らねばならない。

調味料が減ったままにしてると
その家は衰退する


調理をしたあとは必ず流し台やシンクの水滴を拭き取ること。

ヤカンのお水は常にいっぱいにしておくこと。

食べたらすぐに食器を片付けて洗うこと


ところがそれを忠実に守ってたはずの我が家も、バブルが弾けて世の中が不況になって、坂道を転がり落ちるように家業が傾いて貧乏になるのですが、このときの婆やの教えが後にずいぶん役にたちました。

余談ですが家族同然で身寄りのなかった婆やは我が家で一生一緒に暮らし、80歳で亡くなりました。


あれから何十年。
婆やに言われたことが脳みそに染み付いて、そのころの婆やと同じくらい歳になった私が、『調味料は〜』とか、『使ったら元に戻す』とか娘に同じことを言ってるんですよね(笑)

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サプライ〜ズ

桜の季節になりましたね

こちらも花曇りのお天気

ワンコたちと庭で遊んでたら
郵便やさんが
お届けものです〜♪

ん?!

ひえぇぇ〜
それはまさに
サプライズなプレゼントでございました




中には
ステキな絵はがきのセット

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さっそく
フライングタイガーで買ったフォトフレームに入れました。


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フライングタイガーには一回しか行ったことないけど
フライングタイガーの袋の中には
(σ≧▽≦)σ
 
こんな可愛いバッククリップや

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美味しそうな紅茶や

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これが入っておりました。

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紙のドールハウスです

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おしゃれ〜♪


そしてこれはチラシなんですが

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裏を見たら
裏も切り取って遊べるのですよ〜(笑)

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ちなみに私のお気に入りは 
黒のサングラスです(爆)

スマホ画像で
写しようが悪かったのか
画像が逆さまのやら縦になってしまいました。

フライングタイガーは
四国にはないんですよ。
近くにできないかなぁ。

ビニール袋だって
粗末にできませんから

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前に買い物して買った布袋は
クッションカバーにしたのですが



今回のビニール袋も捨てられません
とりあえず中に台紙を入れて立て掛けてみました。

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でもシワが気になるなぁ。
もうちょっとよい方法を考えてみましょう。

品物を戴いたこともだけど
ほんとに嬉しいのは
私の好きそうなものを考えて選んでくれたこと。

貴重な時間を
私のために使ってくれたこと。
それが
何よりのプレゼントです(笑)


ほんとにありがとう。
嬉しい一日でした♪

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