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またまた映画鑑賞

またまたポイントを利用してファーストマンを鑑賞してきました

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アームストロングの視点を通して、人類初の月面着陸という難業に取り組む乗組員やNASA職員たちの奮闘、そして人命を犠牲にしてまで行う月面着陸計画の意義に葛藤しながらも、不退転の決意でプロジェクトに挑むアームストロング自身の姿が絵描かれる。

ひとりの人間にとっては小さな一歩だが、
人類にとっては偉大な一歩だ。

小学校の時、教室のテレビでクラスみんなでその一瞬を固唾をのんで見守ったことがなつかしく思い出される。
あれからちょうど半世紀、人類の進歩と調和の中で、あの一歩はどんな意味をもち、未来の宇宙開発はどんな進展をみせていくのだろうか

IMAXで観たい映画でした。


日展

日展東海展に行ってきました。

審美眼はありませんが、たまには絵画をじっくり見るのもいいものです。
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551点の展示で、写真・SNSも条件付きでOKということなので、写真撮影をしながらゆっくりと観ていたらあっという間に時間が経ってしまいました。

心の保養になりました(^^)/

映画2本

ポイントが溜まったので、観てきました

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ボヘミアン・ラプソディ
言わずと知れたクイーンのボーカル、フレディ・マーキュリーの半生を描いた作品。
フレディとバンドメンバーの衝突と決別、その先に訪れる和解。さらに恋人との悲恋と家族との確執などが力強く描かれ、孤独と闘い続けたフレディの本当の姿も克明に描写。そしてラストの圧巻のライブステージ。
帰宅してyou tubeで本物も見てしまいました。


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七つの会議

企業の偽装工作にその隠蔽、昨今の某自動車メーカーや厚労省にもタイムリーに当てはまる不祥事。
組織の存続や自己保身という企業内の思惑が世間の常識を逸脱したところに不正は起きる。
脚本、構成がしっかりしている上、ミステリー的な展開で、飽きずに最後まで見られる良い映画でした。
定年を数年後に控え、還暦を迎えるにあたって、ただ漫然とした日々を過ごすのではなく、何かしら役に立つ目標に向かって残りの人生を歩んでいきたいと考えさせる映画でした。

さて、次は「ファーストマン」かな。


懲戒解雇 

高杉 良

「李下に冠を正さず」
李の実の下で冠を直してはいけない=人から疑われるような行動は避けるべきである

「蟷螂(とうろう)の斧」
カマキリが前足をあげて、大きな車の進行を止めようとする=弱小の者が自分の力量もかえりみず、強敵に挑むこと。はかない抵抗のたとえ。

リベンジホテル

おもてなしー八つの心

感謝の心・誠実で裏表のない心・思いやりの心・謙虚な心・愛の心・忠誠の心
・使命感の心・奉仕の心



『士は己を知る者のために死す』


世の中は、若い人の情熱で動くものです。
年寄の理ではなく、若者の情が、いつも世の中を変化させるのです。


仕事は人生そのものだと思っています。
良い時もあれば、悪い時もある。
悪い時をいかに過ごすかが、その人の価値を決めていきます。

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