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鏡平〜双六岳



前夜21:00に新穂高登山口の無料駐車場に到着。
350台の無料駐車場は平日だというのにすでに満車状態。

満天の星空を見ながら車中泊
が、寒くて寝られず上着を着こんだ。

西穂高岳、笠ヶ岳、双六岳、鷲羽岳、水晶岳、黒部五郎岳、雲の平
多くの登山者が入山していたようです。

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考えてみれば、急な登山道を登っているときほど、普段の生活の中で苦しい思いをしている時間はないような気がする。
自分を追い込んで頑張る時間は必要かなあ。

一方で山は心を開いてくれる場所。自分自身が素直になれる場所。

新卒で就職した会社を辞め、アルバイトを1年間しながら就職活動をしていた長男が、景気の良さにも助けられ、願望叶って大手上場企業に就職が決まった。
8月は時間があるので、一緒に登山をしてくれるようだ。

さて、どこの山に登ろうか。。。
白馬岳に行きたいなあ。
それとも、私の好きな燕岳にしようか。楽しみです。

4連覇


箱根駅伝4連覇
12月の全日本インカレの女子バレー部の優勝に続き、母校の快挙はうれしいものです。

4連覇という結果だけに一喜一憂するのではなく、感謝の気持ち、絆、信頼、新しいタイプの指導方法など、
その根底にある大切なことを気づかせてくれる良い機会にもなると思います。

下のyou tubeは昨年のものですが、それを象徴するかのようで、
どこかの大学のように、高校で結果を残した選手ばかり集めなくても、選手が育つのかな?

原監督のスカウトのポイントは、「笑顔で自分の夢や目標をきちんと話せる選手」らしいです。
優勝後の選手のインタビューでもきちんとした受け答えができているように感じます。

この駅伝部が青山学院の校風を象徴しているようでもある。


自身も新しい職場で、多くの方々の指導を仰いでいますが、

・自分の考えや方法が一番だと思い込んでいる人。いやいや、もっと引き出しがたくさんあってもよいのでは?
・枝葉末節から話すから、いったい何を言いたいのかわからなくなるんだよ。
・話し方を相手の知識や能力や経験によって変えないから理解できない。説明より自分の能力の誇示なの?
・長い話は聞いていられない。終わってみたら結局何が言いたかったの?

会社的にみても、対外的体裁を重視し、コンプライアンス面ばかりが優先されて、
社員の育成方針の方向性がまったくないわ。

一方で能力のない自分に気づかされ、自己嫌悪に陥っている日々です(泣)

大逆転で初優勝

明日まで、ウィンターカップ2015(全国高校バスケットボール大会)が開催中。
 
さしずめバレーボールでいえば、春高バレーといったところか。
 
 
【決勝(12/28)】

■桜花学園(総体①・愛知) 49-54 岐阜女子(総体②・岐阜)

桜花学園|8|16|15|10|= 49
岐阜女子|4|08|20|22|= 54

※岐阜女子が初優勝
 
全国高校総体、国体、と桜花学園に敗れ準優勝だった岐阜女子が初優勝!
過去何度も桜花学園に阻まれ悔しい思いをしてきたのですが、
念願叶ってやっと初優勝!
大逆転勝利です!
 
 

全日本大学駅伝 速報

学生3大駅伝(出雲・全日本・箱根)のひとつ全日本大学駅伝を随時速報します。
駒澤の全日本5連覇なるか。
出雲駅伝を制した青山学院の初優勝なるか。
東洋、山梨学院、早稲田、明治などの有力校は?
 
1区
1.東洋 2.青山学院 3.早稲田 4.駒澤 5.帝京
6.日本 7.明治 8.神奈川 9.東海 10.第一工大
 
2区
1.東洋 2.駒澤 3.青山学院 4.明治 5.早稲田
6.順天堂 7.東海 8.全日本学連 9.日本 10.中央学院
 
3区
1.東洋 2.青山学院 3.駒澤 4.早稲田 5.東海
6.順天堂 7.明治 8.日本 9.中央学院 10.京都産業
 
4区
1.東洋 2.青山学院 3.早稲田 4.駒澤 5.東海
6.中央学院 7.日本 8.明治 9.順天堂 10.山梨学院
 
5区
1.青山学院 2.東洋 3.早稲田 4.駒澤 5.東海
6.明治 7.順天堂 8.中央学院 9.日本 10.山梨学院
 
6区
1.東洋 2.青山学院 3.早稲田 4.駒澤 5.東海
6.明治 7.順天堂 8.中央学院 9.日本 10.山梨学院
 
7区
1.東洋 2.青山学院 3.早稲田 4.駒澤 5.東海
6.明治 7.順天堂 8.中央学院 9.山梨学院 10.日本
 
8区
1.東洋 2.青山学院 3.駒澤 4.早稲田 5.東海
6.明治 7.山梨学院 8.順天堂 9.中央学院 10.日本
11.京都産業 12.日本体育 13.神奈川 14.帝京 15.国学院
16.関西学院 17.立命館 18.大東文化
 
東洋大学初優勝おめでとうございます!
全員が粘り強い走りをしていたのが印象的でした。
 
一方、優勝本命と見られていた母校は、青学四天王がイマイチ本領発揮できなかった上、繋ぎ区間で少し弱い区間があったかなあ。
4区エース久保田君が36秒差を追いつき、一時はトップに立ったのだが、逆に10秒差を付けられたところで全体の流れが決まったかな?
山の神も予想通り万全ではなかったようですね。
いつも計算通りにいくとは限らないのが勝負の世界。
 
箱根に向けて、監督も選手もマスコミにあまり登場せずに
学生らしく練習に励んでほしいというのが個人的な思いです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

次なる敵は・・・

正門脇の壁に掲げられたそうです。
 
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まさに!慢心や油断のないよう次へのスタートを切ってほしいです。
一ファンとして。

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