青い空の調べ

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夢先案内

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皆さん、こんにちは。
今日から三連休という人も多いのではないでしょうか・・・。

また一つ書庫を増やしました。(旅の記念樹です!!!)
僕は詩を書きますが、和歌も書きますので、いままで経験した一人旅を通して感じたことなどを、和歌を盛り込みながら旅行記なるものも綴ってみたいと考えています。 
まあ、興味があれば覗いてみて下さいね…。

最近は凶悪犯罪が多く起こっておりますが、その人間心理の根本を探ってゆくと、かなり身近な人間関係の中にも、同種の感情形態を持つ人が多いことに驚かされます。
人間の心の中は治外法権(誰にも統制されない領域)になっていて、何を思おうが個人の自由自在な世界が展開しております。 だから極端に言えば心で悪意を抱いても、それを行動にしなければ、他者に対する迷惑にも犯罪にもならないと思われています。

はたして本当にそうなのでしょうか…。(これはある意味、恐ろしい問い掛けですね…笑)

行動としては起こさない悪意であっても、普段の会話の中では誰かの特異な性格を笑ったり、嫌いな誰かに対する陰口などでは平気でキズ付けたり人格を貶めたり、あいつはダメだと決め付けたり蔑んだり、その場だけの盛り上がりのために誰かを笑いの材料にしたり…。 一昔前なら飲み会だけの無礼講(上下関係を無視して自由に語り合う宴会…)で済んでいた不平不満が、当然のごとくに普段の会話として出てくる背景には、その個人の心の統制(感情のコントロール)が難しい状況になっていると思われるのです。

そうした心の内部を霊視すると、人々は案外、平気で他者から何かを奪ったり切り捨てたり、中には相手を心の中で殺してしまっている思い描きさえ見え隠れしています。 
皆さん意外に思われるかもしれませんが、心の中では平気で犯罪を犯している人も身近には存在するのですよ…。

そうした人が実際に行動として犯罪を行うかどうかは未知数ですが、精神面を強化していない人間の精神は軟弱でね、ある一定の条件が揃ってしまった場合は、本人が何かで追い込まれ冷静さを失ったならば起こりうる現実でもあるわけです。

感情のコントロール…については、今まで僕の身近にいる若者たちには謙虚の徳性として、特に煩く訴えかけてまいりました。自分の心なのに自分で操作できない状態にならないように、普段から心の統制(感情のコントロール)を習慣付けることが望まれるのです。
徳性は、地道に習慣付けることによって育んでゆくものなんですよね…。

地球人も宇宙人

いままで他のブログやHPなどで時おり書いてきたUFOや宇宙人について、今回は少しだけ書いてみたいと思います。

皆さんは宇宙人の存在を信じられるでしょうか?
視点を変えれば僕たち地球人も宇宙の中に浮かぶ地球という星に存在する宇宙人なんですね。

かなり以前からUFOの目撃情報などが雑誌などでは紹介されておりましたが、もしかするとUFOを見た…という人が、皆さんの中に居るのかもしれませんね。
また宇宙人は既に地球人に成りすまして生活しているという裏情報さえ出てきています。
あなたの近隣の誰かが実は宇宙人だった…なんてことがありえるかもしれませんよ。

『アミ小さな宇宙人』という本を読んだことがある人も居ると想いますが、あの本の中に書かれているストーリーが、もう既に現実のものとなりつつあります。
21世紀を迎えた現代は、地球を魂修行の星(霊的磁場)として移住してきている宇宙人の多くが、始めて地球人として肉体をもって生まれてきています。それとともに地球人に成りすまして、地球の未来を宇宙時代へと導く仕事をしている宇宙人(銀河連邦の盟友たち)も存在するのです。

実は僕の知り合いにも遥かに遠い星(高度に発展した星)からやってきた宇宙人が居ます。かれはその星の住人としては今回が初めて地球人として肉体をもって生まれてきた(いちよう地球人にはなりますが…)人で、その魂の高貴さゆえに地球の環境に馴染みづらく、一般人として生活することに大変な苦労をしてきています。だけどね、その才能は魂の素質を発揮するに等しいものを経歴としてもっているのです。それをココ(ファン限定とはいえ不特定多数の人が読む…)では紹介できません(個人を限定してしまうので…)が、驚くべき知能指数と経歴です。
また彼の身内には地球人になりすまして多くの実績を積んだ姉妹がいます。彼女は名実ともに宇宙人なのですが、日本人としての記録も記憶も操作して、かなり自由に使命を果たしておられます。

今一度ここで皆さんに問いかけますが、皆さんは宇宙人の存在を信じられますか?

21世紀に入り、もうそろそろ地球人も銀河系宇宙の一員として仲間入りしなければならない時代に差し掛かっているのです。
かつて江戸時代の末期に突然あらわれた黒船と見慣れない異人(米人)に驚いた日本人…。
それと同じような感覚で、突如あらわれる宇宙船と見慣れない異星人(宇宙人)にカルチャーショックを受けることでしょう…。

でもね、忘れてはいけないことは、地球人も視点を変えれば宇宙人だということ…。それに飛来してくる宇宙人たちも高度な科学や知性をもっているが、地球人と同じ人類だということです。同じ人類であるからこそ、科学や知性が高度であっても、すべての宇宙人が感性や理性までが高度であるかどうかは未知数なんですね。
しかしこれを僕は地球の歴史を紐解いた時に、宇宙人たちを前にして決して誇れる地球の歴史ではないと恥ずかしく思うものです。

日中はポカポカと陽射しが暖かくて有り難かったですが、夕暮れ時になると本来の季節感を取り戻すかのように、深々と冷え込んできましたね…。

12月に入り、何かと予定が詰まってきて、ココの更新は出来るだろうか(笑)と危ぶむ気持ちも無いわけではありませんが、カメタロウさんと約束しましたからね(…週一更新)

最近はまた皆さんが驚くような情報を僕は手に入れています。 しかしこれも時期をみて小出ししようと思います。決して出し惜しみしているつもりはありませんが、おそらく皆さんの多くが信じられない内容だと思います。

それで今回は、前回の話【誰が加害者か???】で語った自然現象の補足になりますが…

あれは奈良県の南部、飛鳥地方にある葛城山という小高い山に登った(といってもロープウェイで登った)時の話ですが、朝から厚い雲が空一面を覆い、葛城山などは更に帽子を被るように頂上付近に怪しげな雲がはびこっていました。 ロープウェイはその雲の中に吸い込まれるように突入し、案の定、頂上のロープウェイ降り場では視界5メートル程の霧の中でした。 もちろんこんな日に観光客は一人もいません…。

それでも恐る恐る山頂まで看板を目安に歩いてゆくと、山頂の三角点(ココが一番高い場所だと示す杭)に辿り着いたのでした。 周囲は相変わらず深い霧以外は何も見えません。 天気が良ければ、西の眼下に大阪市街が見え、東の眼下には奈良盆地南端あたりが見えるはずです。

そこで僕は普段から日課のように行っていた瞑想を試してみたいと思いました。
三角点の上に立ち、合掌してイメージの力(念力ではなくて、これを観念力といいます)で、自分の頭上に向かって風を吹き上げ、ちょうど小さな台風の目のようにスッポリと頭上の雲が開き、そこから太陽の光がサンサンと差し込んでくるような映像を強く心に描いたのです。

約10分ほど経ったでしょうか…。
そっと目を開けると…何も変わっていませんでした(笑)

『やっぱりダメかー。もう帰ろう…』

と、三角点から一歩だけ踏み出した瞬間に、頭上から陽射しが差してきたのです。 僕が上空を見上げると、先ほど心に想い描いた通り、スッポリと頭上だけ雲が晴れて、太陽が顔を覗かせていました。

その時の僕の霊感では、この現象は僕自身の能力ではなく、自然界を統括する何らかの意志が働いて起こされた現象だと感じました。 僕はキッカケになっただけで、僕の想い描きに自然界の意志が感応したということですね。

この詳しい意味内容はまたいつかお話します。
このように自然界には人間と同じような感情があるわけです。

誰が加害者か???

皆さん、こんにちは。
今日は天気も良く、心も晴々でした(僕は仕事でしたが…)

午後からは雲が出始めて、12月だというのに入道雲のような厚い雲と、筋雲のような薄い雲が青空を背景に共演していました。

夕方に近づくにつれて雲が多くなってきたので、空に浄化の念を飛ばすと、再び晴れ間が広がりました。

こうしたことは実は以前から頻繁にあって、皆さんに信じていただけるかどうか解りませんが、雨雪を晴れさせたり、逆に快晴に雨雲を呼んだり、大雪を降らせたり…。 さまざまな気象の変化に携わったことがあるのです。(これは証人となる友人も居ます)

ここで誤解を招かないように補足を入れておきますが、僕は念を飛ばすだけで、その念に感応する自然神たちが起こした現象であるということですね…。 彼らの霊力は絶大で、台風も落雷も(実は地震も…)自然神たちの働きによるのです。

ここでまた誤解が出ないように補足しなければなりませんが、自然神たちは何も意地悪で天災を起こしているわけではありません。 地球も一つの大きな生命体で、その大生命に影響している悪想念によって、地球生命そのものが病を患っているのです。 その病を癒す働きとして、台風も落雷も地震も起こってまいります。 それは人間でも身体の何処かが痒ければ手でバリバリと掻くでしょう…。 また身体の何処かが痛ければ摩ったり揉んだりするでしょう…。 その時に痛みや痒みが激しければ、摩ったり掻いたりしすぎて自ら自分の身体に傷付けてしまうこともあるでしょう…。 地球という生き物も同じなんです。

この地球大生命に影響している悪想念は、残念ながら地上の人間の普段の思いが原因になっています。 恨み辛み、嫉妬怨恨、疑心暗鬼、自我我欲、悪心暴言…。 あらゆる心ないマイナスの言葉(精神)が、そのまま地球生命体に影響しているということですね…。

ひるがえって人間の身体を見てみると、きっと皆さんも覚えがあると想いますが、何かに嫌悪感がある場合、自分の身体に触れてもいないのにイライラしたりイヤ〜な気持ちになるでしょう。 また何も居ないのに夜道の暗がりで怖い怖いと思っていると身の毛が立ち、心臓が激しく波打つのではないですか…。 嫌いな人と喧嘩などしても頭に血がのぼり人によっては周囲に当たったり蹴飛ばしたり(笑)するのでしょう…。

一人の人間でさえそうなのだから、ましてや多くの生命を、その身に宿す地球生命体は、大きなリスクを背負いながら45臆年も生きているのです。

青い空の下で…

空が、まぶしいほど青いです!!!
僕の心の故郷は、あの宇宙に繋がる青空です…。
今日も空に心を映して
未来への夢を描いています。



また新しい書庫を作りました。
僕としても、もう少し本音を語れる場所があってもいいのかなと感じています。

いままで他サイトで『オープンザハート』というブログ(本音トーク)に書いてきたのですが、
このたびの引越しに伴ない、プロバイダー・サービスが供給できない地域ということで、
プロバイダーそのものを変更したのですが、その際にずっと書き溜めてきた夢先案内の経緯が、
すべて消されてしまいました(笑)

まあ、あれを読んだ人は、リアルタイムに読んだ人としてラッキーだったと思って下さいねー。
(もちろんバックアップは取ってありますが…)







僕は二十歳の頃に深い挫折観を乗り越えて立志をし、魂修行を通して夢先案内の有り方を探求し実践してまいりましたが、まだあの時代は真理というものが多く誤解されていた時代背景でしてね、愛…という言葉すら自由に使えない世の中でした。 統合的な時代精神が幼かったため心ない反感も多かったのです。

だけどね、僕は当時から一つの確信がありました…。

思想哲学を通しても通さなくても、宗教を通しても通さなくても、
真理を正しく真理として素直に語れる時代がくる…と信じて、夢先案内は続けられてきたわけです。

まさに…

【 継続は力、継続は愛 】

…なのです。







これから少しづつですが(ブログ…日記なので)オープンザハートの姉妹編として、
ココに僕の本音を書き残したいと思っています。(ファン限定を解除しました…)

そのために、かなり霊的な話や、心的な裏話なども相当お話することになりますので、
どうぞ覚悟(ではなく、ご容赦)下さい…ね!!!


おそらく不定期ですが、あまり目立たないように(笑)更新させていただきます。

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