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中国も、自由のない国にまた戻るのかと言う感じですね。
あの天安門事件の悪夢がよみがえりそうですが・・・
どんなに国と国が緊迫した状態にあっても、音楽だけは、人々の気持をひとつにさせる力を持っていると思います。
弾圧と言うところからは、何も生まれないでしょう。
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こんにちは、ゲストさん
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中国も、自由のない国にまた戻るのかと言う感じですね。
あの天安門事件の悪夢がよみがえりそうですが・・・
どんなに国と国が緊迫した状態にあっても、音楽だけは、人々の気持をひとつにさせる力を持っていると思います。
弾圧と言うところからは、何も生まれないでしょう。
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ジャクリーン夫人については、結構悪女説がまかり通っているような気がするのですが、実際にはどうなったのか気になりますね。
後に大富豪オナシス氏と結婚した頃からだったかもしれませんね。
どこまでも強欲な女性だったとか。
でも、ケネディー氏と結婚される前は確かジャーナリストとして活躍されていたようですから、政治にはそれなりに精通されていたのでしょう。
だから、JFK暗殺後に副大統領関与説を主張した時も、裏付けはきちんとあったような気がします。
とにかく、なぜ今まで完全にシークレットとなっていた録音テープが世に出ることになったのか、またどんな内容なのか非常に興味がありますね。
9月を待ちましょう。
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やはり、私たち主婦は、こういったことが明るみに出ると
「牛肉はやめておこう」と思いますが、だからといって、
豚や鶏が安全かどうか、甚だ疑問です。
放射性セシウムを含む稲わらを食べた肉用牛の流通が
相次いでいる問題で、消費者の不安が豚肉や鶏肉にも 拡大しているが、豚と鶏は海外から輸入した 飼料が大半なことから汚染の可能性は低く、 「大丈夫」(関係者)とのことだそうです。 しかし、餌から直接じゃなくとも、飲み水などから 感染している可能性は否定できないと思います。 それは、わたし達人間も同じこと。 一連の汚染牛問題で、牛肉の仕入れを減らしたという
東京都練馬区内の精肉店主(69)は、 「言いだしたらきりがない。豚や鶏だって万一、 何かのはずみで豚舎や鶏舎の外の汚染された草を食べてしまえば、 100%安心とは言えなくなる。どうしても不安な人は、 すべての肉を外国産に切り替えた方がいいよ」 と苦笑い、とあります。 そのとおり。
また、外国産だから安全とも言いがたい気もしますね、 特に中国産や韓国産。 気にしたらキリがないです。 だからと言って、「気にしない」わけにはいきませんし・・・ より正しい知識を得るために、常にアンテナを張ってないと
いけないですね。
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長谷川潤さん、今幸せの絶頂期でしょうね。
モデルの長谷川潤さんが7月1日に高級宝飾店「ブルガリ」が送る
「ブルガリ ブリリアント ドリーム アワード2011」を受賞し、 授賞式に出席しました。 長谷川さんと言えば29日にハワイ在住の一般男性との婚約を発表したばかり。
その直後初めての公の場とあって報道陣からは矢継ぎ早に質問が飛び交いました。 笑顔で「ありがとうございます」といっただけで質問のほとんどには
答えなかった長谷川さんですが、その様子から幸せいっぱいなモードが 伝わってきたようです。 ブルガリは有名な宝飾のブランドですが、それにふさわしいという人物が
長谷川潤さんというのは妙に納得してしまいます。 彼女自体はトーク番組などで割と飾らない性格だろうなと感じてました。
女性誌によると「優しげな目が印象的は、椎名桔平似の長身のイケメン」
という30代前半の中国系米国人投資家との交際が報じられていたので、 “国際結婚”というだけでカッコ良い印象を受けてしまいます。 うーーん、いつの日も美男美女カップルは絵になりますね〜
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7歳の子どもが車の運転なんてできるの?と思いますがね見よう見まねで
できてしまうものなんですね。 米国中部ミシガン州で母と義父と一緒に暮らしている7歳の男児が、
20日午前に別居している実父に会うために、義父の車を自分で運転し、 自宅から約32キロ離れた道路で地元警察に無事保護されていたことが分かりました。 地元のメディアによれば「子どもが車を運転している」という通報を受けて、
現場に急行したパトカー2台が前後から車を挟み込む形で減速させ、 停止させることに成功したそうです。 男の子はパジャマ姿に素足で泣きじゃくりながら「パパのところに行きたい」
と何度も訴えたそうです。 男の子の運転する車は時速80キロで走行していたと言いますから、
一命を取り留めて良かったです。巻き添えになった人もいないそうなので、 本当に何事もなくて良かったと思います。 親の都合で離婚するのは勝手ですが、特に小さい子供には選択権なく
どちらか方親に引き取られるわけですよね。 この子がどういう事情で実父に会いに行きたいと車を運転したか、
その背景は計りしれませんが、自分で車を運転してまでも 会いたいという気持ちはもう少し早く気付いてあげるべきだったと思います。 (口で言わなくても何らかのサインはあったと思います) 「パパに会いたい」という気持がこれだけ強い、ということは離婚した ご両親始め、周りの大人たちにも充分通じたでしょうから、これから少しでも 良い方向に向かうことを願います。 |
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