放課後の子どもたち、泣き笑い

いいんだよ、そのままで! 夢・とんぼ/学童クラブとんぼ

NPO夢とんぼ大口台ぱれっと2017.NO.26放課後の子どもたち泣き笑い

「普段とは違った(?)ゆったりとした時間が流れている…?」
 夏休み、8:00過ぎから、子どもたちの声が響く「ぱれっと」
ちょっとだけ、宿題をやって…すぐ外遊びやゴロゴロ部屋でおしゃべりしたり…10:00前、お昼づくりの当番グループがおかずづくりを始めます…
大汗かいて、野球やサッカー、砂場遊びにセミ探し…
お腹がすいたら、みんなでご飯…。休む間もなく、すぐ外に駆けだしていきます。水との中身もカラになって、水道の水ごくごく…ナイフやのこぎりを手にして、作ったり・・・みんなで「今日何やるの?六ムシやりたいな〜」とみんなで本気で走る、六ムシ。大汗かいて水道のお水をごくごく…みんなで掃除をして、おやつを食べて…また明日。
こんな毎日の繰り返し…。みんなゆったりとしている。一つ一つの遊びをじっくりやり切っている。
学校のある日とは全く違う時間の流れ…がある。子どもたち自身感じていると思う…。ないが違うのかな…?  みねちゃん記(峯尾真一)
 竹をナイフで削って…
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 14日〜18日までは毎日雨が降った…おかげでいっぱいつくった(?)
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 火おこしの道具を準備して…
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 妙蓮寺でお買い物…キャンプで名に食べよう?
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