季刊『農民文学』のご案内

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第59回農民文学賞募集要項  日本農民文学会

 選考委員  北畑 光男(詩人)
          中沢 けい(作家、法政大学教授)
          籠島 雅雄(元「群像」編集長)
          野中   進(農民文学会会長)
      
  本賞は、農民にとどまらず、土や自然と関わりながら生きる人間探究の
 文学作品に対する文学賞です。
  21世紀は農業・農村・農民の再生を原点に、心の潤いと活性化が求め
 られる復活の世紀と思われます。斬新な発想の基に、農民文学が目指す
 有意な作品の応募を期待します。

    ―――― 応 募 規 定 ―――――

 一、作品の種類  小説 ・ 評論 ・ 詩。

 一、応募作品は未発表原稿のこと。
   または2014年12月より 2015年11月30日までに非営業雑誌に
   発表又は単行本掲載作品。

 一、枚数
   小説は原則として400字詰原稿用紙換算で100枚以内とする。
     ワープロ原稿の場合
   A4・縦書き、35文字30行を原則とする。
   USBなどメモリーを提出のこと。
   評論は原則として400字詰原稿用紙換算で50枚以内とする。
   詩集は原則として刊行された体裁のもの。

 一、応募原稿又は作品集は選考の都合があるので必ず4部送付のこと。

 一、応募作品には、必ず作者の氏名(ペンネームの場合は本名)、住所、
   年齢、職業及び略歴を添えること。(4部すべてに)

 一、締切  2015年11月30日 (当日消印有効)

 一、入選作品(受賞作品)は、2016年4月発行の『農民文学』春の号に
   掲載する。

 一、受賞作品は原則として一編を選び賞状と副賞10万円を贈呈
   (2人受賞の場合は副賞を分割する)。

 一、送り先 
   〒194−0043
   東京都町田市成瀬台 2−25−14 塚本様方
   日本農民文学会・農民文学賞係。

 一、作品の返却には応じられない。

 一、選考の問い合わせには応じられない。          


閉じる コメント(5)

おはよう御座います。御無沙汰して居ります。

さて、何気無く拝見していましたら、作品の送付先は、町田地方史研究会会計の塚本誠子女史の御自宅なのですね。

2015/10/3(土) 午前 8:09 [ 比留間文彦 ]

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週に何度も来てすいません(笑)お邪魔します!♪
私のお気に入りブログの中で1番好きです♪
最新の次の記事も気になっちゃうのでもうファンですよね(*^_^*)
なるべく更新も頑張るので、是非遊びに来てみて下さいね(*^_^*)

2015/10/8(木) 午前 2:03 [ ゆうこ ]

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> 比留間文彦さん
コメントありがとうございました。お返事遅れてすみません。ご無沙汰しております。日本農民文学会は決まった事務所は持っていません。それで塚本さんのお宅が送り先になっております。都内に一番近いので、何かと便利ということで。

2015/11/13(金) 午後 5:25 [ 杉山武子 ]

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> ゆうこさん
コメントありがとうございました。お返事が遅れて申し訳ありません。
ブログの更新をいつも楽しみにしていただいてうれしく思います。
わたしもおじゃまさせていただきます。

2015/11/13(金) 午後 5:27 [ 杉山武子 ]

素晴らし文学会.....それで事務所が無い、少し寂しいですね。

町田ジャーナルのところの方が、まだ、絵に成りそうですね。

2015/11/15(日) 午後 11:28 [ 比留間文彦 ]


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