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おはようございます✿♪
段々と寒さも増してきました、ゆーみん地方です☆
今週火曜日に余市に行ってきましたが
雪虫(アブラムシの仲間)の大群に遭って。。(^-^;)
もう冬の訪れも近しです☆
(雪が降る前には、雪虫が多くみられます)
この日のランチはこちら♪
ゆーみんは✿*。・:*:・゜
*にぎりランチ* 740円
*あら汁* 100円 鮭が沢山〜はいっていました✿*。・:*:・゜
お友達のお食事もパシャ*^-^*
*まんぷくちらし* 750円
こちらは、本当に満腹(笑)になります〜
1度いただいたのですが、食べきれませんでした✿(^-^*)
*お食事*
✿ファミリー寿司・ガーデンハウス✿
住 所 北海道余市郡余市町黒川町12丁目65
電 話 0135-23-8000
この日の余市の海です*゜✽。+*✽ ★*。・:*:・゜
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小樽へ行くときに赤井川経由でいきました〜付近の紅葉です*゜✽。+*✽
そして映画です*♥*:;;;;;:*♥*♥*:;;;;;:*♥
この日は以前から観たいと思っていた映画☆北のカナリアたち☆
を観てきました✿*。・:*:・゜
*小樽・ワーナー・マイカル・シネマズ*✿*。・:*:・゜
こちらの映画館は18時以降の映画は
全て1200円で見ることができます☆
この日は夕飯がまだでしたので♥*。・:*:・゜
*北のカナリアセット*にしました✿
ホットドック2つと飲み物一つを選べます。
飲み物は、もう一つ単品で購入して、
ヒアルロン酸ジュレ入りフレーバーソーダー(400円)を選びました✿
ゆーみんぱ.:。+゚.:♡゚.:。+゚.:。♡゚.:。+゚.:。♡゚.:。+゚.
ローズヒップ&ブルーベリー
お友達は♫*:..。♡*゚¨゚゚・
シャルドネ白ブドウソーダです✿*゜+
そしてもうひとつ✿*゜+
こちらのファイルもついてきました♪
映画『北のカナリアたち』の主な舞台となるのは日本最北端の島、荒涼な大地広がる礼文島、利尻島。体感温度マイナス30度を超える極寒の冬と、高山植物が鮮やかに咲き誇る夏と、ふたつの季節をつなぎ一大ロケーション撮影が展開された。圧倒的な自然を背景にひとりの女性が封印した「ある過去」についての、胸に迫る物語。東京郊外で図書館司書をしている彼女は、ある事件をきっかけに、北の離島の小さな学校で教師をしていた20年前に引き戻される。やがて、かつての教え子たち6人ひとりひとりと再会することになる。そこから、凍結されていた「真実」が思いもかけないかたちで氷解していく。
「告白」の湊かなえさんの著書「往復書簡」を原案に、吉永小百合さん主演、阪本順治監督で描くヒューマンサスペンス。日本最北の島・礼文島と利尻島で小学校教師をしていた川島はるは、ある事件で夫を失う。それをきっかけに島を出てから20年後、教え子のひとりを事件の重要参考人として追う刑事の訪問がきっかけとなり、はるはかつての生徒たちに会う旅へ出る。再会を果たした恩師を前に生徒たちはそれぞれの思いを口にし、現在と過去が交錯しながら事件の謎が明らかになっていく。
幼かった生徒たち6人の心の葛藤がとても辛いです☆
でも最後には、きちんと感動の場を与えてくれます。
ハンカチを持参していてよかった(笑)
強く温かい絆で結ばれた物語。。
とても素敵な映画でした(^-^*) |
*映画*
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詳細
コメント(11)
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こんにちは♪先日の水曜日(レディスディ)に
☆スノーホワイト☆を観てきました♪
レディスディですと、観賞料金は1000円です♪
お友達の車で小樽にある*ウイングベイ・小樽*に行ってきました(^-^*)
映画館がある階には外の広いテラスに出ることができて
そこから見る景色には小樽の海が広がります♪
映画館は✿*。・:*:・゜
こんな感じ✿*。・:*:・゜
売店でこちらを購入いたしました♪
ゆーみんは、むかって左側の*ショコリキサー*
GODIVAのチョコ一つ付きです♪
お友達はソーダ系♪
あとは、ポップコーン*^-^*v
以前から観たい映画でしたので、楽しかったですよ♪
スノーホワイト=白雪姫と命名された主人公の冒険ものですねっ♪
そういうの…好きです(^-^*)
そして…☆は
先日のランチから♪
札幌にあるスープカレーのお店のご紹介です♪
*チュッタ*さん本店です✿
ゆーみんはこちら♪
*黒毛和牛ハンバーグ* 1100円
スパイシーで美味しいです♪
お隣のお友達のお写真も♪
*チュッタチキン* 1050円 1番人気らしいです♪
ランチは、飲み物かアイスが選べます*^-^*
アイスクリームにしました。
お写真は2人分です(^¬^)
ゆーみんは、抹茶をいただきました(*^m^*) ✿お食事✿
*チュッタ*
住 所 札幌市北区北22条西4丁目2−20
電 話 011-758-0802 (不定休)
最後は(^¬^)
*消防犬ぶん公*です✿
小樽に行くと必ずと言っていいぐらい会いに行きます♪
今回は、バンダナが黄色から赤に変わっていたのでパシャ♪
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前回の記事の続きです✿
支笏湖のこんな空や✿*゜+
こんな空を見て*^-^*向かったのは*苫小牧*です♫*:..。♡*゚¨゚゚・
苫小牧は久しぶりです。
向かう先は小さな映画館。こちらに行くのははじめてです。
数日前にお友達から電話をいただいて「ゆーみん、豊悦の映画を観たいんだけれど、付き合ってくれる?」
って言われて『いいよ〜♪』と、ひとつ返事のゆーみん。
お友達は、豊川悦司さん好きなんです〜(^¬^)
ゆーみんはただの映画好きです(笑)
「戦争の事も盛り込まれた作品の様だけどいい?」と聞かれ
『うん、いいよ〜』とゆーみん。
戦争映画も大丈夫、観ることできます✿
「でね、映画館では上映されてないの、札幌では小さな映画館でそれも1日に1作品って感じで・・・」
時間を聞くと、間に合わない(^-^;)でも来週にはその映画は終了らしく。。
PCを開いて、検索してみると…苫小牧の映画館で18時から・・・ありました♪
言ってみるとお友達は是非とも行きたいと〜なので決行です♪
お友達はとってもパワフルなんです〜ってゆーみんもかも(笑)
友人の中で1番元気なように思います。日帰りで「帯広の豚丼食べに行こう〜♪」と言われ
行ったこともありますし(^¬^)
旭川美術館ももっと遠くの美術館もよく誘ってくれます♪
お話に戻って(笑)PCで映画の内容を少しだけ見てみると
監督のお話を聞くことができました。
御年98歳の新藤兼人監督です。
映画の撮影中に99歳になられたとお話ししていました。
本作品が最後の作品とご自分で決められていて
思いがつまった、こめられた作品になったと思います。
32歳で召集され、ひとつの任務が終わると
上官のクジで100名のうち60名がフィリピンの陸戦隊の任務につき
途中、アメリカの潜水艦に打たれ海底に沈んだ。
残りの30人は潜水艦に乗った。
残りの10人は宝塚歌劇団の掃除に向かった。
その10人のうち4人がまた戦地に向かい
残ったのは6人、自分はその中の一人だと語られました。
「私の命は94人の犠牲の上に成り立っている」そう語られた新藤兼人監督。
とても柔らかに、優しく語られいました。
*1枚のハガキ*
主演 豊川悦司さん、大竹しのぶさん
監督 新藤兼人さん
*東京国際映画祭参加作品*
支笏湖を後にして、苫小牧に着くともう夕方5時をまわっていました。
なんとか(笑)映画館を探して、映画館のお隣に駐車場があったのでそこに車を止めて。
(駐車料金は1時間200円、と書かれてあって受付は2Fボーリング場へと)
ボーリング場の下にある小さな映画館でした★
*シネマ☆トーラス*
扉を開けて、すぐに受付のおじさんと目が合って(^-^*)
『18時からの*1枚のハガキ*を観たいのですが』と言って
生協のカードを1枚見せると(生協のカードで300円割引とHPに書いてあったので✿)
「2800円です」とおじさん。
大人1名1700円だから、2人分引いてくれたんだと思い
『ありがとうございます、2人分ひいていただいたようで♪』とお金を出すと
「うん、2000円でいいよ〜」と2000円だけ受け取るので
戸惑っていると、「いいよ2000円で」って笑ってくれました。
『いんですか、ありがとうございます』ってゆーみん。
『お隣の駐車場利用したのですが、2階に行けば良いのですか?』と聞くと。
「私が聞いたからもういいよ」と言ってくださり、「コーヒーでも飲みなさい。」
と、先の方を指さして。(インスタントコーヒーとカップ、お湯、飴等が置いてあります。)
コーヒーをいただいながら(^-^*)
まわりを見てみると☆
とっても手作りな感じで✿
左下に*1枚のハガキ*のチラシがあります✿
アンケートをした上で上映作品を選んでいるようです♪
★印がついているものがこの映画館で上映されています✿
他にも、秋以降に上映予定の作品が何作品も挙げられていて、観たい映画に印をつけてくださいと
あったのでお友達と一緒に印をつけてきました✿*^-^*
18時になって、映画館に通してくれて
私たちの他に2名の方と一緒に映画を観ました。
いつも観るスクリーンより少し小さなスクリーン。
シートは赤で、綺麗に保たれていて前席から段々と席が広がっていくようになっていて
41席ありました✿
後部座席に座ってゆっくりと観ました。
久しぶりに観た豊川悦司さんはとても渋かったですし(^-^*)
大竹しのぶさんは・・・凄い演技力でしたね。。迫力でした✿
大竹しのぶさんは豊川悦司さんの戦友の妻(友子さん)役です。
松山啓太さんは(豊川悦司さん)フィルピンに向かった戦友から、自分が戻らなかったこのハガキを。。。と
頼まれて、友子さんの元に1枚のハガキを持って行きます。
そのハガキは友子さんが、旦那様に送ったハガキでした☆
*「今日はお祭りですが あなたが いらっしゃらないので 何の風情もありません 友子」*と書かれたハガキ。
映画の中で、豊川悦司さんがこの言葉を言って
もう覚えてしまいました、と大竹しのぶさんに言うシーンがあるのですが
その時までにはゆーみんもこの言葉を覚えてしまっていました…☆
映画が終わって、おじさんに挨拶をして(^-^*)
お友達とまた来たいね〜ってお話しながら向かったのは*白老(しらおい)*です。
はい♪夕食は
お寿司屋さん✿
*蛇の目寿司*さんです。
メニューを見て2人とも
*特上寿司*(2100円)にしました♪特選寿司(2800円)もあったのですが
特上で十分かなって思って✿♪
美味しかったです♪
このお店は、ランチ時にさら貝(白貝ともいうそうです)のお寿司とカレーライスがいただける
ということを聞いたことがあって
次回のランチの為にと思ってお店のご主人に聞いたところ
さら貝のお寿司は貴重でなかなかお店に並ぶことがないそうです。
遠くから来てくれるお客さんもいるのに、ない時が多いそうで(^-^*)
お寿司にするのは、沖でとれた*さら貝*で、カレーに使うのは
丘でとれたさら貝だそうで(^¬^)
*丘*としきりにお話ししてくれていたので、浜辺近くのことかしら?と思いながら
聞いていました♪
さら貝のカレーは柔らかくダシも出て、とても美味しいそうです。
カレーの上にさら貝フライものせてくれるそうで、いつかきっと♪ってお友達と話していました♪
さら貝のお寿司もいただいてみたいです♪(1人前 10貫で1200円)
そんなお話をしていると、「あったら試食してもらうのに」と言って
少し奥の方に引っ込んでしまったと思ったら
容器に入った*さら貝*を持ってきてくれて
「これはカレー用のさら貝なんだけれど」と言って見せてくれてお皿に入れてくれて
食べてみて♪って。
まだ、生きてるんです。
白くて綺麗。
『生きてるんですね〜』って言ったら
「うん、新鮮だから食べてみて」って。
申し訳ないわと思いながらもいただいたら
柔らかくて美味しい〜✿
「沖でとれるさら貝はもっと美味しいよ」と教えてくれました✿
ご馳走様〜♪ってお会計に行くと4000円と言われたので
4200円ですよねっと言うと、また来てね✿と笑顔で。
お安くしてくれたみたいです。*^-^*
次回はランチに行きたいな〜さら貝のお寿司に出会えるまで
通いたいです✿*゜+
☆蛇の目寿司☆
住 所 白老町字社台54-3
電 話 0144-82-3135
定休日 月曜日
営業時間 11時〜22時
映画館のおじさんはとっても寡黙で、でもとても優しげで
お寿司屋さんのおじさんはお話し好きで、でもとても優しくて
また、いつか会いに行きたいです✿
映画館頑張ってもらいたい☆゚・*:.。.☆゚・*:.。.☆ |
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*ナルニア国物語・第3章: アスラン王と魔法の島*
観てきました
1章と2章も観ていたので、是非観なくっちゃ〜
ってことで
映画の最後のところでちょっとうるっ
ってきて、『なぜ泣く〜この映画で〜』って
お友達にちょっと笑われた(笑)
『*あしたのジョー*でも*太平洋の奇跡*でも
泣かなかったのにね〜』って(笑)
ねずみちゃんがね〜可愛くて勇敢で
泣けました
*ナルニア国物語・第3章: アスラン王と魔法の島*
◇C.S.ルイスの名作を基にした冒険ファンタジーの第3章は、『007/ワールド・イズ・ノット・イナフ』のマイケル・アプテッドが監督に就任。ペヴェンシー家の次男エドマンドと末の妹ルーシー、いとこのユースチスはナルニア国へ戻り、今や王となったカスピアンと共に、行方不明の7人のナルニアの王を見つけるため航海に乗り出していく。◇ 夕飯は*びっくりドンキー*。
全国的にお店があるようですが、知ってますか
お写真は↓*チーズバーグディッシュ*と*イチゴミルク*
*チーズバーグディッシュ*はボリューム満点で
お友達に半分食べてもらいました
ここのイチゴミルク*
たまに行くといつも頼みます
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今日観てきました〜
竹野内さんはデビュー当時から好きです
山Pも好きなので、デビュー当時から(笑)
もちろん*あしたのジョー*もはじまったと同時に観てきました
どちらもよかったですo(^o^)o
*あしたのジョー*のお話を少しさせてもらえば
亡くなった兄がボクシングをしていて、小さな頃から
コミックを全巻持っていて、大好きでしたねっ*あしたのジョー*は☆
家には普通にサンドバックもあって、グローブがいつもぶら下がっていました
*あしたのジョー*を観た時は、当然のようにその頃の事がよみがえってきました☆彡
山Pもだけど、伊勢谷さんが凄かった〜〜。力石がはいってる〜?
って思うぐらいの演技、そして身体でしたね。 山Pのジョーもよかったですよん、ジョーのあの服装〜。 ちょっと短めのパンツにコート。そしてなんたってあの帽子。 あの帽子がすんなり似合う人いるのかな〜って以前から思っていましたが、山Pバッチリ!似合ってました。 ちょっと寂しげで本当は優しい不器用なジョーを演じきっていましたよ☆^^ とって〜も懐かしかったのが、*あしたのために、その1*
《ジャブ》 攻撃の突破口をひらくため あるいは 敵の出足をとめるため 左パンチをこきざみに打つこと このさい ひじを左わきの下から はなさぬ心がまえで やや内角をねらい えぐりこむように打つべし! せいかくなジャブ三発につづく 右パンチは その威力を 三倍に増すものなり あしたのために…その2、《右ストレート》
あしたのために…その3、《スナップ》 なんだか鮮明に蘇っちゃいます、不思議ですね。
そして、『立て、立つんだ〜ジョー!』の香川さん!
頑張っていましたよ〜
実は香川さんも好きです、演技派で。 歴史ものにも多く登場してくれますよね♪
本当はジョー役をやりたいぐらい^^ボクシングを愛する香川さん。 その香川さんが演じた丹下段平、そっくりでした(^-^)v 今回の日記は
*太平洋の奇跡*のお話だったのに ちょっと脱線しちゃうぐらい映画は好きです♪
*太平洋の奇跡*
太平洋戦争下、わずか47人で4万5000人の米軍を相手にし、サイパンでのゲリラ戦で米軍に“フォックス“と仇名され恐れられた大場栄大尉の実話を映画化。名匠平山秀幸監督が男たちの過酷な戦いと友情を描く。大場役には3年ぶりの映画主演となる竹野内豊。唐沢寿明がスキンヘッドの元ヤクザの軍人・堀内今朝松役に挑む。
そして、新倉幸雄さん(大場栄大尉と共にサイパンで戦い抜いた47人の兵士のお一人)の
映画を観ての。。感想。
当時のことを思い出しました。
戦争を知らない若い人たちがこの作品を作ったことに感心しました。 自分は47人の代表として見せてもらったような気がします。 他の46人にも見せてあげたかった…。 見たら、きっと喜んだと思います。感動しました。ありがとう。 *生きて日本に帰ろう*あの当時にこの言葉を口にするのが
どれだけ勇気のあることだったか。
映画の最後での、大場大尉の言葉
*前を向いて生きることこそ我々のすべき事*は
とても心にしみました。
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