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私は3ヶ月で12キロ痩せたことありますが、
 
 
まだ人生は成功してません。。。。
 
 
むしろ、キズがつきました!(ダイエット関係ありませんが。。。笑)
 
 
でも、タイトルの切口が面白かったので
思わず購入したくなりました。↓↓
 
 
 
 
http://www.k-salad.com/life/happydiet/img/002/02.gif

http://www.k-salad.com/life/happydiet/img/002/hamachi_hon2.gif今回は、『ダイエットに成功することで人生の質を高められる』、という話をさせていただきます。
これは、私自身がダイエットに成功したことで得られた経験談でもあります。

ダイエットがうまく進んでいない時、カラダにムダな脂肪が付いているだけでなく、疲れが抜けにくいと感じている人は多いです。
疲れが抜けなければ、仕事や勉強、家事などをこなしていても、しんどさやイライラを感じるでしょう。
そのストレスを解消するために、ドカ食いしてしまう。
ドカ食いしてしまった自分を責めて、自己嫌悪することでそれがまたストレスとなる。
そんな悪循環に陥ってしまい、ダイエットに成功して卒業していける人は多くありません。

また、疲れがあると集中力は発揮しづらく、仕事などの質を高めることは難しくなります。
その結果、人から評価を得ることが難しくなります。

自分を「太っている」と感じて、お腹や足など体の一部を見られたくないという意識が働いていると、隠すための服を選ぶようになり、隠したい意識によって姿勢が悪くなることもあります。
隠そうとしている人の姿は残念ながら魅力的には映りにくく、また心を開いていない印象を与えることさえあるのです。

http://www.k-salad.com/life/happydiet/img/002/03.gif

ダイエットの成功で得られる効果は、体重や体脂肪率の変化だけでなく、他にもたくさんあります。

まず、プロポーションの改善という見た目で分かる実績が得られ、成功したことで自信を持つことができます。
気持ちに余裕ができれば、印象がグンと良くなり、自然と好意的なコミュニケーションが生まれやすくなります。

ですから、10キロ以上痩せる必要がある人は、『自分への評価を変える最高のチャンスを持っている』と考えるべきだと思います。

私自身78キロあった時(175cm)、周りの評価はとても低かったです。
しかし、60キロ前後になって、ダイエットに成功して卒業したことで周りの評価は一変、しました。
良い意味で周りの話題になったり、人から相談を受けることが急に増えました。
体型や見た目の重要性を強く認識した出来事でした。

自分が好きになり、周りからも好かれるようになると、思い切った行動ができるようになります。
私も、「次はこれにチャレンジしよう」という気持ちが自然に湧いてくるようになりました。

ダイエットに成功して卒業することで得られるものは、単なる適正な範囲の体重・体脂肪率だけではありません。
大きな自信やコミュニケーションの質、時間の使い方までも変わる、まさに人生を成功させるための重要な事をいくつも得られるのです。

私からのアドバイスとしては、仕事をする時はトコトン仕事をする。休む時はしっかり休む。遊ぶ時はしっかり遊ぶ
このメリハリができるようになると、短い時間で望む成果が出せるようになり、人生で達成できることの質・量ともに増えてきます。

http://www.k-salad.com/life/happydiet/img/002/05.gif周りにダイエットに成功し、卒業できた人がいたら、体重の変化や、何をしたのかだけでなく、人生にどのような変化が起きたのか尋ねてみてください。
あなたが知らないメリットがきっとあることでしょう。

ダイエットを成功して終えることで、多くの悪循環は好循環へ変わります。
たくさんのメリットであふれているダイエットの成功に向けて、まずはそこへ向かっている自分自身を楽しんでください。

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セクシー水着

困った顔

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。

日本の水着って、まだまだ生地が大きくて
やぼったい感がまだありますよね。
 
今年は、先に水着を買って
あえてダイエットに励む???
 
中目黒の友人のショップです!!↓
日本では、なかなか見つからないビキニや下着がたくさんあります♪↓
 
下着嫌いの私も、ここの下着は快適だし、セクシー♪
 
今年は、セクシービキニでしょ〜
 
って、まだ指が痛いんですが。。。
動かないで食べてばっかりじゃ、ビキニどころか
普通の洋服も着れなくなりそう。。。
 
さ、来週からダイエットします!!!
 
一緒にやせましょう♪

あー確かに・・・

と、ちょっと面白そうな記事を見つけたので貼ってみます♪


■あなたの組織が素早く動けない理由

「会議より飲み会に出たほうが、仕事に必要な情報を集めやすい」「中期計画なんて形だけつくるもので、現場では役に立たない」「事業部長は大まかな方針だけ打ち出せばいい。市場での具体的な方策は現場を知る部課長以下で考えるべきだ」
 社内を見渡したとき、誰でもいくつかは思い当たる言葉だろう。しかし、こういった傾向が強い組織には、ほぼ間違いなく、事業活動を進めるうえで望ましくない状況が起きている。

 日本企業が、急速に変化する製品市場にどう対応しているのかについて考察するため、2004年度から2年おきに大企業への質問票調査を実施してきた。日本の大企業は、ビジネスユニット(事業部などの組織単位)のミドルクラスが組織を動かし、市場への適応を担うことが多いため、調査はビジネスユニット単位で行っている。
 今年で3回目の調査によると、企業や業種を問わず、市場への適応を妨げる組織的な特性が存在することが明らかになってきた。事業活動から見た組織の劣化度合いを示すもので、私たちはこれを「組織の〈重さ〉」と呼んでいる。組織が重いほど、最終的に組織があげる成果に悪影響を及ぼすこともわかってきた。

 ここで言う「重い組織」は、新たな方策を立てて組織が一丸となって行動しようとすると多大な労力がかかったり、結局何も変わらなかったりするような組織である。合理的な判断に基づいて迅速に動けない組織は市場の動きにうまく対応できない。
 とりわけ日本ではトップダウンより、ミドルクラスが事業にかかわる中核的な戦略を立案し、組織的に戦略を実行していく傾向が強いとされており、影響は決して小さくない。

 組織の〈重さ〉を構成する要因は大きく次の四つにまとめることができる。
 一つ目は、「過剰な『和』志向」である。組織が機能するには、適度な「和」は必要だが、過剰になると、一人でも反対意見が出れば議論がまとまらなくなるといった事態を招き、必要な議論すら敬遠されてしまう。また、変化を拒み、現状維持への志向が強くなる。
 二つ目は、「内向きの合意形成」である。製品市場でライバル企業よりも優位に立つには、顧客を重視し、ライバル企業の動向を注視しなければならない。ところが、組織内部の事情が優先されると、この最も重要な部分がおろそかになり、製品市場で有効な手段を講じることができなくなってしまう。
 三つ目は「フリーライド(ただ乗り)」だ。評論家のように口は出すけれど責任はとらない。チームの一員としてやるべき仕事であっても、どこか他人事のように考えている。こうした社員が多いと、組織を動かそうとすると多大な労力を必要とする。
 四つ目は「経営リテラシー(基本的な考え方)の不足」である。経営に関する基本的な考え方が理解できていない管理職が多いと、問題解決につながらない方策が打ち出されたり、誤って理解されたりして、的外れな方向に組織が動いてしまう。

 われわれは、これらの要素を前提とした質問項目から、組織の〈重さ〉を測定している。各組織で、〈重さ〉に相当差があるだけではなく、一つの企業の中に軽い組織と重い組織が共存している場合も少なくない。
 このほか、軽い組織では会議や正式な場における指示、報告など公式的な指揮・命令系統を通じたコミュニケーションが活発であるが、重い組織ほど、これら「タテ」の公式ルートではなく、インフォーマルなコミュニケーションを通じて仕事を進めようという力が常に働くことが明らかになった。

 たとえば、喫煙所や給湯室などでの会話を通じて補完しないと、仕事に必要な情報が十分に得られない。あるいは飲み会に参加した人だけが常に重要な情報を得ている──。このように、公式の会議やメールでは全体像がわからず、周辺から情報をかき集めてやっと合点がいくような組織ほど劣化が進み、きわめて重くなっているといえる。
 社内で個人的なネットワークや情報源が増えることは一見メリットに思える。しかし調査によると、実はそれ以上のデメリットがつきまとうという意外な結果が出た。

 図を見てほしい。組織内に知人の数が増えると業務を遂行するうえでの「支援者」数は確かに増える。ところが、業務遂行の際に説得、根回ししなければならない「説得者」の数はそれを上回る勢いで増えていくのだ。
 知り合いや顔見知りが多いと普通、目上の人や同僚からアドバイスや手助けを受けやすくなるだろう。しかし、そのような状況では、事前に話を通しておかねばならない「関係者」は、それ以上に増えていく。われわれの調査によれば、知人の数は組織の規模に比例して多くなる。つまり、知り合いが増えることは、単に個人的な知り合いが増えるというよりも、むしろ仕事のうえで関係がある人が社内に増えて、その結果、組織内部での調整に無駄に手間がかかってしまうことを意味するのだ。


■「現場力」だけでは変化についていけない

 それでは〈軽い〉組織をつくるにはどうすればよいのか。
 まずは、社内の各組織をコンパクトにすることだ。小さな組織では、情報伝達も早く、建設的な議論がしやすい。社員の顔と名前も一致しやすくなる。機動力がつき、一人一人が組織の一翼を担っているという意識が強くなり、他人事のような顔をする人が少なくなる。結果、組織内部の事情に振り回されることが減り、常に組織全体の視線が市場に向けられやすくなる。
 分析からは、一つのビジネスユニットの人数はできるだけ少なくすることが望ましいといえる。大企業であっても、個々の事業を担当する組織は、可能な限り規模を抑えるべきである。
 ただ、必ずしも少人数=コンパクトな組織とは限らない。人数が多くても、組織のピラミッドの形がフラットで上からの指令や情報が下に伝わる距離が短いほどコンパクトだといえる。

 このテーマに限らず、ミドルクラスが経営の基本的な考え方を学んでおくことが必要だ。現場で得る知恵や経験はもちろん大切だが、それだけでは変化に対応できない。いかなる状況でも、現状を把握し、次にどんな行動をとるべきか考える力が不可欠だが、基本的な理論・論理はその土台となる。実際、ごく基本的な経営戦略の考え方を知っていたら絶対にうまくいかないとわかる方策をあえてとり、失敗する状況をしばしば見聞きする。企業経営の基本的な理論・論理を日常業務とは別に学び、仕事に生かす姿勢が日本のミドルに欠け気味であることも、組織を重くする一因であろう。

 世界同時不況の影響を受けて、多くの日本企業の業績は急速に悪化したが、最新の調査でも、基本的な傾向は変わらない。外部状況が変わったからといって、組織はすぐには変わらないのだ。
 的確な対応策を素早く講じることができるのは、軽い組織である。重い組織には、極めて厳しい状況でも、組織に危機感が乏しい。少数の人々がどれだけ必死で立て直そうとしても、組織全体としての行動に簡単にはつながらないのだ。


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一橋大学大学院商学研究科准教授
加藤俊彦

http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20091020-00000001-president-column


まあ、今の時代、酒やタバコを推奨している会社に未来はないってことですねぇ〜。

赤ん坊の日光浴や子供の日焼けは健康に欠かせないと信じられてきましたが、実のところ、古くからの言い伝えで科学的な証拠はなにもありませんでした。
20世紀半ばまでは、世界中で太陽光線を浴びることが良いと信じられ、誰もが実行してきました。科学の発達のおかげで1960年前後から紫外線がDNAに傷をつけることがわかり、1980年代に入ると、皮膚ガンの発生率が高いオーストラリア、アメリカなどが、国をあげて紫外線対策を打ち出すようになったのです。
日光浴の良いところは精神的な開放感でしょう。あとはビタミンD3を作るくらいなのです。しかも、1日に必要なビタミンD量は、数分間太陽を顔や手の甲に浴びればもう十分なのです。
一方、日光浴で太陽紫外線を浴びれば、表皮のほとんど全ての細胞や、一部真皮の細胞の遺伝子に傷がつきます。
赤ちゃんの頃から繰り返し浴び続ける太陽紫外線によって遺伝子に傷をつけ続けることになり、いつしか遺伝子に間違いが生じて正常な細胞ではなくなり、シミや皮膚ガンができることになるのです。
特に子供の頃は細胞分裂も大人に比べ盛んなため、太陽紫外線で傷ついた遺伝子が間違って修復される確率が高いといえます。

●子供ほど紫外線の影響をたくさん受けている
オーストラリアで行なわれた疫学調査で、子供の頃に強い太陽紫外線を浴びる環境にいた人が、大人になって皮膚ガンになりやすいことが証明されました。
オーストラリアの白人は、イギリスなど年間の太陽紫外線が少ない所からの移民です。子供の頃に移民すれば、長年にわたり大量に紫外線を浴びることになるわけです。
オーストラリアで生まれた子供や10歳までに移民した人に皮膚ガンが多く発症することがわかったのです。

次に小動物を使った皮膚ガンの研究です。
マウスを若い頃に大量に紫外線を照射する群と、成長してから大量の紫外線を照射する群に分けて皮膚ガンのできる率を比べた結果、紫外線の量は同じでも、若い頃に大量に紫外線を照射したマウスに皮膚ガンが早く、また多くできることが証明されました。
子供の皮膚(若いマウスの皮膚)は大人に比べて分裂する回数が多いのです。そのため、紫外線で遺伝子に傷をつけたまま遺伝子DNAを合成することが多くなり、遺伝子が元の通りに治らないで間違うことも多くなります。

最後に日焼けと皮膚ガン発症の関連についての症例です。
色素性乾皮症という、紫外線によって傷ついたDNAを元の通りに直すことができない病気があります。
普通の健康な子供と同じように外で遊べば、10歳までに顔など太陽に当たる皮膚に皮膚ガンができます。
この病気をもった4歳と2歳の姉妹に同じようにサンスクリーン剤を塗り、帽子や傘を使って日焼けをしないように徹底したところ姉は13歳で、妹は23歳ではじめて皮膚ガンができました。
紫外線対策をはじめた小児期の二人の年齢差はたったの2年ですが、皮膚ガンの発症を10年も遅らせることができたのです。
これまでの多くの疫学調査では、年間の紫外線照射量が多い地域の住民や、屋外労働者に皮膚ガンが多いということの他に、同じ紫外線量でも子供の時に浴びるほど、紫外線の悪い影響が大きいということがわかっています。
一生に浴びる紫外線量のうち50%は、18歳ぐらいまでに浴びてしまうといわれています。
若々しく健康な皮膚を維持するためには、小児期から無駄な日焼けを避けることが重要です。
紫外線から赤ちゃん、子供達を守るのは、我々大人の責任だと思います。
大人の対応によって、子供達をシミ、腫瘍や老化、また皮膚がんから防ぐことができるのです。

とろろ昆布などの「海藻類」には、脂肪燃焼を促す「フコキサンチン」というぬるぬる成分が含まれています。この成分は、一緒に食べた糖や油の吸収を抑えてくれる働きがあるのです。さらには「コレステロールの抑制」、「美肌・美白」など、さまざまな効果が期待されています。1日の摂取量は、とろろ昆布なら約10gが目安。「食前」または「食事と一緒」に食べれば、糖や脂肪が「腸で吸収される前」に効果を発揮してくれます。

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