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今日は「建国記念日」で祝日という事もあって伊東も熱海も観光客が大勢訪れとても賑やかでしたよ!
このところ年のせいなのか?http://gazo.emoji7.jp/img/03std_285698/%E7%AC%91%E3%81%84_m.gifありますがパワーが落ちているので熱海の伊豆山にある「伊豆山神社」に
友達と一緒にパワーをもらいに行って来ました。
パワーをもらいに行く前に腹ごしらえという事で「わんたんや」のワンタンメンを食べに行こうとお店に向かい
ましたが昼時で行列が出来ていたので諦め「石川屋」に向かいました。
こちらは運良く席が空いていたのでサンマーメンとチャーシューメンを注文し腹ごしらえ完了!
それから「三木製菓」で
買い熱海サンビーチを少し散歩してから伊豆山神社に向かいました。
塞がれhttp://gazo.emoji7.jp/img/03zif_236859/%E8%BB%8A_m.gif出せずに伊東駅までhttp://gazo.emoji7.jp/img/0418d_248049/%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AF_m.gifで行き伊東駅まで友達に迎えに来てもらいました。
今日は本当にお疲れ様でした!本当にありがとう♪ 「伊豆山神社の歴史」
当初は日金山(ひがねさん、久良地山とも呼ばれる、静岡県熱海市、現在の東光寺(とうこうじ)所在地で熱海峠のほど近くの山上)にあった。その後の変遷については諸説があるが、本宮山(ほんぐうさん、静岡県熱海市伊豆山、現在の本宮神社所在地)を経て、承和3年(836年)に甲斐国の賢安なる僧が現在地へ遷座させたとの説が有力である。
明治維新の際の神仏分離令により寺を分離して伊豆山神社と称するまでは、天台宗や真言宗との関わりが深い典型的な神仏習合であり、現在地へ遷座して以降は主に、高野山真言宗である般若院(はんにゃいん、現在は同じ伊豆山地区の別の場所にある)の別当寺と伊豆大権現とが等しく祀られていた。しかし、
などから山の歴史の全貌は明らかとは言いがたく、今後の調査および研究が待たれる。
修験道の始祖とされる役小角は伊豆大島へ配流された折に当社に通って修行した、また、空海(弘法大師)が訪れて修行したといった伝承があるように、多くの仏教者や修験者が修行を積んだ霊場であった。後白河法皇勅撰の「梁塵秘抄」には「四方の霊験者は伊豆の走湯、信濃の戸穏、駿河の富士山、伯耆の大山」と記されている。
一方で仁徳天皇が勅願所としたとされることから歴代皇族の崇敬も篤く、清寧・敏達・推古・孝徳・後奈良の六天皇の勅願所となったと社伝に謳われており、特に後奈良天皇は自筆の般若心経一巻(重要文化財)を奉納している。
源頼朝は平治の乱の後伊豆国に配流されたとき、当社に源氏再興を祈願した。この間有力豪族の伊東祐親に追われて当社に身を寄せたり、小豪族の娘であった北条政子との逢瀬の場にするなど深い関わりを持ち、後に鎌倉幕府を開くとここを「関八州鎮護」と称えて多くの社領を寄進した。南北朝時代の「寺領知行地注文」によれば、遠くは越州に至るまで数多くの知行地を所有していたとされる。頼朝と政子の恋の舞台であった事から、現在も縁結びや恋愛成就を目的とする参拝客に人気がある。
※Wikipediaより
伊豆山神社は来宮神社と並んでパワースポットとして有名ですが
自分みたいなオジサンでも参拝すればご利益はあるのでしょか?(笑)
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