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今日の朝、自転車に乗って、いつものように事務所に行こうとしたら、、、 自転車が、、、変だ! よく見てみたら、、、タイヤの空気が、ない!!! パンクか?と心配したが、パンクではなさそうだ。(半分ぐらい空気が残っていたので) とりあえず、自転車屋さんまで行ったら、ただで空気を入れてくれるから、 とにかく行ってみよう〜〜〜。 自転車屋さんにて、、、。 私 「저,,, 공기를 넣어 주세요...」(あの、空気を入れてください) 店の主人 「………」(なんか、、、私のハングルを全く聞き取っていない感じ。。。) 私 「여긴데요...」(ここなんですが、、、) 私 「네」(はい) そして、、、結局ただで空気を入れてもらい、、、無事に事務所に着きました。(^^♪ 上の会話の中で、何が違うかおわかりになりましたか??? 「바람」は、「風」と「空気」の意味があるんですよね。 なので、自転車の空気を言う時は、直訳の「공기」ではなくて、「바람」を使うのですね。 (私が、「공기」なんて言うものだから、店の主人は全く理解できなかったのですね。) そういえば、「空気が抜けた」と言う時は、「바람이 빠졌다」っていいますよね。 「바람」は、「風」っていうイメージが強いのですが、「空気」もあることを忘れてはいけませんね。 今回「空気」で失敗したので、次は間違えないように、、、しま〜〜〜す。 こうやって実生活で失敗?しながら、、、覚えていくものなんですよね、、、きっと。。。(^^)(^^)(^^)
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