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<こんな物まで作っていたとは!> アメリカ空軍博物館のヴィークル・ギャラリーに展示されている”レアなアイテム” ”CUSHMAN Model 53 AIRBORNE SCOOTER” <スペックは> ”クッシュマン製 単気筒 16M71 4.6馬力 最高速度 40mph(約62kph)” (投下可能) 何か、某社のスクーター(Zoo☆er)に似てませんか? ゴルフカート等を製作している”CushMan社”の製品だそうです。 ”CUSHMAN MODEL 39 DELIVERY SCOOTER” 下の写真の3輪スクーターは、元々アメリカ陸軍のために1943年に造られました。 これもリンカーン(ネブラスカ)のCushMan社製です。 この実用向きのスクーターは、様々な器材と必需品を運搬し永年使用されていました。 Model 39は小排気量の単気筒エンジンを使用しましたが、かなり重い荷を運ぶことが出来たそうです。
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メカニック
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「駄目!ぜったい!」のスローガンが似合いそうな”掟破り”のモンスターBIKE登場! 全く・・・ドラッグレースってレギュレーションはないのでしょうか。←そんな訳ないよね! 搭載しているのは、BMW750i(V型12気筒)のエンジンだそうです。 カウルはZZ-Rだし・・・フロントはシングルディスクだしで、かなりカオスだわ! 他にもV12エンジンを積んだドラッグレーサーってないのでしょうか。 フェラーリとかアストンマーティンとか三菱ふそうエアロエースのエンジンとか(爆) V8迄はAnnも許しますが・・・ V12は「世間が許しても・・・お姐さんは許しませんよ!」(爆)
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バイク乗りの真夏の祭典 鈴鹿8時間耐久レース そして4時間耐久レース・・・ ”日没後のゴール”となるようなレース開催が認可されない日本での、最長時間の耐久レース”8耐” 様々なドラマが生まれました。 幾多の”ヒーロー”が現れて・・・ そして消えて行きました。 ・・・そして今年も”夏が逝く”・・・
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大型スケールのプラモデル専門の通販サイトで見付けました。 <<ケータハム・スーパー7BDR>> ケーターハム スーパーセブン BDRについて 基本設計こそ1957年当時と変わらないものの、現在もスポーツカー愛好家の羨望を集めるケーターハム・スーパーセブンを再現した組み立てキットです。 アルミパネルを主体に、ステンレススチール、ダイキャスト、布、そしてプラスチックなど様々な素材を使い、また組み立てもビスを多用。プラスチックモデルとは一線を画すジャンルのモデルです。 <<フェアレディ240ZG>> 当時、国産最高のスポーツカーと呼ばれたフェアレディ240ZGのダイナミックなスタイルはもちろん、エンジンサスペンションなどのメカニズムまで実車そのままに再現したプラスチックモデル組み立てキットです。スケール1/12、全長355mm。
ボンネット、ドア、リヤゲートは開閉させることができます。 サスペンションは前後とも実車そのままの構造でスムーズに作動します。 ホイールはビス止めにより簡単に取り外し可能。 ステアリングホイールと前輪は実車と同じラック&ピニオンシステムで連動。 ハンドルを回すと前輪の向きが変わります。 精密に再現されたL24型直列6気筒エンジンは、フューエルパイプやプラグコードなどまで配管、配線されます。 室内は軟らかな特殊プラスチックで内張されて実感たっぷり。 フロントウインドウ、リヤウインドウには特殊プラスチック製のウェザーストリップがつきます。 タイヤはブリヂストンRD-150ラジアルをリアルにモデルした中空ゴム製。 完成後もエンジンルーム内を見ることができる透明部品のボンネットも付いています。 (現在、在庫切れ・・・入荷待ちだそうです。) |
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新しめのBIKEをベースにして・・・ レトロな雰囲気の”ミリタリィ・バイク”を作りたいと思っています。 ハーレーをベースにしたのは”所さん”を始めとして巷に溢れているので、敢て国産の”BIG-V”をベースに したいんです。 もしも上手く出来たら、次は”オープンTOP”のJIMMYを使って”MB(初期の米軍ジープ)”を 製作したいですね! **日立駅前の”パテイオ・モール”で見掛けて撮影しました。**
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