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昨日、獺祭の櫻井さんと言う方をMyミク登録させて頂いた話を書きましたが・・・ 改めて御礼方々ご挨拶しようと情報を集めていたら、大変な事に気が付きました。 な・・・なんと!御曹司さん? 確かに関係者の方とは思いましたが・・・ オーナー筋とは! イヤハヤ勉強不足で済みません(*_ _)人ゴメンナサイ ご自分の会社のブランド”獺祭”をキーワードにワッチしていらしたそうですが・・・ 流石、現代の当主さんですね。 ITに明るいなんて! 櫻井さん これからも頑張ってください! 櫻井さんのブログは・・・ だそうです。
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CoComo(Drink)
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ルビーレッドの深い色合い、スタウトのようなコクとラガーのようなキレをあわせ持ったスムーズな味わい。そして、樽生のギネスと同様のクリーミーな泡がお楽しみいただける、樽生のエール:キルケニー!! ワンパイント(560ml)=840円 ■名称: Kilkenny Draught ■スタイル: アイリッシュ・エール ■原産国: アイルランド ■醸造方法: 上面発酵 ■アルコール度数: 約4.3% KILKENNY(キルケニー)とは、アイルランドのダブリンの郊外にある町の名前で、その町の教会 で造られていた地ビールです。(ベルギーのシメイに似たパターン?) アイリッシュビール独特のクリーミーな泡が特長で、日本ではSAPPOROからリリースされていま す。(但し、缶詰めは国内でやっているようなので”オリジナル(デフォルト)”な物とは若干違うかも?)
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<<最初に語源について>> 「ソルティ・ドッグ」とは、イギリス海員達のスラングで"甲板員"のこと。 潮風や波浪を浴びながら甲板上で仕事をすることから"塩辛い野郎"と呼ばれるようになったそうです。 <<レシピ等>> 「Salty Dog(ソルティ・ドック)」は ・ウォッカ 20ml ・グレープフルーツ・ジュース 40ml をスノースタイルにしたグラスに 氷を入れビルドして造ります NBAのカクテル・ブックでは ロック・グラスで造るように説明されていますが・・・ この場合 カクテルの分量が60mlなので ロック・グラスで構わないと思います。 しかし 数多あるレシピの中には ”グレープフルーツ・ジュースで満たす”というレシピも存在します。 このような場合は、使用するグラスもタンブラーやコリンズグラスになり ウォッカの分量も増えますが、グレープフルーツの量も120mlくらいになります。 フレッシュ(生)グレープフルーツを使っている店が120mlの量を使おうとすると、丸々1個分は必 要になるので材料費が高くなってしまうのであります だから ロック・グラス以外の大きめなグラスでソルティー・ドックが出てきた場合は、少々値段が 高くなってしまうかも!? 因みに、AnnがBARをやっていた時には・・・ シュウェップスのグレープフルーツジュース(今も輸入されているのかなぁ?)を使用していました。 <<派生したカクテルレシピ>> 敢て、スノースタイルにしないで”テールレス・ドック”と呼んだり・・・ ウォッカの代わりに、ボンベイ・サファイア(ジン)を使ったり(名前はついていない)・・・ テキーラベースの”メキシカン・ヘアレスドック” 泡盛の古酒(クース)がベースの”シーサー”etc・・・等があります。
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けんみんSHOWでやっていましたが・・・ どんな味なのかなぁ? <<参考資料>> 「山口在住の方が「地産地消」を目的に地元の工場の方と交渉し、試作を重ねて製品化したものです。 寒い時期の甘みの強い大根のみを使用していますので甘みがあります。 全国でもめずらしい大根のジュースです。
原材料 大根、ゆず、はちみつ
販売価格 \157 (税込)」内容量 155g |
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皆様今晩は! ”サイバー野朗 特攻ANチームの隊長”(もしくは、ハンニバル)のAnnです!(爆) 中間報告とタイトルを付けましたが・・・・ 事実上の”最終報告”になると思います。 回りくどい言い回しは趣味じゃないので・・・ いきなり”結論”から報告しますと、”現時点では、日本国内で調達する事も試飲する事も出来ない”と言う結論に達しました。 何故ならば、現在”ギネスREDビール”は”樽詰め”の物しか製造されていないからです! そして、”英国のPUB(日本のパブとは意味が違いますが)でのみ試験的に販売されているのみ”だと言う事も理由の一つでしょう。 つまり・・・”英国で購入(輸入)する”と言う事も、殆ど望み薄だと言う事なんです。 しかし、現在”英国のギネスの製造元”に交渉するべく準備中ですので・・・ あまり期待しないでお待ち下さい。(自爆) 画像は、ロンドンで”ギネスRED”を扱っているPUBのMAPと、現在のギネスのラインナップです。
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