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あせらずに・・・悪性リンパ腫とともに
2度目の再発。脊髄浸潤にてリツキサン+トレアキシンにて治療後、部分寛解。経過観察中。

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2016年7月2日(土)

第2回がん哲学外来ナース部会公開シンポジウム
  〜がん哲学外来へようこそ〜

の開催いたします。




2016年7月2日(土) 14:00〜17:00(受付開始13:30〜)
東中野キングスガーデン
中野区東中野4-2-16[ 東中野駅徒歩3分 ]

対象:看護師・看護学生・医療関係者 定員70名
参加費 500円
懇親会 近隣の店で予定 3500円

医療現場は患者の病状や治療の説明をすることに手一杯で、がん患者やその家族の精神的苦痛までを軽減させることができないのが現状です。
そういった医療現場と患者の間にある「隙間」を埋めるべく、「がん哲学外来」が生まれ、がん哲学外来に関わる看護師たちが、がん哲学外来ナース部会を立ち上げました。
「がん哲学外来」を知っていただき、臨床の場でどう生かしていくか、様々な立場・視点から語り合います。

申込期間を延長いたしました。
懇親会出席希望の方は、6月29日までにお願いいたします。
 申込先 nurse@gantetsugaku.org

氏名・資格・所属・メールアドレス・電話番号
懇親会参加の有無もお知らせください

基調講演演者とパネリストを事情により変更いたします。
上杉有希→高野みどりとなります
演題は変わりません。
ご了承ください。




第1部
基調講演
1内田 由美子 和み訪問看護ステーション代表・看護師
横浜がん哲学外来代表、がん哲学外来ナース部会世話人
『訪問看護師から見たがん哲学外来の可能性 〜実践を通して〜』

2
高野みどり 上武大学看護学部看護学科 看護・カウンセリング
       小児看護学領域長 准教授
がん哲学外来&メディカルカフェin春日部 主宰
がん哲学外来&メディカルカフェin野田 主宰
がん哲学外来ナース部会 スタッフ
『看護に活かす、がん哲学外来・メディカルカフェ』


第2部
パネルディスカッション
〜やさしく、ていねいな、しとやかさ〜

パネリスト

土屋 千雅子氏
青葉調剤薬局・薬剤師
OCCメディカルカフェ・スタッフ

大弥 佳寿子氏
サバイバー
東村山がん哲学外来メディカルカフェ主宰

中山 恭子氏
患者遺族
OCCメディカルカフェ・スタッフ

内田 由美子
和み訪問看護ステーション代表
看護師

高野みどり
上武大学看護学部看護学科 准教授



 第3部特別講演
樋野 興夫 先生
順天堂大学医学部病理・腫瘍学教授、医学博士
一般社団法人 がん哲学外来理事長
がん哲学外来ナース部会顧問
〜勇気と冷静と知恵〜

お申し込み方法:メールにてお申し込みください。
メールアドレス nurse@gantetsugaku.org
氏名・資格・所属・メールアドレス・電話番号
*懇親会参加の有無もお知らせください

申し込み締め切り延長いたします。
懇親会人数把握のため、
懇親会希望の方は、
6月29日までにお願いいたします。


がん哲学外来ナース部会部員募集中 ホームページ http://gantetsuns.jimdo.com/

イメージ
昨年のシンポジウムの様子です。
みなさんのご参加をお待ちしています。

転載元転載元: がん哲学外来ナース部会〜 ひとつのがん哲にひとりのがん哲ナースを

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