けいことはじめのカラオケ日誌

カラオケとTV、温泉好きの神戸の二人です。YoutubeのDAMとも美登利さんを応援しています!!!!
大相撲春場所4日目を大阪府立体育館で観て来ました。
会場入り口沢山の幟りがたち、関取衆の入待ちで黒山の人だかりでした。
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ひと際大きな声援が遠藤や人気力士に集まりました。
目の前を通る力士の顔や肩幅の大きさはやはり異形です。圧倒する力があり、圧力を感じました。
また関取以外にも着物姿のきれいな芸者さんや舞子さんも拍手を浴びていました。
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元プロ野球ヤクルトの広沢さん、そしてこの日は料理家神田川さんも正面入り口にタクシーを乗り付けての入場も真っ青なマフラーを付けて目立っていました。
入り口では、元関取の親方が切符をもぎってくれて女性の案内係が席へ誘導してくれました。
中に入ると、お茶屋さんが並び、たっつけ姿の呼子さんが動き周り、何か江戸時代にタイムスリップしたみたいでした。
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初めての相撲見物でしたので、席に着いてからもその場の雰囲気に慣れて土俵を集中して見られるまでしばらく時間がかかりました。TVで見るのとは違い、土俵の取り組みは次々と進んでいきます。
でも、激しい突っ張り合いや土俵際でのきわどい勝負には場内が
どっと沸き、その熱気はやはり会場でないと分かりません。
会場では、F1相撲の元琴錦、元栃東、元若島津、元智の花等を見かけ懐かしさが甦りました。
取組は横綱の鶴竜が琴奨菊に、白鵬が勢に敗れる敗れる波乱がありましたが、結びの一番で稀勢の里が勝ち、満足して家路に着きました。

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千両の実が食べられた・・・
 
冬枯れのベランダを千両の赤と黄色の実が彩っていたら、ある日突然、実だけが無くなった。

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妻が仏壇にでもそなえたのかと思い、尋ねるとそんな事していないと言う。
鳥に食べられたのかと思ってしばらく経ったある日。
 
朝ドラを見ていると、妻が「ベランダに鳩がとまっている」と言い、見ると背中がグレーのようなお腹周りが赤茶色の鳩より少し小ぶりな鳥が手すりにいた。
何か家のベランダを物色している様子をみせ、直ぐに飛び立った。
 
ネット図鑑で調べると、どうも「イソヒヨドリ」であるらしい。

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Youtubeで検索すると良いさえずりの鳴き声で、年中街中でも見かけるらしい。
まあー、こちらの家は東灘区の山の上ですが・・・
妻はまた来るように千両をもう一度買いに行こうかとのんびりしたことを呟いていた。
 
そんな!鳥寄せの為にわざわざ植木を買うなんて!

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大相撲三月場所(大阪)、観に行って来ます。


稀勢の里の横綱昇進で相撲人気に火が付き、私のミーハー根性もメラメラと燃えてきました。

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報道によりますと、チケットも即日完売だったとか。

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一般前売りの2月5日、10時開始直後から「サイトが大変込み合っていますので、しばらく時間が経ってからお申込み下さい」と何回も撥ねられ、別日を次々とトライして遂に手に入れました。インターネットと電話の「速攻と粘り」で4日目の席をゲット。同僚から、「グッドジョブ!おめでとうございます」と感心されました。


恥ずかしながら、この歳になって生まれて初めての相撲見物です。


案内をよく見ると相撲の開始は8時15分から?!


えー!こんなに早くからやってるの!(打ち出しは午後6時なのに)


 だいたい何時ごろから行ったら良いのか見当がつきかねています。


何方か詳しい方、また相撲見物をよく御存じの方、どうか教えて下さい。


よろしくお願いいたします。



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今日は嬉しいことがありましたので、聞いてください。

以前乳ガンで手術していた妻が、肺に転移の疑いある影があると昨年1月わかり。
違う病院で7月に診てもらい、そして今日半年の経過観察で再びCT検査を受けたのですが・・・

結果、「小さな影は増大していませんよ、心配はないので安心して下さい」との主治医の先生の診断でした。
ホントに嬉しかったです。

今日は奮発して、カニすき。
明日は、すき焼きです。

でも、来週はこの反発でお茶漬けになるかも・・・

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森昌子45周年記念コンサートに行って来た。
夢グループ主催で全国を回っているらしい。兵庫は神戸と姫路で、私たちは118日の夜の部を神戸で聴いてきた。
2040組無料でご招待」の新聞広告にたまたま応募したら当選。
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因みに娘の名前で応募した分も当選し、婿さんのご両親も観に来られた。
夜の部は出足が鈍るので、きっとたくさん当選したに違いない・・・
 
会場は、ポートアイランドにあるポートピアホール(収容人数約1700名)。
ポートライナーで渡ると、夜の神戸港はポートタワー等を中心に格別の美しさ。
 
コンサートの最初はコント仕立てで、レコード大賞の各賞を得意の物まねで綴る、昭和歌謡メドレー。次からは持ち歌の「せんせい」や「おかあさん」等をうたい。
途中衣装替えをしながら、休憩なしで6時から8時まで2時間を森昌子が一人で歌い切る。ただ言わせてもらえれば、コントとクイズは不要だった。物まねで綴った方が進行もスムーズで流れも観客の乗りも良かったと思う。
 
昼夜の2部制は、さすがに最後の方では少し声がかすれていたようだ。残念なことにそのラスト3曲が、「哀しみ本線、日本海」「立待岬」「越冬つばめ」。やっぱり森昌子は演歌が似合う。
ホールは大きなシャンデリアが天井につるされホテル内のホールで豪華、8人編成の生バンドもあり音響効果も良く、大いに楽しませてもらった。

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