ゆもも日記

これまで応援してくださったみなさん、本当にありがとうございました♡

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きなこ生後3ヵ月になりました。
初めて小さな体を抱っこしたあの日から
もう3ヵ月もたつなんて・・・・・ホント早いわぁ
 
体重は産まれたときのほぼ倍になり
首がだいぶ据わってきて、もう寝返りしそうな勢い
喃語が増えて、あやすと声をあげて笑うようになった。
もう自分でおもちゃを握って遊べるし
絵本を見たり、童謡を聴いたりするのも大好き
日々いろんなものを吸収して、どんどん成長してく。
 
ちっちゃなおてても、プクプクのあんよも
つぶらなおめめも、ぽっちゃりしたほっぺも
見ているだけで愛しくて、温かい気持ちになる。
きなこと一緒に過ごす毎日、本当に幸せ。
これからもずっとずっと、そばで見守っていくよ
 
 
 
 
イメージ 1
 
 
 
さて。
かねてから予告していたとおり
この記事をもって、『ゆもも日記』は終了いたします。
 
きなこが産まれてからは、一日があっという間で
のんびりPCを見ている余裕がない
・・・というのも、もちろん理由のひとつではありますが
 
実はブログ開始当初から決めていました。
妊娠・出産という夢が叶ったときがゴールだと
 
赤ちゃんを待ち望んでいた私が
不妊治療を経験して、乳がんになって
絶望的な思いを何度も味わいながらも
いつか必ず夢を現実にするんだと
心に誓って生きてきた
 
その思いを叶えて、幸せな気持ちでブログを去ることも
私の大きな目標でした。
 
最高のハッピーエンド・・・・・感無量です
 
 
 
ブログは終わるけれど、子育てはまだ始まったばかり。
これからいろんな苦労や悩みが出てくるんだろうなぁ。
きなこ、かなり気が強そうだから
そのうち「ババア」とか言われて凹んだりするのかも
 
でも私、負けないぞ
きなこを授かるまでの長い年月
我ながら本当によく頑張ったことや
妊娠したときの喜び、出会えたときの感動
感謝の気持ちを忘れることなく
前を向いて歩いていきたいと思います。
 
 
 
ママになる夢に向かって頑張っているみなさん。
可能性がほんの少しでもある限り
どうか最後まであきらめないでくださいね。
昔、流行った歌にあったように
「負けないこと、投げ出さないこと、逃げ出さないこと、信じ抜くこと」
それが何より一番大事
長く暗いトンネルから抜け出せる日は、必ずきます。
 
ブログ仲間のみなさん。
私がここまで頑張ってこれたのは
みなさんの温かい応援や励ましがあったからこそです。
くじけそうなとき、道に迷ったとき
いつもみなさんの言葉に支えられ、勇気づけられてきました。
 
ブログを通してたくさんの方と知り合うことができて
本当によかったと思っています。 
これからも細く長くお付き合いしていただけるとうれしいです。
 
なお、一応コメント欄は設けますが
この記事に関してはリコメはしないことにします。
リコメが必要な方はゲスブの方にお願いします。
お世話になったみなさんのところへは
今月中に何らかの形でご挨拶に伺いますね。
 
 
 
最後に・・・・・
長い間、本当に本当にありがとうございました。
みなさんに多くの幸せが訪れますように
 
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きなこ初の帰省☆

GWは関西へ
行きは無謀にも、生後2ヵ月半のきなこ
2人だけの新幹線の旅
きなこは新幹線どころか、まだ電車にも乗ったことがなく
周りの迷惑にならないかとドキドキしたけど
ほとんど眠りっぱなしで、ひと泣きもしなかった。
なんておりこうさんなの〜
 
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 膝の上で寝入ったすきに、ササッと昼食
 でもそのまま新神戸まで爆睡だったから
 急ぐこともなかったな
 
 
 
 
 
 
 
 
 
妹マッキー宅や、両方のジジババ宅を訪れる
初めて会う人たち、知らない場所
2ヵ月半でも、なんとなく雰囲気でわかるらしい。
唇をかんで目をウルウル・・・・・結局耐えきれず大泣き
私が抱っこすると泣きやむの。
かわええのう〜
でも、よく寝てよく飲んだ後はご機嫌で
声をあげてニコニコ愛想を振りまいていた。
 
まだ小さなきなこを連れての長旅
正直なところ、少し迷ったりもした。
でも、かわいい孫に目を細めるジジババたちを見たら
やっぱり帰省してよかったなぁと思ったよ
 
 
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 姪っ子マユマユ&甥っ子ソーキチと
 この春から幼稚園に通っているマユマユは
 きなこといっぱい遊んでくれた。 
 私と遊ぶのも楽しみにしてたみたいだけど
 どうしてもきなこに手がかかってしまうから
 今までみたいに全力で遊んであげられなくて
 ちょっぴり寂しい思いをさせたかな・・・。
 
 全力で遊んでくれるゆも夫がやってくると
 ベッタリくっついて離れなかった
 
 
 
 
 
 
 
 
 
愛娘きなこは生後2ヵ月に
表情はますます豊かに愛らしくなり
絵本やおもちゃにも興味を示すようになった。
最近は、自分の右手の存在が気になるらしく
握りこぶしをジーッと観察するのがマイブーム
 
ゆも夫クンは想像以上のメロメロぶり
きなこも、よく抱っこして遊んでくれるパパのことは大好きみたい。
パパの姿を見つけると、期待のまなざしで追っている。
 
産まれて間もない赤ちゃんって
ただ本能のままに、泣いて飲んで寝ているだけの
か弱い生き物だと思っていたけど
きなこを育てていると、意外とたくましくて賢いことに驚かされる。
1ヵ月には1ヵ月なりの、2ヵ月には2ヵ月なりの
しっかりとした意思や自己主張があって
こちらの言うこともちゃんと受け止めてくれるんだなぁ。
そんな発見が、日々とっても新鮮
 
 
 
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さて、以下の話は
私のように、乳がんを乗り越えて母乳育児をする人が
少しでも私と同じ思いを味わうことのないようにと願って
書いておきたいと思う。
 
きなこを産んで7日目、ちょうどお七夜の日の明け方のこと。
授乳を終えて寝かしつけて
さぁ、自分ももう少し寝ようと思って
ふと授乳している側の脇に触れた。
少し前から、なんとなく脇のあたりが痛くて。
 
触ってみてギョッとした。
そこにはポコポコと複数の小さなしこりがあった。
ラインに沿うように一列に。
 
それは5年前、自分で乳がんを見つけたときの感触に似ていた。
まさか・・・・・こんなしこり、ついこの間まではなかったはずなのに。
“リンパ節転移”という言葉が頭をよぎる。
こんなにあったら、他の臓器にも転移してしまっているだろう。
 
血の気がひいていくのを感じながらも、妙に冷静に考える。
あと何年、きなこのそばにいられるだろう。
あと何年、ゆも夫と一緒にきなこの成長を見守れるだろう。
やっと夢が叶って、幸せな生活が始まったところなのに。
涙があふれて、そのまま朝まで寝られなかった。
 
とにかく今日のうちに舞ちゃん(乳腺外科の主治医)に連絡して
できるだけ早く検査をしてもらって、白黒ハッキリつけよう。
でも、これが転移じゃなくて何だというのか。
転移以外には考えられない気がした。
 
舞ちゃんに連絡する前に、誰かに聞いてもらいたくて
妹マッキーに電話した。
私の4ヵ月前に第2子を出産して授乳中のマッキーは
「それ、乳腺炎ちゃうの?
 おっぱいが張って、しこりになってるんやわ。
 しこりを押しながら飲ませたら、そのうちなくなると思うで〜」
 
授乳中にしこり、よくあることなのは知っていた。
それって胸にできるものだとばかり思ってたけど
マッキーが言うには、脇にできることもあるらしい。
それを聞いて心底ホッとした。
だったらこれは転移じゃないと信じることができた。
 
それからしばらくして、マッキーの言うとおり
しこりはだんだん小さくなり、完全になくなった。
これからもずっと、きなこを育てていける
本当によかった・・・
 
 
 
乳がんを経て赤ちゃんを産むみなさん
出産後に胸や脇にしこりを見つけたとしても、大丈夫。
それはたぶん乳腺炎、もしくはその一歩手前のしこりです
赤ちゃんの飲む量が少なくて、飲み残しがあると
乳腺や乳管に母乳がたまって、しこりになることがあるんだって。
 
再発や転移への不安は
少しずつ薄れていくけれど、決してゼロになることはない。
私は出産して、長く守っていく大切な存在ができて
むしろ不安が増したような気がする。
 
でもでも、そんな気持ちに負けないで
強くたくましく前向きに我が子を育てていきましょう
 
 
 
 
 
 

きなこ誕生までの経過

お久しぶりです。
震災の影響もあり、何かとバタバタしておりますが
ゆもも&きなこは元気です
 
きなこは生後1ヵ月半を過ぎ、すくすくと成長中
体重は4000gを超えて、ずっしり重たくなってきました。
笑顔が見られるようになり、「ア〜」「ウ〜」とおしゃべりも増え
ますます楽しい毎日です
 
そのときそのときの愛らしさを、もっともっと見ていたいのに
成長のスピードが早すぎて、なんだかもったいないな〜。
 
さて、記憶が薄れてしまわないうちに
出産のときのことを書いておかなくちゃ
 
 
 
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2/12(土)
15:00 出産予定日を1日過ぎて、40Wの検診へ
      子宮口は3cm大、39Wのときと同じようにグリグリ刺激される。
      めっちゃ痛い
 
19:00 夕食はゆも夫クンが鍋を用意
      刺激されてからずっと、生理痛のような重い痛みがある。
 
19:30 重い痛みになんとなく強弱が出てくる。
      “もしかして陣痛・・・?”時間を計り始める。
      間隔は10分だったり20分だったりとマチマチ。
      まだ痛みの波を楽しむ余裕がある
 
21:00 陣痛がほぼ10分間隔で定着してきたので、病院に電話
      嬉々として状況を伝えるが、初産ということもあってか
      まだまだ入院は早いと思われたらしい。
      「心配なら一度きてもらってもいいですけど
       場合によっては一旦家に帰っていただくこともあります。
       このままもう少し様子を見てもいいと思いますし・・・どうしますか?」
      と言われ、ゆも夫と相談して様子を見ることにする。
      とりあえずシャワーを浴び、いつでも出発できるよう準備して横になる。
 
2/13(日)
 0:20 痛みが強くなって眠っていられなくなり、再び病院に電話
      いよいよ産まれるぞ〜と緊張感が高まるが、助産師さんは
      「では一度診てみましょうかね」と、まだ本気にしていない様子。
 
 0:40 ゆも夫の運転する車で病院到着
      内診を受け、モニターでお腹の張りをチェックする。
      子宮口は3cm大で前日の検診時と変わっておらず
      「そうですね〜・・・まだちょっと早いかなぁ。
       一度家へ帰って、様子見てもらいましょうか。
       また痛みが増したり、間隔が狭くなってきたら電話ください」
      と言われる。
      え〜っ、もう結構痛いのに帰れってか!?
      今さら帰ったところで眠れないよぉ
      助産師さんが言うには、このまま入院してじっとお産を待つよりは
      家に帰ってまた病院へきて・・・と動くことで、安産につながるとのこと。
 
 1:40 正直なところ入院してしまいたかったけど、仕方なく帰宅
      無理やりパジャマに着替えて布団に入る。
 
 4:20 ほとんど眠れないまま痛みがどんどん増して、6〜7分間隔。    
      もう我慢できなくなり、3度目の電話
      最初の2回の電話のときは普通に会話できていたけど
      このときは痛みに耐えつつ息も絶え絶え。
      助産師さんは「では入院の準備をしてきてください」と即答。
      ここまで痛そうな声じゃないとダメなのね〜
      すでに、いきみたくなる感じが始まっていて
      陣痛の波がくるたび赤ちゃんが出てきそう
      車が揺れるとお腹に響いて、めちゃくちゃキツイ!
      予定ではこの段階なら、ゆも夫のサポートで
      テニスボールを使って肛門付近を押してもらってるはずだけど
      運転中だから押してもらうわけにもいかず
      助手席で正座して、自分のかかとで押さえてひたすら耐える。
 
 4:40 病院到着
      2階のナースステーションへたどり着くまでにも、陣痛は容赦なくやってきて
      そのたび床にガバッと座りこんで、かかとで押さえて耐える。
      内診してもらうと、子宮口はすでに7〜8cm開いていて
      「とってもいい状態で帰ってきてくれましたね〜」
      と助産師さんにほめられる。
      一度帰ったのがよかったのかもしれないけど・・・
      あのとき入院させてほしかった〜
 
ここからは時間がわからないので、文章のみで。
 
      すぐにLDR(陣痛・分娩・回復まで同じベッド上で行える部屋)入室。
      着替えている間にも陣痛がくると、その場に座ってかかとで押さえこみ。
      準備が整ってからは、助産師さんが強力にググッと押してくれる。
      やっぱり効果的!かなりラク。
      しばらくしてゆも夫がLDRに通され
      助産師さんに代わってテニスボールで押す役を始める。
      助産師さんはどこかへ行ってしまい、ここからはゆも夫との2人3脚に・・・
      
      ゆも夫の押し方は、最初はツボがずれていて
      「もっと上!」「もうちょい左!」と指示を出しまくる。
      ものすごい力で押してくれてたらしいけど
      中から出ようとする力もだんだん強くなってきて
      「もっと押してっ!!」と懇願。
      ゆも夫も少しずつ慣れてコツをつかんだらしく
      モニターを見て私より早く陣痛の波がくるのを察知し
      「きたきた・・・!」とボールを持つ手に力を込める。
      フーッフーッという呼吸法もずっと一緒にやってくれて
      ダンナ様のサポートはとても心強かった
 
      別のLDRから、めちゃくちゃ苦しそうな叫び声が聞こえてきて
      “私もそのうちああなるのか・・・”と思い、ちょっぴりテンションが下がる
      押されてももう限界だと感じるようになり、ナースコールで助産師さんを呼ぶ。
      「子宮口全開ですね。そろそろいきんでみましょうか」
      あ〜、やっといきんでいいんだ・・・とホッとする。
      陣痛の波がきたら、教えられたとおり
      上体を起こししっかり目を開けて、おへそを見るようにしていきむ      
      もう下の方は何がどうなってるのかわからないけど
      いきみ逃しをしているときよりは、いきめる方がはるかにラク。
      
      何回くらいいきんだのかなぁ、10回くらいかな?
      あとどれくらい続くんだろう・・・と思っていたら
      助産師さんが「先生、お願いしま〜す」とひと言。
      えっ、先生登場!?
      じゃあ、もう産まれるんだ〜。
      ゴールが目の前に見えて、俄然やる気が出る
      
      それからいきむこと数回。
      「もう少しですよ〜。頭が出てきましたよ!」
      グニャッとした物体が足もとから見えて
      しばらくして、オギャーオギャーと元気な産声が
 
 7:21 きなこ誕生
      その瞬間、感動のあまり号泣するかもと思ってたけど
      昔からどうも本番では泣くことができないワタシ
      やっぱり号泣はなかった
      ただただ「よかった〜やり遂げた〜」という、スッキリとした達成感。
      後になって落ち着いてから、ちょっぴりホロッときた
      
      きれいにしてもらった我が子を腕枕で抱っこする。
      その小さな赤ちゃんを自分が産んだなんて
      信じられないような気持ち
 
      10分間隔の陣痛から10時間半
      入院してから3時間弱で産まれたから、大安産だよね
      まだまだ苦しくて耐えられなくなると思っていたら
      結構早く出てきてくれてビックリした。
      我を忘れて絶叫するようなこともなかったし。
      ゆも夫はそんな私に「意外とラクやったんちゃう?」と言いやがった。
      そりゃ確かに冷静に産めたけど・・・なんかムカツク
 
     
 
      初めて経験した出産は、想像してた“痛い”イメージとはちょっと違ったな。
      最大級の生理痛+下痢に耐え続ける感じ?
      辛くないといえばウソになるけど、陣痛と陣痛の波の間は休めるし
      何より、かわいい赤ちゃんに会えると思えば乗り越えられる
 
      出産の痛みはすぐに忘れると言うけれど
      私は産んだ直後から“もう1回くらいは産めるかなぁ”と思ったよ。
      胃カメラと子宮卵管造影は、二度とやりたくないけどね
 
      今妊娠中の人、妊娠を望んでいる人・・・頑張って
      出産って、本当に神秘的で感動的。
      かけがえのない素晴らしい体験ができたと思っています。
 
      きなこに出会えたことに、心から感謝
      
 
 
 
 

近況報告!

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きなこが産まれてから、はや3週間。
母子ともに、めっちゃ元気です
たくさんの祝福メッセージ、本当にありがとうございました
 
私自身もともと体力ある方じゃないし、高齢出産だし
産後はヨレヨレで動けないんじゃないかと思ってたけど
自分でもビックリするくらい回復が早くて
義母のお手伝いなんか必要ないくらい。
もちろん、無理はしないで甘えさせてもらってますが。
これも安産だったおかげかな。
それに、きなこがとっても穏やかでおりこうさんなの。
今のところ、育児も思ってた以上にラク
 
きなこと過ごす毎日は「うれしい」「楽しい」ことばかり
その表情やしぐさのひとつひとつが、とにかくかわいくて
腰痛肩こりも寝不足も、ほとんど苦にならないよ。
夫婦揃って、親バカまっしぐら〜
 
長いマタニティライフも、陣痛も分娩も経験したのに
ママになれたなんて、まだ夢みたい
乳がんに不妊治療・・・いろんなことがあったけれど、今は心から思える。
この子に出会うために、私は長い長い間待ち続けてきた。
この子に出会うために、全てを乗り越えてここまできたんだなぁって。
 
妊娠中からマッサージを頑張った甲斐あって
右側はじわじわと母乳が出るようになり
少しだけミルクを足す感じで授乳している。
このまま混合で育てていけるなら上等だ
 
とにかくよく寝て、よく飲んで、激しく泣いて困るようなこともなく
ホントに親孝行なきなこ。
そうそう・・・産まれてからも、相変わらずしゃっくり姫デス
 
義母は、今週末まで我が家に滞在予定。
なかなか友好的にやっていて、私にしては上出来だと思う
まぁ・・・不満をあげればキリがないけどね。
初めは家事に徹してくれて、きなこに関しては遠慮がちだったのが
だんだん手を出し口を出すようになってきて
その辺がちょっと(?)鬱陶しいときもあったり。
優しくていい人だけど、やっぱり気も遣うし
正直なところ早く帰ってほしい〜なんて
 
今後も頻繁にやってきて、長期滞在する気満々なのが恐ろしい・・・
まずはあと1週間、仲良く乗り切るぞ
 
次回は、陣痛から出産までの経過を記事にする予定。
また更新が遅くなっちゃうけど、しばしお待ちを〜
 
 
 
 
 
 
 
 

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