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出会い系で知り合った慎平は、ローションプレイが大好きで、いつも違うローションを持ってくる。

あったかくなるローションとか、フルーツの香りのローションとか、やたらぬるぬるするローションを全身にたっぷりたらされると、すっごくいやらしくて、興奮してしまう。


ローションなしで体をなでられると、くすぐったくてイヤなのに、ローションでぬるぬるになった体をなでまわされると、気持ちよくてたまらなくなるから不思議だ。


慎平はローションをくちゅくちゅいわせながら、私のおっぱいを両手でもんで、乳首をきゅっとつまんだりする。

ローションのぬめりで、指がつるんとすべってしまうのが、乳首をいい感じに刺激して、とっても気持ちいい。

わき腹とか太ももをマッサージするみたいに念入りにさわられてから、足を開かれると、ローションをたらされていないはずのおまんこがすごく濡れてて、くちくち音を立ててしまう。

「夕菜ちゃんのローション、いっぱいあふれてるよ。」

慎平の舌が私の愛液を舐め取るみたいに、何度も下から上におまんこをなぞる。


気持ちよくて、あえぎ声がとまらなくて、でも、もっと舐めてほしくて、私の足は勝手にかぱぁっと大きく開いた。


慎平が舌を動かすたびに、おまんこからぴちゃっくちゅっぬちゅっと音がして、私のあえぎ声もどんどんえっちな感じになって、気持ちいいってことしか考えられなくなる。

慎平ってば、クンニ上手すぎなんだもん。

クリトリスをちろちろちろって、舌ですばやく刺激されて、私は一度目の絶頂を迎えた。



「夕菜ちゃんはクリトリス舐めると、すぐイっちゃうよね。」

愉しそうに笑いながら、慎平が私のおまんこにローションをたらした。

愛液ですごく濡れているのに、さらにローションでぬるぬるにされて、膣口からおまんこの奥まで指を入れられると、動かされるたびにぬちゅぬちゅいやらしい音がして、すぐにまたイってしまいそうになる。

「自分でクリトリスいじってみたら?」


おまんこの中の上の方を指の腹でこすられながら、オナニーを促されると、私の指はもうほとんど無意識のように、ローションでぬるつくクリトリスをこすりはじめた。


気持ちいい・・・またイきそう・・・って、うっとりしてたら、いきなりアナルを指でぐにぐに押されて、びくんとなる。

「そこは違うよ・・・。」

「夕菜ちゃんのアナル、ローションで光ってて、すごくいやらしいよ。痛くしないから、アナルもいじらせて?」


知識としてはアナルセックスとかも知ってたけど、今までにアナルをさわられたことなんてなかったから、私はもちろん、首を左右に振った。


「やだっ・・・汚いから・・・やめて・・・。」

「汚くないって。アナルにローションたっぷりかけたら、指を入れても痛くないからね。」


シーツにしたたるくらい、アナルにローションをたらした後、慎平の指がじわじわと入ってきた。
やだ・・・なんか・・・ヘンな感じ・・・。


おまんことアナルに指を入れられると、じわじわっと気持ちよさが湧いてきて、もっとしてほしいような気がしてくる。

「オナニーしないの?」

クリトリスをいじっていた指の動きが止まってしまっていたので、慎平にオナニーを催促された。

アナルに入っている指に意識が集中しちゃって、さっきみたいにクリトリスで気持ちよくなれない。


「アナルは開発すると、おまんこよりも気持ちよくなったりするんだよ。」

アナルに付け根まで入った指が、ゆっくりと上下に動く。

慎平の指がぐるぐるとアナルを拡げるように回ると、ローションがくちっくちっと音を立てた。


「そろそろイこうか。」

慎平は気持ちよさでぼーっとしている私の顔を真剣な表情でみつめると、おまんこに入れていた指で私のいいところを集中的に刺激した。



「やっ・・・やぁっ・・・イイっ・・・。」

「夕菜ちゃんのアナルが、俺の指をきゅうきゅうしめつけてる。」


おまんこが気持ちいいとアナルが連動してしまっちゃうみたいで、アナルに入っている慎平の指をやたらリアルに感じてしまう。


おまんこの奥で指先だけ激しく動かされて、私はおまんこをひくひくと痙攣させてイった。

気持ちよさの波がゆっくりと引いていくと、慎平がおまんこからじりじりと指を抜いて、どろりとした愛液がついた指を私にみせた。

透明なローションとは明らかに違う、ねとっとしたいやらしい粘液。

慎平がみせつけるように、私の本気汁を舐めた。

興奮と羞恥でおまんこが勝手にきゅんとしまって、まだアナルに入っていた指も一緒にしめつける。


アナルが緩むと、指がじれったくなるくらい慎重に抜かれて、おまんこに慎平の勃起ちんぽが押し付けられた。


亀頭の先っちょがワレメを上下になぞっているけど、なかなか入れてくれない。


「もう早く慎平のちんぽ入れて!おまんこの奥まで、いっぱいちょうだい!」


しびれをきらした私が叫ぶと、慎平のちんぽがおまんこの奥まで一気に突きこまれた。

のけぞってしまうくらいの快感が私の体を包んで、挿入されただけでイってしまった。
気持ちよすぎて・・・おかしくなりそう。


頭の中が真っ赤になりそうなくらいの快感に、淫らなあえぎ声をあげながら、私は慎平の体にしっかりとしがみついた。


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