秘密のたからばこと私

秘密のたからばこへの想いを綴りたくてブログ始めてみました☆

日記

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秘密のたからばこ批判

秘密のたからばこを批判する理由がさっぱりわからない
 
秘密のたからばこを書いた佐藤和也さんのブログが見たくてアメブロ行ったんだけど
 
色々見ていたらビックリ
 
 
ブログだけじゃなくて
 
秘密のたからばこを批判するためのグルっぽなるものまで作って
 
わざわざ悪口を書いてる人たちがいる 
 
 
まさかこんなことまでするなんて
 
これが本の中に書かれていたアンチと呼ばれる人たちなの?
 
 
でも何か違う、おかしい
 
だって嫌いならよせばいいのに著者さんのブログをチェックしてるし
 
こんなこと書いてたとか、あんなこと言ってるとか語ってる
 
(本当に嫌いなの?)
 
(本当は興味がある?)
 
いろいろな疑問がふつふつと湧いてくる。。。
 
 
本当に秘密のたからばこを大したことがない本だと思っているのなら
 
わざわざ語る必要もないし、そこまで著者さんにも関心をもたないと思うんだけどな。
 
 
秘密のたからばこを批判する気持ちは全くわからないけれど
 
でも批判すればするほど秘密のたからばこの真実味は確実に増してくる
 
 
私だったら、あまりにも読んだらダメって言われたら、
 
かえってどんな本なのか?ますます気になっちゃう
 
 
宣伝になっていたりして
 
 
 
 
宗教なんじゃないかって、かなり疑っていた秘密のたからばこ
 
でも実際に手にして読み始めたてわかったことは、
 
それが単なる私の思い込みだったということ
 
 
となると、あちこちで書かれている批判のレビューや書き込みは何なのか?
 
 
本を読む前に、秘密のたからばこについて色々調べてみたんですが、
 
その中で本を絶賛する人たちと批判する人たちがいて、
 
真っ二つに意見が対立していることがわかったんですが、
 
批判する中には、カルト教団だとか著者は精神病で頭がおかしいとか、
 
本を買いたくなくなってしまうような脅かすような、かなり怖い内容もありました
 
それを鵜呑みにして読まないでいたら。。。
 
私はきっと、この本は危ない本だと思い込んだままだったと思う。
 
 
でも実際に読んでみたら。。。
 
確かに私も宗教なんじゃないかって疑ったけれど、
 
たかだか本を一冊読んだだけでカルト教団だとかって何だかおかしいと思う
 
どうしてそこまで悪く言うのかな?
 
嫌いだったらスルーしちゃえばいいのになって不思議に思います。
 
 
でもね、秘密のたからばこには
 
そういうことが、そういう人たちが出てくるって書かれているんです
 
意見が二つに分かれることもちゃんと書かれていて
 
これには本当にビックリです
 
 
時々、著者を嘘つき呼ばわりしている人を見かけたりするけれど、
 
本当に本を読んだのかな?どこが嘘つきなんだろう?って
 
反対に疑いたくなってしまいます
 
 
だって書かれていることが現実になっているのに、
 
どうしてそこに気がつかないんだろう?
 
そうやって批判をすればするほど、本に書かれている通りになって
 
本に書かれていることが本当だって自らが証明していることになっているのに
 
 
秘密のたからばこはスゴイっ
 
本当にスゴイっ
 
こんな本、今までなかったよ
 
テンションあがりますっ
 
 
 

秘密のたからばこ純愛

秘密のたからばこを読み始めてから
 
読んでいない時でも秘密のたからばこが気になって気になって仕方がありませんでした。
 
もともと夜更かしは苦手なのに
 
一度読み始めると時間も忘れて夢中になって読みました
 
 
 
一也くんとさゆみちゃん
 
純粋で一生懸命な二人がキラキラと眩しく羨ましくも感じました
 
 
赤い玉は 私の愛
 
白い玉は 私の純潔
 
黄色い玉は 私の嫉妬
 
緑の玉は 私の安らぎ
 
青の玉は 私の涙       
 
 
もし私がさゆみちゃんのように可愛かったとしても
 
どうやっても、さゆみちゃんには勝てないし、かなわない
 
 
きっと羨望と嫉妬と憧れを抱いたに違いない
 
 
すごいな、さゆみちゃん
 
 
 
秘密のたからばこ、どんな内容なのかとドキドキしながら開きました
 
こんなに緊張した本は初めてでした
 
なのに
 
えっ恋愛話
 
えっ宗教じゃない
 
 
読み始めて気がつくと、話の中にすっかり入りこんでいて
 
宗教だと疑っていたことさえ忘れてしまいそうでした
 
 
集中していると言うよりも自分が本の中に入ってしまったような
 
すっごく不思議な感覚
 
 
文字が大きくなったり小さくなったりするので
 
目の錯覚なのかと何度も何度も見直してみたりしました
 
登場人物の感情、気持ちが伝わってきて
 
それが文字にも表れて近づいてきたり遠ざかったりしているかのようでした
 
 
まるで透明人間にでもなって、そばで見ているような感じというか
 
行動を共にしているような感じ
 
とにかく私にとっては初めての経験で、
 
不思議な感覚としか言いようがありませんでした
 
 
 
秘密のたからばこが届いた時、
私はとても緊張しました
 
おかしなことが書かれていて洗脳されたらどうしよう
まだそんなふうに思っていたので
開けることさえ緊張してしまいました
 
まるで浦島太郎が乙姫さまにもらった玉手箱を開ける気分
一体何が出てくるのか。。。
 
でも開けても何も起こりませんでした(当たり前ですが)
 
本と明細以外、宗教らしきものは他には何も入っていないし、
怪しいところは全くありません。
想像以上に分厚い本が入っていただけでした(しかも著者のブログに反して可愛らしい本)
 
さんざん疑ったあとは、ただただ分厚い本を前に、
(普段読書なんて全然しないのに読み切れるのかな。。。)
そんなことを考えながら、
子供たちを寝かしつけたあと、静かな環境の中、読み始めたのです
 

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