公共事業

戦後、家の前は砂利道で車が通ると玄関のガラスがよく割れました。 電気は、停電が当たり前で少し電気器具を使うとヒューズが飛びました。 いつの間にか、道路は舗装され、電気が止まるなどということは無くなりました。 道路も橋もトンネルも出来ており、交通の便も良くなりました。 その恩恵を今の時代は、受けており当たり前と思うようになって居ります。 これからは、その道路や電気のメンテナンスが非常に大事になってきます。 現在の状態を維持し、さらに便利にしていくことが大事になってきます。 メンテナンスが出来ないことは、国の滅亡につながります。 国民の安全と食の確保が国の基盤です。 公共事業がどんどん減らされ建設業が衰退することは遭ってはなりません。 メンテナンスが出来なくなります。 すべて表示すべて表示

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