ゆう之介のジュニアテニス街道

小学生ゆう之介がテニス上達に挑む日々を中心に紹介していきます。

テニス日記

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今回が最後の更新です。

皆様、短い間でしたが、ご覧いただきありがとうございました。
このブログは、今日の更新をもって終了させていただきます。

ゆう之介がテニスを止めたわけではありませんので、本人のブログとして、またお会いする

時があるかもしれません。そのときには、よろしくお願いします。

このブログを始める時に、ゆう之介のテニスを中心にすることにはしていましたが、それに

留まらずに、テニスを頑張っているジュニアの応援もできたらいいなと思っていました。
でも、最近試合会場等、いろいろな所でいやな思いをすることが多くて、ジュニアテニスを

応援する気持ちが萎えてきてしまいました。

忙しくてなかなか時間が取れない中で、気合が入らないブログを続けていくことは自分にと

ってマイナスですので、すっぱりやめることにいたしました。

これまで、ありがとうございました。

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父母会

陽悠パパ様、いつもお気遣いありがとうございます。一家そろって恐縮しています。
さて、小学生大会は、無残にも一回戦負けでした。ゆう之介におごりがあったということです。
今後どう気持ちを整理するかが問題ですね。

ところで、最近はスクールに関して気が滅入ることが多くて、いつまでそこに通うか
考えています。
今日も来年の父母会の役員のことで、うちが役員をしないことに皆さんが不満を持っていますと
妻が現役員から言われたそうです。どうもうちの妻は考えが甘くて、うちが役員を断った理由を
他の皆さんが理解してくれているものと思っていたようです。他人がそういう状況なら自分は
許すと妻は思っているのですが、みんながそう優しく配慮なんてしてくれるわけないのです。
みんな役員なんてやりたくなくて、押し付け合っている状態なんですから...

生産性のない押し付け合いにこれ以上付き合うのは時間の無駄なので、
スクールをすっぱり辞めるか、役員を引き受けるかのどちらかに決めようと思います。
私としては、ゆう之介が、今のスクールが大好きなので、その気持ちを尊重して
妻ではなく「私が」役員を引き受けようと思っています。

しかし、本当に...

ゆう之介のテニスの友人のお父様から励ましのお言葉をいただきました。
忙しさにかまけて数ヶ月間更新をしていなかったにもかかわらず、
このBlogを見つけて家内宛にご連絡をいただきました。
細々だとは思いますが、Blogを続けていこうと思います。

さて、前回からのゆう之介の経過ですが、千葉県ジュニアでダブルスが
準優勝だったので、関東ジュニアに出場できました。ここまで来れたことで、
親としては、今年の目標達成!!って感じだったし、千葉県ジュニアの決勝
で負けたペアに関東ジュニアの準々決勝であたることもあって、関東ジュニアは
非常に楽な気分で観戦できました。

ところが、予想に反して、準々決勝が大接戦になり、タイブレ、タイブレの
1−1から第3セットを取って逆転勝ちでした。
ゆう之介たちは大喜びでしたが、私は、試合の流れの恐ろしさを感じました。

そういうことで、うれしい誤算の全国ジュニア出場となりました。
今回は、出場することに意義があるレベルでの出場となったわけですので、
初戦敗退でした。それでも、同行した妻の話だと結構がんばっていたとか。
まあ、非常にいい経験ができたともいますし、全国レベルの選手を見てきた
ことで刺激になったと思います。来年に期待しています。

余談ですが、あり得ない話と思って「全国に行ったらPSP買ってあげる」
というバカな約束をした妻のおかげ、PSPを買わされました。

相変わらず初心者大会

先週末、相変わらず初心者大会に出てきました。ただ、今回は中学生の部に出たので、
その点では新たな挑戦ということになるでしょうか。とは言っても、実際の出場者の
半分くらいは小学生でしたが...

また、出場している中学生は、中学生になってテニスを始めた子が多いようで、何年も
やっている小学生に負けてしまうことが多く、見ていてちょっとかわいそうでした。
勝負の世界は厳しいですね。
もっとも、体格の差は歴然としているので、1年もすれば、相手にならなくなるで
しょうけど。

さて、いつもはドロー運の悪いゆう之介ですが、今回は恵まれて、ライバルが
つぶし合うドローになってくれていたので優勝することができました。
ゆう之介本人は、もちろん優勝してうれしかったのですが、それよりも、
今まで何度やっても勝てなかった子に勝ったことがうれしかったとこことです。
これからも、よきライバルとして戦っていってもらいたいものです。

とある大会で

今週末は、とある大会に出てきました。あえて大会名を書かないのは、あまり気持ちのよい
試合ではなかったからです。
第1シードとあたってしまい、技術、力、年齢等、どう考えてもかなう相手ではなく、
何ゲーム取らせてもらうか、横綱に胸を借りる感覚での試合でした。
そういう試合ですから、相手の親御さんなどいらっしゃらないようで、そのことは
全く気にならないのですが、そのスクールのコーチらしき方が、エースではもちろん、
さあ一発気合を入れていこう!!みたいな感じでパチパチ、パチパチ拍手をするのです。
親や子供たちの拍手は、よく見かける光景なので、最近では気にしなくなりましたが、
コーチの拍手、特に第1シードのような選手に対するコーチの拍手は、千葉の大会では
見たことがありませんので、ちょっとびっくりです。

もっとも、決勝やこのままでは負けるというような大事な場面では、コーチといえども
思わず拍手して応援したくなることもあるでしょうが、どう転んでも負けるような試合
ではないところでの拍手はいかがなものかと思います。僕のほうが変ですか?

まあ、うちの子に聞くと相手の拍手や応援は全く気にならないと言っているので、
うちの場合には、影響はありませんが、相手の拍手をすごく気にする子もいるので、
度が過ぎるようなことはしないようにしたいと思います。
(気にする子は、早く気にならないように訓練して欲しいとは思いますが。)

追伸
コンソレもそのコーチのスクールの子とあたり、例によってパチパチ攻撃を受けました。

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