沖縄リバイバルチャーチ牧師儀間盛夫の不祥事を目の当たりにして・・

沖縄リバイバルチャーチ儀間盛夫牧師から受けたマインドコントロール被害実態が明らかにされ新たな被害者が出ないことを切に願う...

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ブログ更新もだいぶ空いてしまいました。 久しぶりの投稿です。

今年は我が家の4人の子供たちは、全員小学生となり、この1年は姉弟がそろう唯一の1年であり、この一年を大切にしていきたいと思う今日この頃です。

沖縄リバイバルチャーチでは、神様の名と聖書を平然と使いながら、信徒達をマインドコントロールしながら、商売をしてる偽教会です。


沖縄リバイバルチャーチでは、奉仕、奉仕、奉仕、奉仕・・・・・・・

伝道、伝道、伝道、伝道、・・・・・・  献金、献金、献金、献金・・・・・

悪霊の妨げ、悪霊の妨げ、悪霊の妨げ・・・・
霊の戦い、霊の戦い、霊の戦い・・・・  

24時間頭から離れず、強迫観念に囚われながら12年過ごしていました。
その12年間、私の意思、判断は全く機能せず、善悪という定義はもはや存在せず、

牧師のいう通りが“善”で、それ以外は“悪”でした。
これこそがカルト宗教のマインドコントロールです。

そんな、カルト教会でマインドコントロールされた親の元で育つ子供達は、間違った教えでもって親は子供たちを支配し、子供の意思を認めず、徹底的に教会脳へと調教するため、いったん埋め込まれた回路を修正するのは、並大抵のことではありません。

私達夫婦も、盛山さんに出会わなければ、間違いなくマインドコントロールされたままの状態で、子供たちを支配し、教会脳を作り上げて、子供たちの心を壊していたでしょう。

神様の愛を教えるはずの教会であるはずが、沖縄リバイバルチャーチでは、感受性豊かな心が育つ環境に置かれぬまま、子供たちも多大なるその影響を受けながら、おおらかさが奪われ、朗さも、好奇心もそぎ取られる。 


子供たちの幼き清き心は、おかしいことに対し、最初は何度も何度も抵抗したはずが、抵抗しても無駄だとあきらめたときに、輝きが失われていき、おかしいということさえ気づかなくなるほど、感じ取れなくなり、くみ取れない。感受性が壊されてしまう。

マインドコントロールの悲劇は1代で終わることがなく、子や孫まで受け継がれてしまう。 なんとも恐ろしくてたまりません。

沖縄リバイバルチャーチへ行ってはいけません。


偽教会に騙されて、心が壊れ、人間関係が壊れ、人生が破滅しないためにも・・・・






子供たち


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著作者:Sophia Beck

私は4人の子を持つ親です。 

カルト沖縄リバイバルチャーチでマインドコントロールされ、自力で這い上がる事ができない破滅の道を歩み、子供達も同じ被害にあわせようとしていた私でした。

いえ、すでに沖縄リバイバルチャーチで12年目になった頃に、奉仕と伝道・カルト教会生活で心身を酷使し続け、2人の子供を流産してしまい、私は子供を2人を犠牲にしてしまいました。

盛山さんが人生をかけて、命をかけて私達ORCマインドコントロール被害者を救いだし、沢山の破壊と破滅の道から、人としての本当の道と、命と、人間らしさと人の心を甦らせてくれました。 

私は子を守る親どころか、子を破滅の道へ歩ませようとしていたのです。
本当に恐ろしいです。

マインドコントロールされた親に育てられる子供の心は抑圧され、自尊心が奪われた状態で、自己主張も許されず、罪責感で自分を責め、本当の自分とかけ離れた自分を演じながら、もがき苦しみながら、大人になります。 

心の安らぎなど感じる時間はなく、現実逃避で気持ちをバランスとるしかありません。 

子供たちの心も人格も壊れてしまっていたでしょう。

盛山さんは私達だけでなく、私達の子供の事をも思い、行動を起こし救い出してくれたのでした。 

自分の子を守りきれなかった私でした。

逆に、赤の他人であり、見ず知らずの子供達を守ってくれた盛山さんの行動は、“隣人を愛しなさい” という言葉そのものを思い出すのです。

誰かを守るということは、標的が自分になります。
私達を救い出してくださったという事は、すべての標的を盛山さんが受けてくれていたのです。

私は、盛山さんによってどれほど守られてきたことか。つくづく思います。

盛山さんという人を遣わして下さって、神様はみ業を成され、私には想像もつかないほど、愛と正義に満ち溢れている方であると感じる日々です。


表面、うわべ、口先でなく、

内側で、内面で、心の眼で。。

大切な教えを盛山さんの下で今日も学べる事に只今、感謝であります。 

自分を産んで育ててくれた両親へのありがとうの気持ちと、人生捨てたもんじゃないと本当に今は思えます。




再認識

 早いもので2016年も3分の2も終えてようとし、カルト沖縄リバイバルチャーチから救い出されて12年目が、カルト沖縄リバイバルチャーチでマインドコントロールされていた同じ年月の12年が経とうとしてします。

18才という社会に出てこれから沢山の人達と出会い学び、考え成長する時に私はカルト沖縄リバイバルチャーチに引っ掛かりました。12年の年月、ひたすら考えることを押さえ込まれ続け、自分の考え、意思を捨てて善悪など関係なく従うのみで、頭も停止、心も壊れて、大事な子供を2回も流産し身体も本当にボロボロでした。

けれども、神様は盛山和子さんを遣わして下さって、私達はカルト教会沖縄リバイバルチャーチから抜け出すことができました。

マインドコントロールされた私は、本当の自分をさらけ出すことはせず、決して本音を出さず、重荷を下ろすことなく沖縄リバイバルチャーチでは12年間重荷を担ぎ続けている状態だったことさえ知るよしもありませんでした。

救い出してくれた盛山さんの下で、私達は重荷を下ろすことを経験し、心休まるという経験をし、本音で話すという経験をし、あの沖縄リバイバルチャーチでの12年間は異常であり、自分を見失いカルト牧師(儀間盛夫)の奴隷であったことを、間違った信仰心であった事を再、再、再認識する日々です。 

神様、盛山さんを遣わして下さり本当にありがとうございます。盛山和子さん、神様の声にこたえて行動を起こして下さって、本当にありがとうございます。


貪欲に溺れ、誠意も愛も信仰心もない詐欺師が、牧師と名乗って金儲けの商売として教会と名乗り、唯一の父を亡くしてすぐの20代すぐの女性信徒から騙しとった土地に建てられている沖縄リバイバルチャーチに決して近づいてはいけません。


梅雨も明けて夏本番になり、今年は例年になく暑い日々で、そんな中真っ青な空をみると小学生の頃虫かごぶら下げて、蝶をとりに行ったのを思い出します。

私も今は母となり、子供達も虫かごぶら下げて、蝶やセミとりへ行き月日と共に子供達が成長している姿をみながら、偽りの愛に騙されることなく、カルト教会など間違った教えに行くことがないように。そう思わずにいられません。  

偽牧師(儀間盛夫牧師)は、人の心を不安で煽り、恐怖心を植え付け、さらには、信徒の良心も利用します。良心さえも彼らは金儲けの道具として奪い取ります。 私は沖縄リバイバルチャーチで偽物の愛、信仰を見抜けず儀間盛夫牧師に成功例と言わせるほど、マインドコントロールにどっぷり入ってしまいました。

マインドコントロールされると、是々非々、良し悪しで判断するよりも、不安を収め恐怖心を取り去る為、責められない為、認められたいという思いで他者と接するので、相手の気持ちなど全くわかりません。

そういう思いでは悪気はなくとも、その行いは一方的であり自己中以外の何者でもないKY人間なのです。

偽物の愛、偽物の信仰によって、恐怖心と不安と思考停止状態にあった人がマインドコントロールに気づくには、気づかせてくれる人がいなければ、支えてくれる人がいなければ解放されません。

本物の愛、本物の信仰をもつ人と出会うことができないと、所属したカルト教会を抜け出しても、同じような性質の教会を移り行ってしまい、また同じような形でマインドコントロールされるのです。一旦マインドコントロールされたら、自力でマインドコントロールを気づくのは困難です。 

盛山さんが人生を捧げて私達にしてくれたこの14年間を振り返り、今もなお携わってくれている事実、恩返ししても、してもしきれないほど沢山のご恩ばかりです。感謝という二文字でも表しきれないほど、盛山さんには感謝しかありません。

自分の事よりも誰かの事を思い、考え行動ができる、仕える人とはそのような方だという事を盛山さんの背中、生き方から教わり学ぶ日々です。 



人間、生きていれば問題、悩みは必ずあるもの。

カルト教会ではその問題・悩みは
①什分の一献金していないから
②祈りが足りない
③悪魔サタンの妨げによるもの
という思考回路になっている。

私が通っていたカルト沖縄リバイバルチャーチも全くそうでした。

マインドコントロールされているときには、問題を祈ってもらうという事と献金が解決策と思い込んでいるので、

①牧師先生に祈ってもらう
カルト牧師は牧師のあとに先生までつけられて牧師先生と呼ばれて優越感にある
②セルリーダーに相談して祈ってもらう
など、その人の人間性など全くみずに牧師・リーダーという肩書きがあるからという形式だけであり、つまり、信頼関係からの相談ではありませんでした。


今は、何か問題や壁にぶつかって落ち込んでしまったときに、この方だったら、相談に乗ってくれると頭に真っ先に浮かんでくるのは盛山さんです。


そこには肩書き、権威を振りかざすことなしに、人を区別、差別することなしに誠実に、真剣に向き合ってくれて、支えてくれるからこそ、ほんものの信頼が生まれてくるのだと思います。 

いろんな問題、壁にぶちあたり四方八方塞がれた状態であるにも関わらず、誰にも打ち明けずに一人で抱え込む状態だと、心が軽くなることなく壊れていくしかありませんでした。

カルト沖縄リバイバルチャーチですべてが崩れ去った心身破壊寸前であった状態から、心も荒れすさんでいた中で、盛山さんご自身がまず心開いて下さって、心から接し、諦めることなく、見放すことなく行動してくれていたからこそ、長い年月をかけて信頼が育まれているのでした。

それは、盛山さんが祈りだけで終わらず、口先だけでなく行動をおこすことで、人の温もり、ふれあい、対話を通して得られたものでした。 

今の深い深い信頼はかけがえのない目に見えない財産であり、そのような方と出会えたことは奇跡です。 

神様ありがとうございます。








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