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仙台の超人気店、「五福星」にもきっちりラインナップ、ニララーなら是非味わうべき逸品が、これ
宮城旅、二日目は、と言っても最終日、もう少し居たかったが。 仕事があるんでしょうが無い、この日は博物館巡りでのんびり。 午前中は、泊った多賀城にある、東北歴史博物館、開館と同時に。 昼飯は、仙台で頂きたいので、そこそこで切り上げるつもりが。 TOHOKU HISTORY MUSEUMは、デカかった、特別展示も良かった。 ついつい長居して、お目当てのお店に到着出来たのは昼を回る。 平日にも拘らず凄い人気を誇る「五福星」、ウーフーシンと読む。 暫し駐車場で待たされる、ラーメ
韮山韮造のニラの細道
2016/6/26(日) 午前 0:19
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「四年半を経過した松島海岸の風景」
この二日間は現役時代の会社のOB会で、会場は以前下見で登場させた 松島温泉「ホテル壮観」ですが、今回は少し早めに到着し奥松島まで足を 伸ばしてみました。 あの大震災からすでに四年半、復旧・復興も遅れながらぼちぼちと進み、 観光地「松島」にもお客がだいぶ戻ってきました。 1、 ホテルの対岸にある、復活した「磯崎漁港」 2、 荒地の看板は人工島、当時島の施設は壊滅しました 3、 人工島から今日のお宿「ホテル壮観」を眺める 4、 東名駅近く、奥松島名物
東北の温泉バカ「Kenちゃん」のブログ
2016/2/12(金) 午前 6:45
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復活の湯「大河原温泉“いい湯”」
ここ「おおがわら温泉 いい湯」は、県南柴田郡大河原町にある民営の 日帰り入浴施設で源泉かけ流し、町民自慢のおらが町の湯です。 その温泉が2014年8月、火災で物産館と温泉棟が全焼しましたが、 昨年末12月にリニューアルオープン!! それにしても、よくもこんな大寒波の日に訪れたものですよネ〜!! 1、 手前の「もちぶた館」と奥の建物が「いい湯」 2、 お食事処も、本日の準備完了です 3、 湯煙の立ち込める内湯の風景 4、 露天とお一人様用「切石の湯
東北の温泉バカ「Kenちゃん」のブログ
2016/2/4(木) 午前 6:49
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ふだん着の温泉「台ヶ森温泉“山野川旅館”」
最近は、やや温泉から足が遠のいており、昨日は曇りのち雨という天気予報でも あったので、久しぶりに七ッ森の山里の温泉を目指しました。 仙台市の北部、黒川郡大和町宮床は、仙台五代藩主吉村公生誕の地ですが、 その宮床には「滝ノ原温泉」、隣の吉田には「台ヶ森温泉」があります。 どちらも好きなアルカリ性の湯ですが、今回は「台ヶ森温泉“山野川旅館”」で のんびりさせてもらいました。 【湯船の蛇口とソーラーパネルについて】 この温泉の泉質は、硫黄・ナトリウム・カルシウム・塩化物泉ですが、
東北の温泉バカ「Kenちゃん」のブログ
2015/11/3(火) 午前 7:23
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たんぼアートの里「いなかだて(田舎館)」
青森の夏祭りといえば、県内各地で開催される「ねぶた(ねぷた)祭り」ですが、 東京の仲間と合流するまでの間、たんぼアートの里「いなかだて(田舎館)」を 訪れ、今年の作品を楽しむことが出来ました。 今年で23回目とのことですが、「紫稲」 「黄稲」 「つがるロマン」等10数種の 苗を使って、毎年様々な図柄を描いてきました。 今年の第一会場の作品は、「風と共に去りぬ」の名場面ですが、弘前のブロ 友「花一匁さん」の掲載記事を見て、ここだけは外せませんでした。 役場に隣接する文化センター
東北の温泉バカ「Kenちゃん」のブログ
2015/8/11(火) 午後 2:28
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今日の秘湯「姥湯温泉“桝形屋”」
今週14日は「友遠方より来たる」で、15日の午後から仙台で仕事となる前日は、 山形県米沢市にある「米沢八湯」のひとつ、仙境の湯宿「姥湯温泉“桝形屋”」で 旧交を温め、そして身も心も温めてまいりました。 1)、見えてきました仙境の湯宿、「姥湯温泉“桝形屋”」 (ジャマに見える鉄線は、お宿の荷物用ロープウェイです) 2)、露天風呂から眺める全体の景色をお見せできず残念 3)、源泉口から引き込まれる木の樋と桶と湯のロード 4)、天上界から見下ろす混浴露天と
東北の温泉バカ「Kenちゃん」のブログ
2014/9/15(月) 午後 11:58
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うめぇがすと鍋まつり in 加美
今日は「うめぇがすと鍋まつり in 加美」、通称:「なべっこまつり」と蔵開き!! 東京弁に直せば“おいしいですよ鍋まつり”となります。 市町村合併で中新田の名前は無くなりましたが、町の中心街を交通規制し、 道の両脇には24のお鍋の店が並びました。 酒処中新田の蔵開きと同時開催ですが、今日は1杯200〜300円のお鍋 の方からご紹介いたしましょう。 【美味しくいただいた鍋三種の紹介】 1)、「いい“カモ”ね鍋」 200円 … カモ肉と旬の野菜をふんだんに入
東北の温泉バカ「Kenちゃん」のブログ
2014/9/11(木) 午後 1:30
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ふだん着の温泉「秋の宮温泉郷“宝寿温泉”」
ここは羽後街道(国道108号線)沿いにある質素な建物で、いつも通り過ぎ てしまう一軒宿ですが、今回は余裕があったのでお試し入浴でした。 でも、こんなお宿が意外と優れもので、加水無、加温無、適温の源泉が ジャブジャブとかけ流されており、檜風呂の奥には開放的な露天風呂風の 浴槽も待っていました。 「ふだん着の温泉」とは、次の料金表をご覧いただければご納得かと!! 【秋の宮温泉郷「宝寿温泉」の料金表】 ◇ 日帰り入浴 大人500円、小学生250円、幼児無料 ◇ 営業時間
東北の温泉バカ「Kenちゃん」のブログ
2014/8/17(日) 午後 4:30
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青森県内5施設連携 ‘5色の湯’全国発信
全国トップクラスの温泉数を誇る青森県。県内各地に特色豊かな温泉がある中で、色を特徴とする5施設がタッグを組み、全国に魅力を発信しようとする動きがある。仕掛け人は、青森地域社会研究所の研究員でもある、温泉地活性化研究会の谷口清和代表。「〓温泉観光〓への関心は高まっており、この機会に県内の温泉の素晴らしさを広く伝えたい」と期待を込める。5施設は、黒い湯の東北温泉(東北町)、乳白色の下風呂温泉まるほん旅館(風間浦村)、黄金色の不老ふ死温泉(深浦町)、褐色の古遠部温泉(平川市)、エメラルドグリーンの新屋
ローカルニュースの旅
2014/3/9(日) 午前 11:11



