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黒歴史量産ブログ。
消そうかな。 昔の懐かしいネット友達との絡みは見てて面白い。消すに惜しい。 ただ、短編小説()とか詩()とかが痛すぎる。 まあ、今も同じような感じだから良いか。大差なかったわ。 |

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こんにちは、ゲストさん
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黒歴史量産ブログ。
消そうかな。 昔の懐かしいネット友達との絡みは見てて面白い。消すに惜しい。 ただ、短編小説()とか詩()とかが痛すぎる。 まあ、今も同じような感じだから良いか。大差なかったわ。 |
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厨二をこじらせすぎている。
数年前の自分と会話してるみたい。
今も厨二は治りませんけどね。
何が悪い。
空から美少女降ってこねーかなー。
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「んで。何よこの唐突な更新は」
【別に深い理由はありませんが、なんなら今ここででっち上げますか?】
「そんな事しなくていい。不快な理由になる」
【あら。それは良かった。特に上手いことは言えてませんけどね】
「上手いか上手くないかなんて結局自分で満足すれば良いだけの話だろ」
【それは突き詰めた人の理論であって、貴方が口にしていいような話ではありませんよ】
「まあね。でも、自己満足の話ってなかなか人生において良い作用をする思うんだ」
【齢十七の小童がそれを言いますか】
「小童だって喋る権利くらいはあるさ」
【口答えするところがまた小童ですね。早くその持論とやらを展開したら如何?】
「自己満足とは結局自分の感情を自分の中に押し留め、そこで処理する能力だろ。それはどんな感情にも当てはめることが出来ると思うんだ。嫉妬、怠惰、憤怒、とかとか。そういうのを解消する能力を持っているんではないだろうか」
【ありませんね】
「即答かよ。何で?」
【そもそも、人間は一人では生きられませんもの】
「あ、簡単に論破された。っても俺の持論も詭弁だったし、仕方ないものなのかな」
【そうですね。まあ穴だらけの持論でした】
「じゃあさ、逆に聞くけど、君はどうやってそういう感情を処理しているの?」
【私に聞くのはいささかお門違いな気もしますが】
「良いじゃんか。忌憚無き意見が聞きたい」
【じゃあ率直に申しますと】
「申しますと?」
【私は一人だし、何より誰かの脳内にいるだけの仮想存在だから感情を持たない】
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ページ更新がものすごい遅い。
ページ更新してる間に勉強がはかどるほどですヘ(゚∀゚ヘ)
だから色々無理かもしれない。
歌とか小説とか。。。。。
自分は凄くやりたいんだけどさ、うん。パソコンに嫌われてるんだもん←
そろそろ携帯での投稿がしたい。
ヤフブロがフィルタリングに引っかかったw
くそ、ドコモショップで設定を変えねば。
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「一年って早いね」
【まあ、それだけ君が色んな人と触れ合って色んな人と共に生きてるんだね】
「確かに。俺の一年は俺だけの一年じゃないからね」
【今日はえらく道徳的だね。嬉しいことでもあったのかい?】
「どっかのお人よしの台詞みたいな事を」
【まあ実際僕が思ったんだから仕方ない。んで、何があったんだい?お姉さんに話してごらん】
「別にお姉さんじゃないけどね…。まあいいや、別に何も無いよ」
【何、ってどういうことを指すのだろうね】
「? そりゃあ、日常を生きていく上で『何か』変わったことじゃないのか?」
【まあそうだね。でも変わった事なんて幾らでもあるだろう?例えば今日目覚めが良かったとか、自転車で転んだとか、遅刻してしまったとか、ヤクザに借金取り立てられたとか】
「最後の例えは何!?」
【言葉のあやだよ】
「そんなあやが在ってたまるか!誤っているの「誤」だろ!」
【特に上手いこと言えてない。話を逸らそうとしないでくれるかな?】
「え、不条理」
【何、ってどういった非日常を指すのだろう】
「それはまあ、各々の裁量じゃないか?一体何が言いたいんだ?」
【まあ、もう纏めてしまうと、適当な例をあげただけでも少なからず異常というのは存在する。でも僕たちはそういう些細な日常の変化を見捨ててしまっているから。なんか勿体無いなあって思ったんだよ】
「…俺にわかるように翻訳してください」
【常に新しい視点で世界を見てみよう】
「……おおぉー」
【感傷的になろう、って言ってるんじゃないよ。ただ小さな変化を見過ごしたくないだけなんだ】
「じゃあさじゃあさ」
【うん?】
「君はそういう視点で世界を見て気付いたこととかある?」
【あるよ】
「教えて教えて」
【案外世界って何も無い】
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