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NPO法人東京キャットガーディアンは猫の保護団体として数多くの猫の命を救っていることは事実です。
しかしながら団体内部では以下の事実により、本来は救われるべき猫が過酷な環境下での生存を余儀なくされ、死亡したのちも尊厳を踏みにじられている状況です。 ●立ち座りのできない狭さの不衛生なケージでの飼育 ●死亡した猫を譲渡したとHPで公表、行政に虚偽の報告を行う ●猫の遺体を冷解凍する、ゴミ箱へ捨てる ●広告と異なる『ねこのゆめ』の実態 中でも、当該団体を管轄している東京都動物愛護センターによる指導・罰則を希望していましたが、第二種動物取扱業であることから実行性のないものとなる可能性が高く、見送りました。 弁護士等への相談の結果、「猫たちの状況を1日も早く改善する為には、内部の状況を一人でも多くの人に知ってもらい、外側から声をあげていくことが有効」という結論から、メディア告発と当サイトの開設に到ります。 詳細はこちらをご覧ください。https://tcg.hatenablog.jp/ |
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