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書庫キム・スンスssi LOVE

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 今回のファンミではスンスssiがメトロポリタンホテルに泊まっているということがあらかじめ告知されていたので、ファンクラブでも宿泊プランを募集していたりとか、各自でこのホテルに宿泊予約を取ったりして多くのファンの方がこのホテルに泊まられたようです。
 かくいうあたしもANAのサイトで航空券とホテルのセットプランがあったので、それでメトロポリタンホテルを予約しました。
 
 
 で、スンスssiの出発時間もファンクラブのサイトで発表されていました。
 
 
 出発時間は8時25分羽田発。
 ということは2時間前から搭乗手続きが始まるわけで、時間があまりにも早いのでファンの中にも見送りに行くかどうか迷われていた方も多かったようです。
 
 
 あたしも周りの人何人かに声をかけたんですが、みんな「行かない」というので「そんなに少ないんだったら行ってあげようかな」と、朝起きるのは自信がなかったんですが行くことにしました。
 どうやって行こうか 朝の早い段階から山手線とか動いてるのかな と思っていたら、ホテルからリムジンバスが出ていることがわかり、電車やモノレールよりちょっと割高だったけど乗ってるだけでいいのでバスにしました。
 
 
 でもファンミ終了後ファン友さんたちとご飯を食べているときに「見送りのためにわざわざ羽田に行かなくても同じホテルに泊まってるんだからホテルで見送ってもいいじゃない」という話を聞き、それもたしかにそうだなと、そこまで気づかなかったなと思ったんですが、メトロポリタンホテルに泊まれなかった人にも声をかけその人と羽田に行くという話をしていたので、もう羽田に行くことにしました。
 
 
 ホテルから5時40分発のバスに乗り、6時40分ごろ到着しました。
 みんな行かないと聞いていたから行くことにしたのに、実際空港に着いたら多くのファンの方がいらっしゃっていました。
 事前に「行かない」と言っていた<兵庫のKさん>も来ていました。
 やっぱり生でスンスssiを見ちゃうと早起きしてでもお見送りしたくなっちゃったのね
 <兵庫のKさん>も来れてよかったです。
 
 
 すると6時54分、昨日一緒にご飯を食べていたファン友さんから電話がかかりました。この人たち4人はホテルで見送りをしていました。
「もうyuriさん、ぜーったいこっちの方がよかったよ ホテルには4人しかいなかったからスン☆の方から寄ってきてくれて一人ひとり丁寧に握手してくれて、車に乗ったあともスン☆がもう一度ドアを開けて手を振ってくれたんだから
 その言葉にがく然としましたが、空港で見送った方が見送りらしいと思い、そのまま待つことにしました。
 待つのは好きな方ではないんですが、ファン友さんたちもいっぱいいたし、話をしているうちに時間がたっていました。
 
 
 そして7時34分。
 ふと自分たちが出国ロビーに上がってきたエスカレーターの方に目をやると<兵庫のKさん>がスタスタと歩いていってました。どこへ行くんだろうとそのまま目で追っていると、<兵庫のKさん>は急にくるりと振り返りあたしと目があうと「こっちへ来い」と言わんばかりに大きく手招きをしました。
 なんだろう・・・と駆け寄るとその<兵庫のKさん>の先になんとスンスssi発見
 あたしの小走りが猛ダッシュに変わったのはいうまでもありません。
 そして他のファンの方もスンスssiが来たことに気づき、一斉にスンスssiの方に駆け寄ってきました。
 
イメージ 1
 
 ファンの皆さんでスンスssiを取り囲み、プレゼントを渡したり、サインを求めたり、写真を撮ったりしていました。
 
 
 偶然羽田にいらっしゃった方も「誰ですか」と聞いたり、「有名人らしいからとりあえず撮っとけ」なんて感じで写メを撮っていました。
 
 
 もう、もみくちゃ状態
 
 
 あたしも負けじと近くに寄り、握手をしてもらいました。
 ドラマでは大人の男性って感じだけど、近くで見るとすごく若いです。やっぱり弟と同い年だけあるわ、なんて思っちゃいました。(ちなみに誕生日も5日違いです)
 
 
イメージ 2
 
 
 あたしらファンが集まったので、警備員の人たちも近くに寄ってきたりもしていました
 
 
 時間も押していたのでなかなか立ち止まってはくれず、左の写真が精一杯でしたね。
 
 
 みんな口々に
 
   “トラガセヨ”(ちゃんとお帰りください)
   “コンガンハセヨ”(元気でいてください)
   “アンニョンガセヨ”(さようなら)     などなど言っていました。
 
 それでもあたしは声が出ず、“スンスssi”と呼ぶのが精一杯でした
 
 
 
 そして出国ゲートの中に消えていくスンスssiを見送り、夢のような時間は終わってしまいました。
 明日から現実・・・考えたくもないけど、またスンスssiはファンミをやってくれるはずだから。
 他のファン友さんたちと再会を誓いあい、あたしはホテルに帰ることにしました。
 
 
 そしていつもファンミのときには通訳としてメールでお世話になっている東京の友達と会って、夜7時30分の便で岡山に帰りました。
 さてさて素朴なギモン・・・それにしてもどうしてこのファンミのタイトルに“First”とついてるんでしょうね
 あたしが初めて行ったファンミが09年5月にあったホテルニューオータニでのファンミなんですよ。
 たしかにタイトルは“ディナーパーティー”になってたけど、東京のホールを使ってするファンミが初めてだったという意味だったのかしら それともメントルになってから東京でのファンミは初めてだったっていう意味だったのかしら ま、細かいことはいいか
 
 
 会場中央のモニターでは「広開土太王」のDVDのCMが何度も流されていました。
 来年2月からTSUTAYA限定でレンタルになるそうですよ
 
 
 やがて会場が暗くなり、スンスssi登場
 平井堅の「瞳をとじて」を歌ってくれました。最初のうちは緊張のせいかちょっと声がかすれ気味。
 2番に入ると落ち着いてすごく通る声で聴かせてくれました
 が、それで慣れてしまったのか、最後の方で歌詞がとんでしまい苦笑い
 でもそのはにかんだ顔がとってもおちゃめだったのでした
 
 
 それから司会者さん、スンスssi、通訳さんをまじえてのトークショー。
 今現在時代劇「広開土太王」と現代劇「今日のように」を同時に撮影しているスンスssi。
 それぞれどんな話でどんな役柄なのかを紹介していました。
 あとHPに載っていたスケジュール表を公開し、なかなか休みもなく忙しいという話をしていました。
 日によっては1日の半分を「広開土太王」残りで「今日のように」を撮影するという話も聞き、それは本当に大変だろうなぁなんて思っちゃいました。
 また「広開土太王」は韓国でとても人気があるようで当初80話の予定が100話に変更になり、「今日のように」も長く続くので2つのドラマを同時進行でいくという生活が来年5月まで続くとのことでした。
 
 
 それから一旦退席。ステージ上のスクリーンでは「今日のように」に出演の女優さんからのコメント映像などが流れていました。
 そして司会者さんが再登場。「ではみなさん『キムスンスssi』と呼んでお迎えしましょう」ということで「せーの」の合図で「キムスンスssi」と呼んだのですが、「そんなに小さい声では登場してもらえませんよ」と言われ、再度もっと大きい声で「キムスンスssi」と呼ぶと、なんとステージ上ではなく客席横の通路から登場しました。
 ビニールのサインボールが入ったかごを持ち、歩きながら左右にサインボールを投げながら通路を歩き、ステージ上に上がっていきました。
イメージ 1
 
 
 客席は大コーフン
 
 
 でもあたしが座っていた席はちょっと端の方だったせいか飛んでこず、GETできませんでした
 
 
 ということで、右の写真はボールをGETした<兵庫のKさん>から写真を提供していただきました。
 
 
 ちゃんと1コ1コにサインをされたんですね・・・
 丸くてサインしづらかっただろうに・・・
 本当にスンスssiは仕事熱心ですね
 
 
 それからステージにあがるとマジックショーとなりました。
 マジックでよく使われるような造花を持ち、その花びら全部を取ったのにまた同じように花が出てくるとか、紙袋の中いペットボトルを入れたのに紙袋がつぶせちゃうとか。
 種も仕掛けもない(はずの)箱の引き出しの中を見せて何も入っていないことを確認させたあと閉めて指をならして引き出しを開けたら金色の包装紙に包まれたチョコレートが入ってるとか。
イメージ 2
 それを客席に向かって投げてくれて、今度はあたしの席の方にも飛んできたのでGETできました
 
 さっきのボールはGETできなかったのでちょっと嬉しくなって「これ、ブログに書こうっと」とつぶやくと、左隣にいた女性から「え ブログ もしかして、yuriさんですか」と聞かれ、「あ、はい、」と答えると「えー、ちょっと感激」と言われてしましました
 いやいや、そんなこと言われたあたしはちょっとどころかすごくオドロキ このブログ、多くの方に読んでいただいてるんだなと、そんなに読んでくださってるんなら最初からファンミの内容をちゃんとメモでもしておけばよかったわ
 いつもファンミのブログはメモを取らず、自分の記憶だけで書いてるんですよ・・・だからこのファンミの内容も多少前後してたり食い違いがあるかもしれません・・・ま、お金を取ってレポートを書いてるわけではないので、気楽に流してください
 
 それからうしろのイーゼルにかけてあったスケッチブックを開き、大きな○を描いたあと中に小さな○を3つ描き、下に「Bowling」と描いたあとわかりやすいようにボウリングを投げるジェスチャーをしました。これ、あたしが初めていったニューオータニのファンミでやったものだとすぐわかったので、「危ない、危ない」と一人小声でしゃべっておりました。
 そしてそのスケッチブックを両手で持ち前に出て“エイッ”とスケッチブックを両手で中側に押すとボウリングの球が落ちてきたのでした。
 これには初めて見る方は驚いたようでしたが、あたしは知っていたので足の上に落ちなくてよかったとか床が大丈夫そうでよかった、などほかのことを思っていました。
 ま、自分でやるんですから、足の上に落とすわけないか
 
 
 
 それからまた司会者さんが現れてトーク再開となりました。
 入場前にロビーでイメージアンケートをやってまして、それが「スンスssiはお酒で失敗をしたことがあると思うか」「映画を観て泣くか」「料理ができると思うか」でした。
 お酒に関しては“失敗したことがある”を選んだ人が多く、そのとおり失敗したことがあると話されていました。
 映画は一人で観ているときは泣くこともあるけど、誰かと一緒に観ていたときには我慢するとのことでした。
 料理に関しては“できない”と思っていたファンの方が多かったのですが実はできるそうで、デビュー前に飲食店を出していた時期があったという話を初めて聞きました。ちゃんと料理のできる人から習ってやっていたそうです。
 そういえばこのファンミが始まる前に福岡のファンの方が、2010年2月に行われたハイチ地震救済チャリティーのときスンスssiはチゲ鍋作りに参加され、「スン☆は包丁さばきがすごく上手だったよぉ」と言われていたのを思い出しました。
 デビュー前に先輩とスポーツビジネスをやっていたというのは知ってたけど、飲食店までやっていたんですね。
 
 
 
 で、今度は客席から選ばれた人たちにステージの上にあがってもらい、スンスssi出演ドラマのワンシーンを一緒にやるという企画となりました。
 やってもらうのは3つのシーン。
 
 1つめは「カンバックマドンナ〜私は伝説だ」の中から、スンスssiとキム・ジョンウンが握手をするシーン。ハングルのセリフはなく、うるうると目に涙をためながらスンスssiのセリフを聞くというもの。
 2つめは「今日のように」で、スンスssiは13歳年下の女の子(ヤン・ジンソン)に好かれているという設定なのですが、あまりにも若いので車の中で頭をなでながら「君は若すぎる」みたいなセリフをいうと女の子が車から出てきて「子ども扱いしないでよ」と怒るというシーン。
 3つめも同じく「今日のように」から、スンスssiの実の母が現れたことで育ての母に悪いと思ってしまい、育ての母も困惑して眉間にシワをよせ、スンスssiは育ての母の膝枕で泣いてしまうというシーン。
 それぞれ30代、20代、60代(?)の女性を演じるということになりました。
 で、それぞれ演じる女優さんをチケットの半券でスンスssiが引くことになり、一番最初に選ばれた人が1つめを演じるというかたちになりました。
 司会者さんから「ちゃんと演じれば何かあるかもしれませんよ」とあおられ、選ばれた方たちはすごく緊張している様子でした。
 
 司会者さんから「3,2,1、アクション」と言われると、1人めの方はスンスssiと握手をしながらハングルのセリフを聞いていました。司会者さんから「泣いて、泣いて」と言われましたが、素人にそんなにカンタンに泣けるはずもなく、思わずふきだして笑ってしまい、でもスンスssiはセリフを言い終わるとその方を抱き寄せ熱い抱擁を見せていただきました
 2人めの方は20代を演じるにはちょっと大人の方だったんですが、今度は車に乗ってる設定なのでイスに座り、スンスssiが頭を撫でながら日本語で「カワイイネ」というと女性は「子ども扱いしないでよ」と怒ってイスから立ち上がり、するとスンスssiが後ろから抱きしめるという、とってもいいシーンを見せていただきました。
 3人めの方は逆に母親役をするには若い女性でした。床にすわり、スンスssiがハングルでセリフを言うのですが女性はどうしたらいいかわからない様子。司会者さんが「眉間にシワ」というと女性は眉間にシワをよせ、スンスssiが頭を女性の膝の上に置き、女性もドラマのシーンと同じようにスンスssiの背中をさすっていました。
 演じられた方もドキドキものだったでしょうが、見ているこちらもうらやましかったりドキドキする、とってもいいシーンを見せていただきました。
 
 
 そしてついにラスト。
 ステージでスンスssiがクリスマスソングを歌ってファンミは終了となりました。
 
 
 そのあとは握手会で、集合写真を注文していない人が先にステージ上にあがってスンスssiと握手をして、あたしは集合写真を注文していたのであとから握手をし、10人ずつぐらいで写真を撮りました。
 お出迎えのあとは同じメトロポリタンホテルに泊まる人たちとまずホテルに向かい、各々東京の友達に会ったり観光したり・・・あたしは新大久保に行ってきましたが、すごく人が多かったです。
 それからファンミより早めにあるファンクラブ会員限定のオフ会に参加するため練馬区のIMAホールに向かいました。
 
イメージ 1
 
 オフ会というので何をするんだろうと思ったのですが、要はサイン会。
 
 
 席について1列目の方から順にステージにあがりFC側で用意された写真にその場でスンスssiがサインを書き、横にいらっしゃる通訳さんが「お名前は」と聞くので名前をいうとスンスssiが名前を書いてくださいます。
 
 
 
 あたしがいる列の番になりステージにあがると一人ずつ中央の机の前に呼ばれます。
 で、あたしが「アニョハセヨ」というと、スンスssiはサインを書き終えたあとに顔をあげて「アニョハセヨ」と言ってくださって、それから通訳さんに「お名前は」と聞かれたので「yuriです」(実際は本名ですが)と答えるとスンスssiは「ユ・リ」と一文字ずつ確認するように名前を言ってサインをしてくださいました。
 
イメージ 2
 
 何度もファンミに行って、何度もサインをしていただいてますが、何回サインをGETしても嬉しいものです
 
 
 あたしはちゃんとステージの方を見ていなかったのですが、ほかの方から話を聞くと感激のあまり泣いている方もいらっしゃったんだとか・・・
 
 
 
 あたしもそんな時代があったんですけどね ・・・ちょっとありがたみが薄れてきたのかしら
 いやいや、そんなことないですよ
 
 サインをしていただいたあとはまたホールのロビーに出てグッズを買ったり、空港内で会えなかったファン友さんたちと語りあってファンミが始まるのを待っていたのでした。
 無事羽田に着き、荷物を手にしたのが9時5分ごろ。
 初めて来る羽田でどうしよう どこに行ったらいいんだろう と思っていたら、去年姫路で遊んでもらった<兵庫のKさん>からメール がきました。
 
 
 
 <兵庫のKさん>とはメールなどのやりとりはあったものの、ファンミで会うのは09年9月福岡のファンミ以来。
 このときに知り合いました。(注:大阪にもKさんというファン友さんがいるので
 もう国際線の到着ロビーにいて、まったりしているとのこと。
 あたしもいろんな人に聞きながらバスに乗って国際線ターミナルに到着
 2階の到着ロビーに着くともうすでに黒山の人だかりになっていました
 
 
 えー こんなにファンがいるの 近くで見られないかも・・・
 
 
 と思っていたら、知ってる顔が一人もいない・・・よくよく見ると若干(すごく?)平均年齢が低いような・・・
 (皆さんごめんなさい
 実はK−POPの“ビースト”もこの日来日だったようで、そのファンの皆さんも来られていたのでした。
 到着ゲートを中心に右側に“ビースト”のファンの方、その反対側にまばらにスンスssiのファンの方がいらっしゃいました(あたしもしかしてけっこう失礼な書き方してる
 
 
 <兵庫のKさん>と再会し、それから新幹線やあとの飛行機で来られたファン友さんたちと再会を喜んだり、今回初めてファンミに参加される方などとお話をしていました。
 
 
 やがて10時・・・そろそろ到着時間です。
 隣の“ビースト”さんたちも警備員さんたちが「このあたりで待ってください」と場所を区切られスタンバイOKって感じでした。
 
 
 10時5分になって、女性のスタッフの方の姿を発見
 ということはそろそろかな・・・そのスタッフの方が到着ゲートの方に近寄っていったのでいよいよと思っていたら案の定マネージャーのキムさんが登場 そしてその後ろからスンスssiが現れました
 
 
 キャー 
 スンスssiは黒のジャンパー、黒のセーター、黒のズボンという黒づくしで、とってもなごやかな表情で登場しました。
イメージ 1
 
 
 到着ゲートを出てすぐの中央のところで待っていたのですが、スンスssiは端から順に握手をしたりプレゼントを受け取ったりしながら一人一人の表情を確認するようにゆっくり歩いて行かれました。
 
 
 とはいっても写真を撮るには早くて・・・
 
 
 あたしのケータイではうまく取れなかったので、ファン友さんから右の写真を提供していただきました。
 
 
 ブレててもとってもステキです
 
 
 ファンの皆さんに囲まれながらスンスssiはロビーを後にしました。
 
 
 
 ファンの中には車に乗るまで追っていかれた方もいらっしゃったようでしたが、あたしはどうせならついでにビーストも見ていこうと横のビーストのファンの方がいらっしゃる方へ行きました。
 
 
 するとほどなくしてスーツ姿の警備員の方に囲まれながらビーストが出てきました。
 メンバーのうち2人は昨日前入りしたそうで、このときも2人しかいなかったようです。
 
 あたしがケータイを取り出すととっても体格のいい屈強な感じの警備員の方が「写真はやめてください」と手で静止されてしまいました
 
 ま、肖像権の問題なんかもあるので写真を撮ろうとするのはちょっと非常識だったなと反省したのですが(スンスssiの場合は撮り放題ですけどね)、ただ様子を見ているとプレゼントを渡そうと手を出すファンに対しても(もちろん所定の場所からは出ていません)警備員さんが「下がってください」と手で静止したり、あれだけファンの皆さんが黄色い声をあげてキャーキャーいってるのにメンバー2人も前を向いたまま、ファンに向かって手を振るでもなく、会釈をするわけでもなく、あんなに熱心なファンの方がいらっしゃるのにちょっと冷たいんじゃないの と思ったりしました。
 
 あたしはK−POPでは少女時代が大好きなんですけど、男性グループの中ではビーストのパフォーマンスがいいなぁと思ったりしていたので、ちょっとショックでしたね。
 
 事務所からファンへの対応についてとめられたりしていたのかしら・・・
 
 それにしてもとーっても明るい笑顔でファンに対応してくださるスンスssiのファンでよかったなとあらためて思ったのでした。

東京に行ってきます

イメージ 1

今、岡山空港です

これからキム・スンスssiのファンミに行ってきます

羽田に着くので、そのままスンスssiを空港でお迎えします

また詳しいファンミの様子はブログにUPしたいと思います

ではまた
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