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桃三昧!!

 岡山は桃の産地です。
 あたしの住んでる場所は特に桃を栽培している家が多い地域でもあります。
 ちなみに桃の栽培をテーマにした映画が斉藤工・高梨臨出演で製作されるとか。(もうできた?)こんな田舎をテーマに映画が、有名俳優・女優出演で製作されるなんて、オドロキです。
 話がそれましたが、周囲には桃農家が多いので、「食べられるけど、売るにはちょっと・・・」という桃がご近所さんから我が家にたくさんやってきます。

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 これ、ごくごく一部です。
 桃をたくさん消費せねばということで、桃料理を作ってみることにしました。
 で、ネットでいろいろ検索
 
 まずは、「焼き桃アイスクリームを添えて」
イメージ 2 桃を皮つきで半分にして、グラニュー糖をまぶして焼きます。
 ネットでは「ガスバーナーで焼く」と書いてありましたが、普通の家庭でそんなものはないので、オーブントースターで焼いてみました。グラニュー糖が少なかったせいかなかなか焼き色がつきませんでしたが、フツフツと果汁が出てきたのでお皿に取り出し、アイスをのせました。
 あったかい桃っておいしい。ビックリした 冷たいアイスとのコラボもちょうどいい。これは発見だなと思いました。


イメージ 3
 次に作ったのは桃のケーキ。
 ネットに桃のスフレが載ってて「作ってみいたい」と思ったんですが、卵白を角がたつほど泡立てるとか、オーブンを何℃で温めておくとか面倒くさかったのでやめました。
 ホットケーキミックスを耐熱容器に入れます。中にも桃の果肉が入ってます。電子レンジで1〜2分加熱しながら様子をみて、まだ生地がやわらかかったので、再度2分レンジでチンと繰り返します。生地がある程度固まったところで、上にまた桃の果肉をのせます。で、再び過熱。電子レンジは計5〜6分使用したかな。生地がしっかり固まったところで、今度はオーブントースターで焼き色を付けました。
イメージ 4
 
 そのあと、粉砂糖をまぶしてできあがり。
 
 昼間に焼いたんですけど、夕食後家族がそろってから食べました。焼き立てではなかったので生地が少し硬くなってましたけど、桃がしっとりしていたので、まあまあおいしかったです。
 何より、もともとがホットケーキミックスですからね

 それでも桃は消費しきれない・・・またいろいろ作ってみたいと思います。
イメージ 1

 暑くなってきましたね。
 洗濯物がよく乾くのはありがたいけど、暑いのはやっぱりいただけない

 我が家の庭先で、セミの抜け殻を発見 それも2匹
 セミの鳴き声を聞いただけで、暑さが倍増しそうです。
 みなさんも体調に気を付けて、夏を乗り切ってくださいね。
 お久しぶりです。
 ちょっと日常生活が変化しているyuriです
 
 パソコンが調子が悪いのか、はたまたわたしがパソコン音痴なのか・・・多分こっち。
 以前は(2年以上前)パソコンでDVDを見ていたのですが、見れなくなりました。
 ってか、windows10をダウンロードしてから、今までできていたことがかなりできなくなりました。
 プリンターも使えなくなり、今回久しぶりにDVDを借りてきたのですが、それも見れません。

 SONYのカスタマーサービス?に電話して聞いても、未だにプリンターは使えず。
 今回DVDも見れなくなったことにかなりショックでした。

 windows10はバージョンアップしたわけではないのか
 ただ使いにくくなっただけ
 それともあたしがただおばさんになってしまって、世の中についていけなくなっただけ

 久しぶりに韓国ドラマを借りて観ようと思ったのに。
 しばらくはYoutubeで我慢しようと思います。
 新年あけましておめでとうございます。
 最近なかなかブログを更新できてませんが、今年もよろしくお願いいたします。


 昨年、無事なんとか看護師になれまして、日々奮闘しております。


 思えばなかなか仕事が思うように仕事ができるようにならず、いろいろ悩む日々でありました。

 「頑張る」ってなんだろう。
 何をしたら頑張ったことになるんだろう。
 どこまでできるようになったら、頑張ったことになるんだろう。
 そもそもあたしって、頑張ってるのかな。
 あたしがやってることって、頑張ったうちに入っているのかな。

 日勤の勤務時間は8時30分〜17時なのに、7時半には病棟に入って、定時に仕事は終わらず、先輩からの指導も含めて8時過ぎてから帰るなんて日はザラ。
 帰ってからも毎日勉強で、休みの日もずっと勉強で、先輩からは「息抜きなんてやってる暇はないよ」なんて言われたりして。
 それでもぜんぜん先輩には追いつけなくて。
 この仕事はとっても奥が深く、ホント、一生勉強って感じ。

 11月はけっこう落ち込んでました。
 でも今は「大変だけど、楽しい」って感じです。

 これからもグチをいうことがあるかもしれませんが、よろしくお願いいたします。

喪中はがきでの報告

 先日、20年来のお友達から喪中はがきが届きました。
 もう、そういう季節なんですね。一年って早いです。

 彼女は20代前半のとき習い事で知り合った友達で、同い年。
 県内とはいえ、少し離れているのでなかなか会えず、最近会ったのは2年前。いつもは年賀状とときどきメールをするというぐらいの付き合いです。
 でもとっても明るくて元気で、会えばいつも彼女からパワーをもらえるような子です。
 37歳で結婚、翌年第一子を出産。
 2年前に会ったときは「二人目が欲しいんだけど、なかなかできないんだよね」と話していました。
 まあ40歳過ぎてれば、なかなかできないのは当然。
 晩婚で、結婚翌年に子どもを産んでいれば御の字なのではないかと、あたし自身は考えておりました。

 が、はがきを見てオドロキました。
 住所の横にダンナさんの名前、彼女の名前、娘さんの名前、息子さんの名前・・・
 (かっこ)して「9月出産」と書かれていました。
 そう、彼女44歳にして第二子を出産していたんです
 そしてその横に『あたしをみる限り、高齢出産は大丈夫だょ』の文字。
 アレ これって、喪中はがきだよね

 はがきを見て、嬉しさと驚きと切なさと寂しさと虚しさと・・・などなどいろんな思いが混ざった感情がこみ上げてきました。

 それにしても、喪中はがきで出産報告だなんて・・・
 今までいろんな形で出産報告を受けてきましたが、こんな方法もあるんだなと思ったのでした。
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