いよいよ終わりです😋

1年3ヶ月の間、書いたブログ📱
その間、多数の皆様に訪れていただき、大変うれしくしあわせな時を過ごすことができました😋❤
これは私の人生の中で、忘れることのできない1ページです😃
Yahooブログの都合により、断腸の思いでブログを閉じることになりました🥺💧
皆様、本当にありがとうございました🙇
尚、私は今後楽天ブログに移り、また書いて行こうと思います📖φ(. . )カキカキ
ニックネームは「dokinchan。」です。「。」を忘れないで下さい😆笑笑
皆様、一旦さようならです🥺→😃ドキンちゃんは永久に不滅です!💝✨

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フヒャー💬
訳 : 金に糸目はつけない😬🤣

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夜明け前 風の吐息に 身すくめる🌀


悲鳴あげ 枝揺するカシ ガラス窓🌳


薄闇に 猫の目光る 夜明けかな🐈

詠み人ドキン

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札幌市街地に出てきたクマか、射殺されてしまいました🐻😭
クマが出没する地域に住んでもいないのに、こんなことを言うのは分別のないことだとは、充分わかっています😞
でも、食べ物を探してフラッと出て来た子が、訳も分からないまま殺される…そこに何とも言えない理不尽さ、かわいそうさを感じずにはいられません😭
頼むから街に出てこないで!と祈るしかないんです🐻😭

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鮮やかな赤ソックス。智辯学園は弁天さんの学校で、あまり縁はなかったけど、やはり奈良県というので、応援します⚾


雄男子 若き白球 青に舞う(詠み人ドキン)


どっちのチームか知らんけど、タピオカ君ちゅう子おらへん?😫

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これは中村さんが、高校1年生の時のこと。
北海道札幌に住んでいた中村さんは、富良野に住む友人のM君の家へ遊びに行った🚃🚃
近くの渓流でイワナを釣って、家へ持って帰って焼いてもらって食べた🎣
明日は学校があるから、中村さんは午後9時半ごろにM君宅を出た🏘
富良野の隣の布部という駅まで、M君のお父さんが車で送ってくれた。
乗り込んだのは、キヤ22というディーゼル車。二両編成の古い型の汽車だ🚋
駅にも車内にも、中村さん以外誰もいない。
(古い汽車だなあ。きっとオレが生まれる前から走ってんだろうなあ…。)
中村さんが感慨にふけっていた時、ガタンと音がした。
「?」
見ると連結機の前の貫通扉が開いて、ひとりの老人が入って来た🧔
「えっ、いつ乗って来たんだ?誰も練って来なかったのに🤔」
老人はひどくヨタヨタしていて、汽車の背もたれを掴みながら、危なっかしく歩いて来る🧔それと同時にザーッザーッと何かを引きずるような音がする。
気味悪く思う中村さんの横を老人が通り過ぎたすぐ、中村さんが座っている座席の背もたれが、ズシッと押された。老人が座ったのだ。
「いっぱい席があるのに何でよりによって、オレの後ろに座るんだよ!?😫💦」
中村さんは腹立たしく、更に不気味に感じた。
「席を変わろう。」
中村さんは、手荷物を提げて立ち上がろうとした時、
「あう、うわぁ、おっおおおー!」
後ろから、
老人のものすごい唸り声がした🧔
「!!」
それと同時に老人から、何とも言えない匂いがした。それはタンパク質の腐敗する臭気だった。
中村さんは、悪寒がして嘔吐しそうになった😵
「まずい!何だこのジイさん。」
中村さんは、たまらず通路に出て、扉の方へ行った。ドアノブに手をかけてふと見ると、ドアのガラスに写った車両の後ろに、座席の間からひょっこりと何かが、こちらを見ていた。それはあの老人だった🧔
「うわっ。」😫
中村さんはあわててドアを開けて、隣の 車両に移った。
しかし…中村さんは思った。あのじいちゃんは、本当に苦しかったのかもしれない😧だとしたら、オレって人非人じゃないか!苦しんでいる人を見殺しにして😫💦中村さんは、ドアを開けてもう一度もとの車両に戻った🚃🚃

そこには誰もいなかった。


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↑これは京阪電車

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