私たちの大阪市では、7月25日(毎年ビミョウに違う)に、天神様(菅原道真)をお祭りする天神祭りが行われる。

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私はずーっと前に行ったが、もちろん暑い、蚊にタコ殴りされる、おもろないの見事に3拍子揃った様子に、リピートなし😫💧もっとも、今はもっと豪華なフェスティバルなお祭りになっていると思うが🥺
私が行った時、そばの木におばちゃんが登って、祭りを見ていた。危ないんちゃうん?と思ってたら、お巡りさんがやって来て、そのおばちゃんに
「あのねー、奥さん、そんなところ登ったら、危ないでっせ。早よ下りなはれ。」
と言った。するとおばちゃん、
「落ちたかて、うちがケガすんだけやん。ほっといてんか!?🗯💢😤」
そんなことしてる間に、今度はどこかのおっちゃんが、となりの木に登り始めた😫💧お巡りさんが慌てて、
「ちょっと、ちょっと大将、何してはりますねん、今、あかんて言うてましたやろ?ほんまに、早よ下りなはれ!」
「ええやんけ、祭りの時くらい!そんなん言うてるさかい、税金泥棒て言われるんちゃうん?🤣」
「ごちゃごちゃ言うてんと、早よ下りや!」
※関西では、一般の男性のことを「大将」と言う。
また、その横では、
「あれ、あの船、船渡御(ふなとぎょ)ちゅうんか知らんけど、まるで難民船やんけ!アーハッハッハッ!😜」
お上品なOSAKAバンザーイ?!🎊😫😖

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このロンドンも私が独身の時に、旅した街だ🇬🇧
当時大ファンだったイギリスのロックグループ「DURAN DURAN」の中でも、大好きなSimon・Le・Bonに会いに行くためと、自分で勝手に目的を決めて出発!✈
サイモンのママと彼がロンドン郊外のWatfordに住んでるという情報を得て、地下鉄などを下調べして行ったけど、いざとなったら役に立たなーい!😫💧
着いたら、自由行動をしようと思っていたのに、ウィンザーで迷子に!😫💧大和時間(朝が遅い)のロンドンで閉まったお店の前で困っていると、隣のおばさんが
「What's wrong?」→どうしたの?
と声をかけてくれた。
「Not at all….」→ううん、何でもない。
と、うつむいて答えたら、店の人に頼んで店を開けてくれた。「Thank you very much!」❤
容姿端麗が採用条件のひとつだというバッキンガム宮殿の衛兵さん。

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カッコいい衛兵交代を見ようと思ったのに、ツアーのメンバーが無くし物をして、皆で探している間に、時間切れ😂💧その結果ロンドンブリッジも通過となった💧

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2日目は、ロンドン塔とビッグベン(今は名前が変わっている)へ行った。

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ロンドン塔は、英国の血塗られた歴史😱
多くの人たちが処刑された。
ヘンリー8世の妃アン・ブーリンの幽霊は、今でも自分の首を持って現れるという。
幼いふたりの兄弟が幽閉されていたホワイトタワーでは、私はかすかな子どもの声みたいなものを聞いた😱
大きな時計台は、英国の象徴。思わず見上げてため息…😌
リーゼントストリートは緩やかなアールを描く通り。ダブルデッカーやオースチンが往き来する。

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リバティやバーバリーの本店かある。
今にもシャーロック・ホームズとワトスン博士が、ひょっこり現れそうなベイカー街へも行った。

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イギリス料理は、なんか日本のファミレスっぽい。ヨークシャープディングは、ほとんどKFCのビスケットだ🥧💧
まるでアンネの隠れ家みたいなホテルの部屋に、大満足で大はしゃぎ!😆❤
結局、サイモンには掠りもしないで、ロンドンの旅はおしまい😆💦🇬🇧✈🧳

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これは、まだ私が独身の頃、23歳くらいの話だ。
まだ、おヨメ3ツアーは結成(笑)されておらず、私は単身イタリアへ✈
直行便どころか、アンカレッジで給油が必要だった😆
まず、アンカレッジへ近づき、雲海の上にマッキンリーの頂上が、島のように浮かんでいた。
アンカレッジでお土産物屋さんに寄っていたら、ロシア人があのわかりにくい発音を響かせて、ドドドドと入ってきた。そして、レジのやはりロシア人の女性が、超スローモーションでタイムリミットになり、私たちは慌てて飛行機に戻った。
次にまたモスクワへ一旦降りて、機内に戻ると急に夜になったところで機内食。なんかよくわからない肉料理。しばらく飛んでいきなり朝になり、また機内食😫今度は、北極圏になったらしく見るからにスカンジナビア料理と思われる機内食。やたら日本で言うカマボコ的料理ばかり😫💧何回ご飯ばかり食べるの!?🥺家へ帰ったら、5kgほど体重増えてんのちゃうか?😱
白夜って、ほんとうに体内時計がめちゃくちゃになる⏰
スイスアルプスを越える時、乱気流でシェイクされてヨレヨレに😱ツアーのおばちゃんが、
「飛行機落ちる時て、こないなりマンネやろな。」と、変に冷静に関心してる😫そんな場合やないで!🥶
やっとの思いで降り立ったローマ、レオナルド・ダ・ヴィンチ空港は雨☂霧雨のような細かい雨のヨーロッパ独特の「傘松」がズラッと立っている。この松は日本の松とは違い、枝が傘のように平らに広がっている。これに手のひらにあまる松ぼっくりがなる。
まだ乱気流酔いに、あさりのボンゴレが出た。そのひとり分のの量と言ったら!3人前はあるかと思われる超ド級😫🍝
とてもおいしかったけど、完食は無理💧
「ボノ=おいしい、素晴らしい=good」
ホテルに向かうバスに乗ろうとすると、辺りにはジプシーがいっぱい。彼らはスリの集団だ。一族郎党でやって来て、最初のヤツがスッた物をリレーしながら逃げる。だから、まず捕まらない。
ホテルに着いたら、窓の下にはイタリアンヤンキーが、バイクでたむろしている💧
うちのツアコンさんが前回、バイクでひったくられ、それでも手を放さず引きずられて怪我をしたそうだ😫🏍
次の日は、真実の口やスペイン階段などへ。

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心の良くない者、嘘つきは、手が抜けなくなるというおそろしーい口!🥶「ローマの休日」でグレゴリー・ペッグが手を入れて噛みつかれ、悲鳴を上げるのを見て、本当のことと信じてうろたえるオードリーが、とてもかわいい❤でも何でもなかった😋次にスペイン階段。「ローマの休日」で、オードリー・ヘプバーンがアイスを食べながら降りて来る名シーンで有名。
近くのグッチのお店に行ったら、黒人の店員さんが私が吊ってたウサギのぬいぐるみを「For me?」と言って来たが、「I ’m
sorry next time.」と、断った。だけどかわいそうになり、あげた。「Here you are.」そしたらキスの嵐で、サンプルの香水をたくさんくれた。ありがとう😋❤「I love you!❤」
次にバチカンとコロッセオ

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バチカンは、荘厳で今までに感じた事のない雰囲気だった。入り口の軒の飾りに、イタリア中の各県の使者が、それぞれの名物を持って立っているのは、圧巻。イエスキリストの像の足先がすり減って、ツルツルになっていた。参拝者が
爪先を撫でて行くためだそうだ。
コロッセオは広い板張りの舞台。なぜか猫がいっぱいいた。崩れかけた美しい情景。
あと、ヴィットリオ・エマヌエレ2世記念堂は、通過。とても大きく立派な建物だ。

イタリアはこのあたりで🇮🇹
明るく親切なイタリアの皆さん、会えてうれしかった!また会える日を。ありがとう!😃❤❤❤
フランスは、以前書いたので、イギリスをまた、書きたいと思う。

読んで頂き、らありがとうございます!😃❤

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小田急線が脱線😫🚃

夜テレビを観ると、小田急線が脱線したと!🚃🚃
うちの次男が利用している電車なので、心配です。舞台に穴を開けることになっていないかと😫💧メールをしましたが、まだ返メないです。
なんか毎日心配事があって、気分的に疲れます😫💧

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朝から、新しいマスコットの型紙を作りました😊
イラストをキレイに切り取ります。パッケージの箱などを2枚重ねて、ボンドで貼り付けて丈夫にします。そこにイラストをコピーしたものを貼り付けます😃
頭、顔、手足、耳など全て作ります😋

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↑上の型紙で作った、マイメロディ🐰
実物はまだ作っていません。型紙だけで精一杯😆💧

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↑すぐに作れるマイメロディ。
これは中にアクリル棉を入れない、簡単なマスコット🤪
挨拶がわりに、ちょっと渡すのにいいです❤

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