|
私が、偶像崇拝の神々の記事を書いていたのは、偶像崇拝の神々と、真なる父である創造主の違いを明らかにしたかったからです。
神様、神と言われながら、これ程違うと、 はっきり提示したかったからです。 サタン神が溢れかえっている。 サタン神に騙され、神様と思い崇拝している人が沢山いる、今の現状をどうしたら打破出来るのか‼、自分に出来ることは、何かないのか? せめて、サタン神がどういうものかを明らかにしていこう。神様という一つの語で、一緒にされる、父神の汚名を晴らしたい。 そんな神と、真なる父神と、混同されたくない。 そして、真なる父なる神様の愛を表わす、顕現させること。サタンは、真なる父神が現れることを何よりも恐れているのが、サタン神だ だから、人間に真なる父神が近寄らないように、あらゆる防御をしてきた。 自分たちが、神になりすまし、最近は神では、古くなったのか、宇宙人にして、宇宙人が神だとか、人間を造ったとか、言いたい放題、 ネットや、情報世界を利用して、やりたい放題 調べれば、調べるほど、正反対の位置にある 真なる父神とサタン神は、対極にある 真なる父神は、自分を犠牲にすること、それ以上に耐えがたいこと。ご自身の独り子さえ犠牲にして、私たちを救おうとされた。 サタン神には出来ない 彼等が、真っ先に考えるのは、自己の利益である。そのものが、自己にとり、どれだけの価値があるかが、彼等の価値観なら、何の価値も見出せない私たちを救うために、自分の最高の賜物を差し出したりしない。 それが、出来た時点で、サタンは、サタンではなくなるだろう。 サタン神の性質は良いものは、全て自分のもの 真なる父神は、良いものは、全てを他の為に与えようとされるのに。 サタン神の性質は、サタン神が残した神話をみれば、明らかになる、 こんな神様を、神様と世界中で、教え、広められたら、真なる父神が、判らなくなるのも止むを得ない。神話は、サタン神の思考そのもの。 真の愛がないゆえに、愛にかわる様々なものを、人間に与えながら、支配し、君臨してきた。その赤裸々なやり方が、神話として、世界各国に残された。 世界の神話をみれば、彼等の統治は共通していることが、よくわかる。 そして、そのどの方法も、真なる父神の統治とは、真逆。力と、恐怖、魔術の世界である。 見返りと、要求 神に逆らえば殺すと脅す 妬み、争い、憎む神 私たちは、知らないうちに、自然にこの神に教育されている。 よく、知られているギリシャ神話、 あれこそ、サタン神そのもの しかし、ギリシャ神話は、世界各国に溢れかえり、神として描かれる。絵画、芸術作品として。知らない間に、私たちの目に飛び込んでくる。私たちは、無意識の中に刷り込みをされている。 一方、真なる父神の存在は、殆ど見られない。 感じられない 感じる場所は、自然や、動物、人と人が愛を交わし合う時 そして、理想の神は、心にある。 よく、神様のような人というが、 そこに、真なる父の存在が、誰の中にでもある サタン神がどんなに、消そうとしても、消えない真なる父神の存在 この私たちの中にある希望、父神の存在が消えない限り、サタン神は、私たちを完全に支配することはできない。 この記事を書けたのは、友人が昼夜をかけて、神話を読み解き、協力してくれたからです。 身体も、神経も擦り減らしながら、闘い続けてくれました。その中で、明確になっていくサタン神のやり方。仕組み。 私だけではできない調査でした。 本当に、有難いと思っています。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用






