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幾つの別れ
出会いを、繰り返してきたんだろう あなたとともに 誰と出会うにしても、1人ではなかった。 いつでもあなたと共に出会い、泣き、笑い、過ごした。 あなたと共に愛した。 愛してくれた。 私たちは、あなたのもと(懐)で、愛で一つになった。 永遠にあなたと共にあるために |
私の思い
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ずっと待ってくれた、天のお父さんへ
お父さん、 本当に何時も待たせてしまって ごめんなさい。 何時でもどんな時でも、 信じて待ち続けてくれるお父さん。 待ちくたびれてしまわないように、 頑張って歩き続けて、 必ずあなたの元へ帰ります。 道がわからなくて、途方にくれて、 泣きながらあなたを求めることさえ 出来なくなる時があります。 でも、そんな時でさえ、 あなたは道を示し続け、 変わらない愛を注いで下さろうとしてくれます。 私が成功しても、失敗しても、 変わらぬ愛で包み続けてくれる あなたがいるから、 また、生きていけます。 あなたの変わらない愛に 感謝と、慰労を捧げます |

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最近、自分で書く記事に、嫌悪感を覚える
サタンや、不信、暗い部分ばかりを書いてみても、復興しない。 読んで下さる人も、気持ちよくないだろうなぁ 皆さん、申し訳ありません。 不快な思いをされていたら、許して下さい。 |

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神々
神様は、たった一人しか存在していない。 しかし、多神教がある、 神が多く存在し、覇権争いをしたり、父親に反逆して、父を殺し、自分が王になる。 この、多神教の神々は神様に反逆し、神様を追い出し、この世の君として君臨したサタンだ。 シュメール神話、ギリシア神話を始め、各国に存在する。こういった神々を信仰する宗教は私は、神様が導いた宗教でなく、サタンが神様の如く振舞うために、創作した宗教だと、思っていますだから 記事、『何故⁈』に書いた神様は、あくまでも、一神教の神様について書いたものです。 私は、唯一絶対神を神様、父なる神様と書き、その他を神として書き分けています。 多神教の神々を私は、サタン、または、 人間だと認識してます。 または、人間が立ち向かうことができない、自然の神格化。天使たち、人間が、どう、逆らおうとしても、思い通りにならないもの。 だから、神となる。 または、それらを司る人間を、神的存在として、祀りあげた。 神話には、よく女神が出てきますが、 天に女性は、存在していない。天には、父と男性天使しか、存在していない。神様は、天使を男性として創造しているので、女神はいない。 天使は、姿、形を変えられるから、女性の姿をする場合もあるが男性である。 私は、女性の天使を一度も感じたことはありませんし、会ったこともありません。 多神教の神々が、神の位置にある世界は、地獄でしかない。 争いを禁じる神様が、自分達が争っては話しにならない。御利益と恐怖、性信仰の神の正体は、サタンでしかない。 シュメールや、バビロン、カナンの宗教は、サタンが神々となり、私たち人間を悪魔に仕立てあげる宗教でした。故に、神様は憎まれました。この、神様が憎まれた宗教は、実は、私たちの周りを取り囲んでいます。 サタンは、正体を見せず、しかし、確実に私たちを掴んでます。 神様が忌み嫌われるサタンの宗教は、形を変えて、私たちの生活の中に入りこんでいます。 |

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正直
正直に生きれば自分は傷つくし、人を傷つける でも、虚偽に紛れているよりはいい。 私は正直な人が好きだ 例えそれが、不器用でも、 世間一般では通用しなくても 世間に通じ適当にいきる人より 自分に正直であり続けようとする人に惹かれる でも、当然傷つくし、痛みは伴う 痛みを恐れては、正直に生きることが難しい現実世界 みな、傷つくのが嫌だから、正直になりきれない。 防衛本能で、嘘をつく ここで、このサタンがまだ支配する中で 正直を貫きたいなら 傷つくことを恐れてはならない。 強くなるしかない 私はまだ、弱い 負けそうになる 逃げたら負け サタンに後ろを向けたら、射抜かれる しっかりと見据えよ 目を逸らしたら 負ける。 己の内なるサタンを見逃すな 正直に生きることを貫け 最後まで |

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