神様との出会い

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目には見えない神様の存在を知って、神様が、大好きになって、

離れることができなくなり、ずーっとしがみついている私。

一度その愛に触れたら、もう、どこにも行きたくない。

神様と、一緒にいるためには、サタンと決別しないと、一緒には、いられない。

天というものは、厳しくて、あいまいが通じない。

神様のいるところ=サタンのいないところ

サタンのいないところ=神様のいるところ


大好きな神様と一緒にいるためには、サタンと離れること

もともとは、単純で、難しいことは、よく、わからない

ただ、一緒にいたかった。天の父、お父さんと。


だから、どうしたら、サタンと決別できるかを、いつも、一生懸命考えていました。

サタンと決別するのは、サタンとは、違うものになること。

では、サタンって、何?

悪魔とか、ルーシェルだとか、なんなのか?

だいたい、ルーシェルが、復活したら、本当は、サタンがいなくなって、

天国のような世界はすぐに、現われるなんて、漫画みたいなことを、考えていた時期もありました。


今の結論は、初めのサタンが誰であれ、今のサタンは私たちの中にあるということ。

長い間、サタンと一緒に、違和感なく、生きていた私たちは、すでに、神様よりも、サタン的

思考に染まってしまっていること。これが、神様の意思と、一致しなければ、わたしたちが

サタンになること。

人間の中に潜むサタンは恐ろしい、霊界のサタンさえ、驚いている。

 
神様と一緒にいたくて、頑張っていても、サタン的な、思考や、癖がなかなか抜けない。

焦る時もあり、落胆して、もう、だめかもしれない。逃げ出したいときもある。


でも、親である神様は、私以上に、私のことが、わかっていて、いつも、倒れる前に、

許し、抱き、慰めてくれます。

そのサタンとの闘いが、どれほど熾烈なものかを、きっと、一番ご存知なのでしょう。

とにかく、頑張って、もがいているだけでも、いいんだ、

そんな、私でも、黙って抱いてくれる、そんな、親がいてくれる。

それだけで、また、一旦、リセットして、再出発する。その繰り返し、結果はわからない。


あなたが、居る限り、私は、前を向いて歩いていける。

あなたがいなくなることは、ないから、私は永遠に前を向いて歩いていく。

あなたは、私たちの親、私たちは、あなたのこどもだから。

永遠に一緒です。

神様…天父の、願い

しばらく、なにを、書こうかと、迷っていました。

伝えたいことは、たくさん、あります。

ありすぎて、わからなくなる。

人と、話すと、会話の、中で、つながり、次の、話や、話題がでるけれど、

記事は、そんな、対話が、ないから、 

難しいですね。


多くの、宗教が、あり、教義が、あり、

人の数だけ、様々な、宗教が、うまれてます。

別に、大きな団体だけが、宗教ではない。

宗教とは、崇めるものが、同じものである人の、集まり。

私は、そう、解釈しています。

それが、神様だったり、健康食品だったり、 

カリスマだったり、 

昔は、それが、神様。


神様とは、望みをかなえてくれる、

病気や、苦しみから、救ってくれる。

幸せにしてくれる。

愛してくれる。


何々 し て く れ る  存在。

益を、もたらす。


そんな、概念なら、本当の、天父である、

方に、出会うのは、難しい。

私たちが、神と、呼び、崇めるところに、本当の天父は、いない。

神とは、誰?

なぜ、神様は、いない。そういえるのか?

神様=天父が、私に、そう教えた。

いない、どこにもいない、

祭壇にも、神社にも、教会にも、建物の中に

いるわけがない。

いる意味が、ない。

いるのは、誰?

天使たち。 

神様に、伝えるため、神様の、代わりに、役目を、はたす

天使たちがいる。

神=天使。



堕天した、堕天使たちが、創る宗教は、もっと多い。

神=サタン

サタンは、神という言葉を好んで使う。

天父は、神という、名を、好んでおられない。



しかたない・・・しかたないんだ、皆が、そう、思い呼ぶなら、

そう、言われる。

私も、神様と、言いたくないけれど、

それでは、通じない。

だから、神様と、ここでは、書いています。


でも、お父ちゃんです。

そう、天父が、言うのです。

お父ちゃんと、

はじめは、主、次には、天父、そして、お父ちゃん

神様を、お父ちゃんと、よべるようになったのは、

それを、許してくれたのは、何故でしょう?

この、ブログに、答えは、あります。

遠いところから、どんどん近づく

一歩、一歩、歩いた、天父の、導きと、守りの、中。


いつも、こう、私に、言われた。

お前はどうする?

いつも、そう、問いかけられた。

断定や、命令は、一度も、なかった。




天父を、初めて迎えたのが、イエス様。

天父の、真実を知り、初めて伝えられた方。

誰も、わかるはずない。

天使を、神様と、思って崇める人々に、

天父が、わからないのは、仕方のないことだった。

神様=天父は、イエス様が、現れるまで、降りるところが、なかった。

今も、ほとんどない。

神様=天父を、引き付けて、離さない。

そんな、息子、娘が、いない。

神様=天父が

居たい、ここに、ともに、ありたい。

そう、思える場所は、どんな、所?

こんなところが、いいんだ。

私に、そう、直接教えてくれた。

天の、おとうさん。

まだまだ、できていないけれど、

必死に、あなたが、安心して、安らげる場所

つくりますね。

待っててください。


あなたが、降りたかったのは、私たち

私たちが、あなたの、宮。

どうやって、あなたを、呼ぶのか

きてくれるのか?

崇めても、称えても、

天父は、こない。

愛ある、真実の、愛があるところ

愛と信頼で、一つになった、ところ。  

そこが、あなたが、安心して、こられる場所

サタンに、侵害されない、安息の場所。


二つが、一つに、複数が、一つになるところに、

あなたは、こられます。

そう、私に、教えてくれたんですよね。

おとうちゃん


大好きなおとうちゃんへ

                                     yuri

ルーシェルが来た

それから、まもなくして、ルーシェルが、来た。

今でも、はっきりと、おぼえている。

私は、鏡の、前に、いました。

その時、サタンに、負けてはいけないと、毎日、サタン、サタンと、思って  

いました。そんな、ある日、

(お前は、俺が、好きなんだな)

と、想いが、きたのです。

何故か、判りませんが、それが、ルーシェルであることが、わかりました。

とっさに、出た言葉は、

はぁ?何で、あんたなんか、好きな、わけないでしょうヽ(>血<)ノ

(じゃぁ、なんで俺を、呼ぶ?)

馬鹿じゃないの?なんで、私があんたを、呼ぶのよ!

(お前は、さっきから、サタン、サタンと、そればかり、想っているだろう

 想えば、来るんだ、サタンと、想えば、サタンを、呼ぶんだ)


 サタンと、思わず、神の、業と、捉えろ。


そう、言い残し、いなくなりました。

彼は、 最大の、サタン攻略法 を、教えてくれました。

何事も、サタンと、思わず、神様の、御業とすれば、それが、初めは、

サタンでも、神様が、働く条件に、なり、

サタンの業が、神様の、御業に、変わってしまうのです。




  
サタンと、想い、恐れ、闘うその、心が、余計に、サタンを、呼ぶ。

敵視すれば、敵になる。

敵に、せず、サタンを 自然消滅させる、方法です。



神様は、サタンを、用いても、私達を、救おうと、されます。

用いられたサタンも、

私達が、真実を、もって、愛を、もって

サタンに、勝利すれば、

その、サタンも、神様の、手伝いを、したことになり、

天に、還ることが、できます。

全てを、救いたい、神様なのです。

全知全能である、  

真の愛の、主であり、親である、神様です。

その人との、出会いは、私に、とって、新しい世界

神様が、共に、会ってくださる世界への、扉、入り口。

例えていうなら、わたしが、今まで全く知らない未知への、道が、続いていました。

その人は、私の、成長のためには、欠かせない人でした。
(その後も、いろいろありましたが、今でも、大切な、人です)


私達に、とって、本当に、必要な、人って、どんな人だと、思いますか?

魂の、成長、自分磨き。

言い方は、様々ですが、要は、神様に、還る道です。


神様に、還る道は、サタンが、負けを、認める道。

サタンが、できないことを、成していく道。


それは、何度も、言いますが、愛しにくいものを、愛すること。

サタンにも、愛は、あります。

サタンの、愛は、自分の、好きなものだけを、愛すること。

きついですが、恋愛感情は、自分が、好きな、人を、愛するだけですから、

どんなに、愛と、叫んでも、サタンは、笑って(嘲笑)みています。


愛せるものを、愛しても、当たり前。
そんな事は、俺も、できる。お前は、俺の、子だ。


神様の、愛するものを、自分の、ものにようとして、天使から、堕ち、

サタンに、なった、ルーシェル。

同じに、なったら、自分の、ように、なる、

そう、必死に、叫び、教えてくれた、ルーシェル。

だからこそ、その、訓練も、厳しく、泣かない日は、なかったけれど、

真剣だから、打ってでも、教えてくれた。

今度は、善の、天使長として、

素直じゃないけれど、優しく、情の、深い、ルーシェル

情が、あったから、サタンにも、なった。

今は、そう、思う。(最近はやりの、影キャラそのものの、ルーシェル(~_~;))

月日が、私達を、友達に、してくれた。

元、サタンなのに、全然嫌じゃなかった。

なぜ?サタンに、なったのか?本当に、サタンなのか?

そう。思えるほど、親切で、責任感の、強い、頼りに、なる、ルーシェル。

(書いている、うち、に、話が、ルーシェルに、なってしまいました^^;)
  でも、出てくる思いを、素直に、綴ります。


ルーシェルが、神様の、もとに、かえったとき、神様は、泣いていた。

よく、よく、戻ってきたと。責める言葉は、なにもなく、

ただただ、喜んでおられた。

私の、愛が、足りなかったのだ・・・。と、謝罪まで、された。

私は、その時、本当に、神様を知った 

真の愛とは、何?

頭が、ぐらぐらして、私の、中で、サタンが、叫んでいた。

その日から、泣いて、泣いて、泣いて 尋ねました。

何故?許せるのですか? 何もないのですか?

あるのは、愛しむ心だけなのですか?

こんなに、ちがうんですね。

私達と、あなたは…神様

こんなにも、違ってしまったんですね。

これが、堕落した。堕ちたということなんですね。
(書いていて、涙が、止まらなく、なりました。)

当時も、泣き通しに、泣いていましたが、同じです。

神様の、真の愛に、

ふれたら、涙が、止まらないのです。

その時、神様は、私に、いったのです。


わたしの、中に、サタンは、存在しない。

今も昔も。 愛する、ルーシェルが、いるだけだ。

その、言葉で、また、号泣しました。

神様が、そういうなら、私も、そう、思うように、しました。

サタンでなく、ルーシェルなんだ、過去は、忘れよう。


それから、まもなくだったと、思います。

ルーシェルが、突然、話しかけてきたのは…。

サタンって、なんだろう???

それから、私は、サタンといわれる、ものを、追及して、いきました。

ルーシェルたち、もと、堕天使(闇天使たち)と、光の天使たちと、善霊たちの、

助けを、借りながら。

天の、お父さん(神様)に、導かれながら。


(いよいよ、真記で、サタンに、ついて、書いていこうと、思います。
 書く内容が、天からの、指示なので、あちら、こちらに、飛んでしまい、読みづらいとは、
 おもいます。ごめんなさいm(__)m)

もと、もと、話すことが、苦手だから、

人づきあいが、下手(T_T)

こんな、私が、どうやって、人を、愛し、知ったら、いいのか…


途方に、くれていた時、


「耳は、二つ、口は、一つ」

という、言葉が、飛び込んできました。


誰が、言ったのか、今は、覚えていませんが、

だから、「自分から、話す前によく聞きなさい」

沢山聞くために、神様は、耳を、二つ作られた。

目から鱗のような、言葉。

そうだ!、相手を、愛することは、話すことではなく、

「聞くこと」なんだ。

それなら、できる。話せないけど、聞くことは、できるかもしれない。

神様が、知恵を授けてくれたんだ、

これなら、できる。

できなくても、やらなければ、神様と、約束したんだから

そう、言い聞かせ、

「思いきって、話しかけて、みよう」そう、心に決めました。


とはいえ、誰に、話しかければ、いいんだろう?


でも、、そんな心配さえ、いらなかったのです。

神様は、すでに、人を、準備して、おられました。


その、当時、何かにつけて、よく顔を、みる、隣に、座ってる、しつこいくらい、

あれぇ?またこの人…

もしかして、神様の、準備された、

私を通して、愛したいと、神様が、思われてる人って、

この人???

偶然に、しては、会いすぎる、


今は、どうして、そうなったかは、覚えていませんが、とにかく、

お茶しませんか?

ということになり、話すことに、なりました。

その時、不思議な、ことが、起こります、

いつもなら、何を話せばいいのか?悩むのに、

その時は、言葉が、スラスラでてくるのです。

何を、話したのかは、記憶に、ないのですが、

話の、途中から、不思議な、感覚が、ありました。


温かいものが、どこからか、流れてくる。、さらに、聞いていくと、

私は、いつのまにか、泣いていました。それも、ぽろぽろと

今までと、違う涙…

温かく、切なく、会いたくて、たまらない人に、逢えたような、感覚

(それは、今思えば、神様だと、すぐ、わかりますが)

そのときは、ただ、自分ではない、感情が、流れてくる、不思議な感覚に戸惑いました。


ところが、その瞬間、目の前の、その人が、私に、こう、言ったのです。

「かみさまを感じる、その涙は、かみさまだと、思う」

そう、言って、泣いていたのです。

「こんな、人に、初めて逢った」、

そういって、泣いて、真剣な、顔で私を、見つめていました。

(∵)ホヘ…?

ぇ゙!?Σ(゚▽゚ノ)ノ えええええええーーーーーって

か・み・さ・まーーーーぁ

?????

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