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			<title>瞳～True tears</title>
			<description></description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuriheaven2013</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>瞳～True tears</title>
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			<description></description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuriheaven2013</link>
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		<item>
			<title>共に</title>
			<description>幾つの別れ&lt;br /&gt;
出会いを、繰り返してきたんだろう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたとともに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰と出会うにしても、1人ではなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつでもあなたと共に出会い、泣き、笑い、過ごした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたと共に愛した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛してくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私たちは、あなたのもと（懐）で、愛で一つになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
永遠にあなたと共にあるために</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuriheaven2013/31552396.html</link>
			<pubDate>Tue, 30 Apr 2013 13:16:18 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
		</item>
		<item>
			<title>見えない言付け</title>
			<description>見えない言付け&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを、手渡しておくれ&lt;br /&gt;
誰にですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の大切な子供たちに&lt;br /&gt;
何て書いてあるんですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ふふっ&lt;br /&gt;
手渡せばわかるよ&lt;br /&gt;
何てかいてあるかは、&lt;br /&gt;
渡せば、&lt;br /&gt;
わかるようにしてあるから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お前は、ただ、届けておくれ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、ただ、、&lt;br /&gt;
届けておくれ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の言付けを&lt;br /&gt;
はい</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuriheaven2013/31548462.html</link>
			<pubDate>Mon, 29 Apr 2013 21:04:05 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
		</item>
		<item>
			<title>父の存在</title>
			<description>久しぶりに、書いています。&lt;br /&gt;
最近。あまり書きたいなと、思うことがなくて、書いていませんでした。m(_ _)m&lt;br /&gt;
今日は、亡くなった父親の誕生日でした。一歳のとき、事故で亡くなったので、記憶は全くありません。&lt;br /&gt;
でも、知らないはずなのに、様々な、映像が、心に蘇ります。&lt;br /&gt;
神様が、見せてくださってるのでしょうか？&lt;br /&gt;
記憶にないはずなのに、その時のことが、つい昨日のことのように、&lt;br /&gt;
感じられました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全然、知らない、記憶にないのに、ただ、懐かしくて、温かい。&lt;br /&gt;
私が、神様と出会えたのは、父がいなかったこの環境が、あるからだと、つくづく思う。&lt;br /&gt;
もし、父がいたら、会いたくても会えない、切なさや、苦しさ、呼び続ける思い、わからなかったと思う。&lt;br /&gt;
結局、人生って、神様を知る為にあるんだよね、&lt;br /&gt;
皆が、神様を知るように、計画されて、人生を歩んでる。気付くか、気づかないかは、別として、神様は、全ての人類に対して、そのようにプランしてる。&lt;br /&gt;
プランは、それぞれ、その人に応じて違うけれど、目的は、ひとつ。&lt;br /&gt;
神様のもとへ、父の懐にかえるため</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuriheaven2013/30086571.html</link>
			<pubDate>Wed, 12 Sep 2012 21:41:07 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>真の父神の愛の証し人</title>
			<description>私は、こうして神様が、どのように、子を愛される方なのかを、知るようになっていった。&lt;br /&gt;
神様には、自分というものが、全くない。&lt;br /&gt;
愛する子の為には、全てを惜しみなく、捧げる方であるのを、その後の体験を通して痛感し、感動する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は、祈り、神様に体を貸します。私が媒介になります。そう、決意して出発したけれど、その後、自分の祈った内容の重さ、責任、神様の愛を全く知らないで、約束をしてしまっていたことに、気付き、後悔したこともありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様は、姉妹を赤ちゃんのように抱きしめおられたので、私も同様にしなければなりませんでした。何故、赤ちゃんに接するように神様が、されるのかは、また、後日書きます。重要な内容があります。&lt;br /&gt;
赤ちゃんの時は、親は何も子に要求せず、泣けばあやし、お腹がすけば、乳を与え、オムツが汚れたら、黙って替える。&lt;br /&gt;
そこにあるのは、我が子可愛い真の愛&lt;br /&gt;
見返りや、要求など何もない。&lt;br /&gt;
ただ、愛したい、愛していることに喜びをかんじ、ただ、愛するためだけに自分は存在している、神様でした。&lt;br /&gt;
その神様の愛を表示するための身体なので、&lt;br /&gt;
私、自身もその愛を成就する目的のためにある、それは、自分という存在を、自我を無くすという、私の闘いにそのままなりました。&lt;br /&gt;
神様の愛を成就することは、＝私の愛の訓練、&lt;br /&gt;
信仰、み言葉の実践に繋がりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様の真の愛を知らないで、堕落してから産まれた、私たち人間は、真の愛を知らないために、愛に対して、また、人間に対して不信感をもっています。この、不信こそが、神様の敵であり、怨讐です。親である神様は、私たちに蔓延るこの不信を取り去るのに、とても苦労されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰も不信したいとは、思ってはいないけれど、今までの体験や生活の中で、裏切られることが、続き、自然に警戒心が生まれ、不信に変わる。信用したいけれど、安易に信用したら、身に危険が及ぶ。だから、まず、人間は疑いから始める。悲しいことだけれど、仕方ない。&lt;br /&gt;
サタンが、そのように、世を操り、人々に、不信感を与えているからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長い間、不信に苛まれてきた人が、本心から心を開き、信用することが、どれほど難題なのか、やってみて、初めてわかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とても私たち人間だけでは、不可能、&lt;br /&gt;
神様の真の愛なくしては、絶対に出来ない。&lt;br /&gt;
その扉は硬く、重く、私が開けられる扉ではないからだ。&lt;br /&gt;
また、真なる父神が近づくことを、何より恐れるサタンが、神様が愛そうとされる姉妹に働くために、姉妹を愛すると同時に、姉妹の背後にあるサタンとも闘わなければならない。姉妹の背後のサタンとの闘うということは、まず、自分、我、自己中という内なるサタンと闘わなければならない。&lt;br /&gt;
自己中では、神様に遣われるものにはなれない。神様の本質が、正反対、為に生きる方だから。自己中では、神様の身体にも、遣われるものにもなれない。だから、宗教は、奉仕を教えるのだと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり神様の身体になるということは、サタンから離れなければ出来ない。神様が愛することを、お手伝いするというのは、そのまま、私がサタンから解放されることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様が、全知全能であり、愛であることの証明になる。神様の救いは、兄弟姉妹の救いであり、私自身の救いに繋がっていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛が循環すれば、全てが成就する&lt;br /&gt;
これが、父神が初めに創ろうとされた理想の世界なんだと、、私は教えられてきた。実体験をもって。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、神様の愛を確信できた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、私は、神様が私を通し愛された姉妹が、どれだけ神様に愛されているかを、明かせる証人になりました。&lt;br /&gt;
一緒に愛したから、よくわかる&lt;br /&gt;
一緒に愛したから、私が明かせる&lt;br /&gt;
あなたは、確かに神様に愛されてるよ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたを思う一途な神様の思いをずっとかんじてきたんだから&lt;br /&gt;
私の生活も、目も、耳も、口も、全て、あなたの為に用いられたといってもいいくらい。&lt;br /&gt;
家族よりも、一緒にいた時間が長い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたが、泣くとき、私の胸は締め付けられた&lt;br /&gt;
あなたが、笑うとき、私は幸せになった&lt;br /&gt;
あなたが、笑えるように、幸せになるように&lt;br /&gt;
そのために、私はいた&lt;br /&gt;
あなたが、何かトラブルになったときは、我知らず、心配で、電話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悲しい、落ち込んだ姿で現れたときは、&lt;br /&gt;
事情を聞かずにはいられなかった。&lt;br /&gt;
あなたの心が平安であることが、私の平安だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この私は、神様の心情なのか、私の思いなのか、すでにわかりません。&lt;br /&gt;
一緒に愛してきたので、&lt;br /&gt;
私にとっても愛する姉妹です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様に、言いたいときも、あった。&lt;br /&gt;
私は？私の存在は？私という存在、&lt;br /&gt;
忘れてませんか？&lt;br /&gt;
私の存在は、まるで無視されているかのような日々でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様が愛する姉妹に、やきもちやく時もありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今は、もうありませんが(^◇^;)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それが、当り前になってしまいましたし、&lt;br /&gt;
少し成長したみたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普通、このような生活をしていたら、家庭が崩壊しますが、全くなく、返って家族の絆は、深くなりました。神様が護ってくれていましたから、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様は、ただ、私を犠牲にするような方ではありませんでした。&lt;br /&gt;
愛においても、何においても、平等であり、&lt;br /&gt;
公平な方である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聖書、み言葉の通りです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuriheaven2013/29255269.html</link>
			<pubDate>Sun, 10 Jun 2012 12:21:41 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>北風と太陽</title>
			<description>姉妹たちは、霊的に北風の中にさらされている状態であり、傷つくことを、恐れ&lt;br /&gt;
コートのボタンをしっかり閉めるように&lt;br /&gt;
心をしっかりととじていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
信仰とは、忍耐や、犠牲を要求される&lt;br /&gt;
そして、愚痴ることも、怒ることも、泣くことさえ、許されなくなる。誰が許さないのか？&lt;br /&gt;
神様か？&lt;br /&gt;
許さないのは、他者の目であり、己自身である&lt;br /&gt;
教えに逆らうような、行動や、言動は慎まなければならない。そうやって、自身を縛り、心に鍵をかけて、生きるしかなくなってしまう。&lt;br /&gt;
北風吹き荒む中で、コートを脱ぐまいと、必死な旅人と同じである&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コートを脱ぐようにと、諭しても、叱っても、&lt;br /&gt;
正当論を唱えても、脱ぐことはしない。&lt;br /&gt;
年々、コートを必死に掴む力が強まっていく。&lt;br /&gt;
旅人は、どうしたらコートを脱いだのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
簡単である。暖かくなれば、自然に脱ぐ&lt;br /&gt;
その道理を、神様はよくよく知っておられる。&lt;br /&gt;
知らないのは、誰&amp;#8264;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
信仰者の位置にありながら、&lt;br /&gt;
神様の愛を感じることなく、&lt;br /&gt;
信仰生活を続けるのは、無理に等しい。&lt;br /&gt;
何故なら今までには、なかったものを、沢山強いられる&lt;br /&gt;
重荷を、背負う立場におかれ、サタンからの、執拗な攻撃も、始まる。&lt;br /&gt;
愛なくして、それらを越えていくのは、不可能なことを、&lt;br /&gt;
父なる神、天のお父さんは、&lt;br /&gt;
知っている。&lt;br /&gt;
それから、身を護る盾も剣も、ただ、神様の愛のみである。み言葉、聖書と言われるかもしれないが、真理も、み言葉も、聖書も、全てが、神様の愛であるから、同じである、&lt;br /&gt;
しかし、愛がどんなにあったとしても、&lt;br /&gt;
絵に描いた餅では、意味がない。&lt;br /&gt;
味わってこそ、それがどんなものか、味や感触がわかる。&lt;br /&gt;
餅の絵をどんなに眺めても、満足できないのと同じ。&lt;br /&gt;
神様の愛も、聞いて、説明されても、心から、満たされないので、何処か寂しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その寂しい気持ちを誰よりも、知り、慰めたい父が神様です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様の愛は、太陽のように温かいから、愛を素直に受ければ、心のボタンを外しはじめ、重たいコートを背負っている自分に気づき、それを脱ぎたくなります。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuriheaven2013/29251012.html</link>
			<pubDate>Sat, 09 Jun 2012 22:32:42 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>私が何故、神様の愛を確信したか？</title>
			<description>私が、何故神様の愛を確信したか、&lt;br /&gt;
聖書に書いてあるから&lt;br /&gt;
神様だから&lt;br /&gt;
神様は、愛だと皆がいうから。&lt;br /&gt;
全て違います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様に愛され、そして、その神様が子供たち（私たち）を愛したくて、直接愛を伝えられなくて、愛ゆえに苦しんでいることを、知り&lt;br /&gt;
なら、私のカラダを、お使い下さい。&lt;br /&gt;
私があなたの、手足になります、そう、祈った時から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今の私の生活が始まり、&lt;br /&gt;
今までの生活からは、考えられない出来事が、起こり、そして&lt;br /&gt;
今もなお、続いているからです。&lt;br /&gt;
神様が、どんな風に1人の人を愛するか？&lt;br /&gt;
私は、自分の身を以て知らされました。&lt;br /&gt;
真の父なる神が、どのような愛を示されるのか、&lt;br /&gt;
偽りの神とは、どう違うか、&lt;br /&gt;
私は、ハッキリと言えます。&lt;br /&gt;
見分けて欲しいのです。&lt;br /&gt;
本物と、偽ものの違いを、ハッキリと示された私の体験が、少しでも、判断規準になれば、幸いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様の愛の衝動は、もの凄い力です。雪崩や、洪水を想像してみてください。&lt;br /&gt;
それが、愛として、怒濤のように流れ込み、愛の洪水が起きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の生活は、一変しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様が愛したい人が、どんな人か？&lt;br /&gt;
善であり、正しい生活をしている信仰者でしょうか？&lt;br /&gt;
何時も明るく元気で、皆から好かれる人でしょうか？&lt;br /&gt;
いいえ、&lt;br /&gt;
もちろん、そういう人は、神様に愛されますし、また。そういう人はら自らが、神に愛されていることを実感しているかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が神様と愛した人は、何かに満ちている人ではなく、&lt;br /&gt;
神や人の愛に上乾き、瀕死状態のような人ばかりでした。&lt;br /&gt;
私のようなものを、神様が愛してくれるわけない。皆そう呟き、下を向いている人ばかりが、現れました。&lt;br /&gt;
そんな人を神様は&lt;br /&gt;
抱きしめたくて、泣いていました。&lt;br /&gt;
そうじゃない、私は、ずっと愛してきた&lt;br /&gt;
お前がわからないだけだ、私はお前の父だよ、&lt;br /&gt;
ポロポロ泣かれていました。&lt;br /&gt;
始めにも書きましたが、その神様の思いが強く、我知らず抱きしめてしまいました。&lt;br /&gt;
始めは、私も自分がおかしくなってしまったのか？悩みました。&lt;br /&gt;
でも、明らかに、神様でした。抱きしめた姉妹は、泣いていました。神様を感じるといい、その後、明らかに、変わり始めました。解放に向かい、神様の霊が働きだしたのでした。神様は、私を媒介にされ、私の身体を使われ始めたのです。&lt;br /&gt;
神様の愛しかたは、半端じゃありません。&lt;br /&gt;
私は、神様が愛する姉妹を愛するという、生活を始めてから、本当に大変でした。私たちは、人は、神様の下に姉妹なので、神様の愛したい人を姉妹として話をします。&lt;br /&gt;
何をしていても、何処にいても、その姉妹のことで、私の頭はいっぱいでした。&lt;br /&gt;
他のことは、かんがえられません。&lt;br /&gt;
脳裏に焼きつくとは、正にそんな状態です。&lt;br /&gt;
朝から、晩まで、眠るときでさえ、&lt;br /&gt;
姉妹が、どうしたら、幸せになれるか？何を悩み、苦しんでいるのか？辛そうにしていれば、一晩でも、話を聞きました。一晩聞いてもまた、翌朝から、夕方まで。&lt;br /&gt;
もう、付きっきりでした。&lt;br /&gt;
神様は、愛において、僕のようでした。&lt;br /&gt;
神様が、僕ですから、当然私は、僕になります。体なので。&lt;br /&gt;
愛する姉妹から、一時も、離れたくないようでした。こんなにも、神様の愛は、手抜きがない。私は、身を以て知りました。&lt;br /&gt;
私の生活は、大変でした。家事は出来なくなり、子供たちの世話も満足にはできず、毎日電話で、酷い肩凝りになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;#160;私の生活や、身体は全てそのためにあり、自分のことを、考える暇も、何もなくなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生活は全て犠牲になり、尽くしても、尽くしても、まだ、私は、神様に愛されていないと、言い続ける姉妹を、本気で、&lt;br /&gt;
殴りたいと、何度おもったかしれません。&lt;br /&gt;
しかし、&lt;br /&gt;
そう、思う私とは、全く違う神様がいました。&lt;br /&gt;
まだ、まだ、愛し足りないというのです。&lt;br /&gt;
愛しても、尽くしても、愛が届かない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それだけ、姉妹の心は凍りつき、頑なに心を閉ざしていたのです。&lt;br /&gt;
神様は、そのことを何よりも、知っておられ、心配されていたのでした。&lt;br /&gt;
イソップ物語の北風と太陽のような歩みでした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuriheaven2013/29238871.html</link>
			<pubDate>Fri, 08 Jun 2012 17:41:42 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>愛の刻印</title>
			<description>愛の刻印&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真なる父神、天のお父さん&lt;br /&gt;
あなたの本当の愛に触れてから、14年が経ちます。&lt;br /&gt;
そして、それから愛が私に刻まれていきました。&lt;br /&gt;
あなたが、私に与えてれたのは愛でした。&lt;br /&gt;
あなたが、残してくれたのは、愛&lt;br /&gt;
それだけだった&lt;br /&gt;
私の人生は、愛を学ぶための、知るための人生だと、つくづく思います。&lt;br /&gt;
愛は刻まれていきました。&lt;br /&gt;
痛みを伴いました。&lt;br /&gt;
しかし、痛みは、愛に代わり、永遠に私に刻まれ、私の宝になっていきました。&lt;br /&gt;
それは、朽ちることも、錆びることもありません。聖書に書かれている通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いろいろなことがあったけれど、幼くて、足りなくて&lt;br /&gt;
分別なくて、喧嘩してしまい、分かり合えなくて&lt;br /&gt;
今は別れた人もいるけれど、&lt;br /&gt;
私の中に残されたのは、愛だったことが、嬉しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛の刻印が増えるとともに、&lt;br /&gt;
私の中から、嫌なものが消えていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
痛みを伴い、愛を知る度に&lt;br /&gt;
私は、少しずつ、自分が好きになってきている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が、私自身を好きになれるように、&lt;br /&gt;
真なる父神は、導かれている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が躓いても、転んでも&lt;br /&gt;
道を逸れそうになっても&lt;br /&gt;
静かに待ってくれる。&lt;br /&gt;
気づくまで、忍耐と愛を以て&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悔い改めて、泣いたとき&lt;br /&gt;
ただ、愛してるよ&lt;br /&gt;
それだけを、繰り返す父&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この方の愛の大きさは、何なのだろう？&lt;br /&gt;
ただ、ただ、涙が止まらない。&lt;br /&gt;
この方の愛に抱かれたら&lt;br /&gt;
涙しかない。&lt;br /&gt;
言葉にならない、涙と愛が溢れている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何故、わざわざ茨を行くのか？&lt;br /&gt;
苦労がある道を自ら選ぶのか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう、何人かの人に言われて、戸惑い、&lt;br /&gt;
ずっと考えていましたが、&lt;br /&gt;
今日、結論がでました。、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう一人の私&lt;br /&gt;
良心が話してくれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛を知るためです。&lt;br /&gt;
真なる父神様をもっと、もっと、知るためです。&lt;br /&gt;
真の愛を知るためです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
良心は、私が本当に幸せなれる方法を知っていたみたいだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は、本当の自由を、&lt;br /&gt;
本来の自由を&lt;br /&gt;
少しだけ、体感出来始めている気がする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当の愛と自由のために&lt;br /&gt;
今の苦労がある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
希望のある苦労は&lt;br /&gt;
実を結ぶから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
信じて、時を待ちます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuriheaven2013/29238070.html</link>
			<pubDate>Fri, 08 Jun 2012 15:24:01 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>天の真なる父神とサタン神</title>
			<description>私が、偶像崇拝の神々の記事を書いていたのは、偶像崇拝の神々と、真なる父である創造主の違いを明らかにしたかったからです。&lt;br /&gt;
神様、神と言われながら、これ程違うと、&lt;br /&gt;
はっきり提示したかったからです。&lt;br /&gt;
サタン神が溢れかえっている。&lt;br /&gt;
サタン神に騙され、神様と思い崇拝している人が沢山いる、今の現状をどうしたら打破出来るのか&amp;#8252;、自分に出来ることは、何かないのか？&lt;br /&gt;
せめて、サタン神がどういうものかを明らかにしていこう。神様という一つの語で、一緒にされる、父神の汚名を晴らしたい。&lt;br /&gt;
そんな神と、真なる父神と、混同されたくない。&lt;br /&gt;
そして、真なる父なる神様の愛を表わす、顕現させること。サタンは、真なる父神が現れることを何よりも恐れているのが、サタン神だ&lt;br /&gt;
だから、人間に真なる父神が近寄らないように、あらゆる防御をしてきた。&lt;br /&gt;
自分たちが、神になりすまし、最近は神では、古くなったのか、宇宙人にして、宇宙人が神だとか、人間を造ったとか、言いたい放題、&lt;br /&gt;
ネットや、情報世界を利用して、やりたい放題&lt;br /&gt;
調べれば、調べるほど、正反対の位置にある&lt;br /&gt;
真なる父神とサタン神は、対極にある&lt;br /&gt;
真なる父神は、自分を犠牲にすること、それ以上に耐えがたいこと。ご自身の独り子さえ犠牲にして、私たちを救おうとされた。&lt;br /&gt;
サタン神には出来ない&lt;br /&gt;
彼等が、真っ先に考えるのは、自己の利益である。そのものが、自己にとり、どれだけの価値があるかが、彼等の価値観なら、何の価値も見出せない私たちを救うために、自分の最高の賜物を差し出したりしない。&lt;br /&gt;
それが、出来た時点で、サタンは、サタンではなくなるだろう。&lt;br /&gt;
サタン神の性質は良いものは、全て自分のもの&lt;br /&gt;
真なる父神は、良いものは、全てを他の為に与えようとされるのに。&lt;br /&gt;
サタン神の性質は、サタン神が残した神話をみれば、明らかになる、&lt;br /&gt;
こんな神様を、神様と世界中で、教え、広められたら、真なる父神が、判らなくなるのも止むを得ない。神話は、サタン神の思考そのもの。&lt;br /&gt;
真の愛がないゆえに、愛にかわる様々なものを、人間に与えながら、支配し、君臨してきた。その赤裸々なやり方が、神話として、世界各国に残された。&lt;br /&gt;
世界の神話をみれば、彼等の統治は共通していることが、よくわかる。&lt;br /&gt;
そして、そのどの方法も、真なる父神の統治とは、真逆。力と、恐怖、魔術の世界である。&lt;br /&gt;
見返りと、要求&lt;br /&gt;
神に逆らえば殺すと脅す&lt;br /&gt;
妬み、争い、憎む神&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私たちは、知らないうちに、自然にこの神に教育されている。&lt;br /&gt;
よく、知られているギリシャ神話、&lt;br /&gt;
あれこそ、サタン神そのもの&lt;br /&gt;
しかし、ギリシャ神話は、世界各国に溢れかえり、神として描かれる。絵画、芸術作品として。知らない間に、私たちの目に飛び込んでくる。私たちは、無意識の中に刷り込みをされている。&lt;br /&gt;
一方、真なる父神の存在は、殆ど見られない。&lt;br /&gt;
感じられない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
感じる場所は、自然や、動物、人と人が愛を交わし合う時&lt;br /&gt;
そして、理想の神は、心にある。&lt;br /&gt;
よく、神様のような人というが、&lt;br /&gt;
そこに、真なる父の存在が、誰の中にでもある&lt;br /&gt;
サタン神がどんなに、消そうとしても、消えない真なる父神の存在&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この私たちの中にある希望、父神の存在が消えない限り、サタン神は、私たちを完全に支配することはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この記事を書けたのは、友人が昼夜をかけて、神話を読み解き、協力してくれたからです。&lt;br /&gt;
身体も、神経も擦り減らしながら、闘い続けてくれました。その中で、明確になっていくサタン神のやり方。仕組み。&lt;br /&gt;
私だけではできない調査でした。&lt;br /&gt;
本当に、有難いと思っています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuriheaven2013/29228911.html</link>
			<pubDate>Thu, 07 Jun 2012 14:47:44 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>預るものの責任</title>
			<description>聖書のみ言葉は、神様からの言葉なので、私たちは、責任を持った扱いをしなければならないと思います。聖書のみ言葉は、神様の愛なので、愛を伝えなければならないとおもいます。&lt;br /&gt;
聖書のみ言葉が、はじめに裁きとして入ってしまうと、後に影響し、伝えた人が神様を裁き主として、認識してしまい、愛の神様がなかなか、感じられなくて、苦しませることになります。&lt;br /&gt;
使い方しだいで、人を生かしも、殺しもする。&lt;br /&gt;
神様からの言葉には、力があります。それを知る、任されるということは、神様からの何よりもの信頼ですよね。その思いを裏切らないように、神様からきたものを慎重に扱わなければ、どうなってしまうのか&amp;#8264;私は、神様の導きの中で知りました。&lt;br /&gt;
み言葉により、裁かれて、傷だらけになった人たちに、沢山会いました。その人たちに、出会う度に神様は、泣かれていました。&lt;br /&gt;
間違えて語るなら、口を閉じた方がいい。罪を犯すよりはいい。&lt;br /&gt;
そんな風に思うこの頃です。&lt;br /&gt;
神様からの愛の手紙を自分の所有物にして、身勝手に使い、&lt;br /&gt;
人を生かすのでなく、返って斬り刻むような行為は、罪。&lt;br /&gt;
神様が悲しまれる、&lt;br /&gt;
誰かを、み言葉で切り刻むとき、その人は、その行為は神様を切り刻むと同じだと、今、書きながら思いがきます。&lt;br /&gt;
そのまま書きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お前が、かつて切り裂いたのは誰なのか？&lt;br /&gt;
裁き合うその剣でだれを斬り裂いているのか、知っているのか？&lt;br /&gt;
その刃を私に向けていることに、まだ気づけないのか？&lt;br /&gt;
人の子を切り裂くものは、私を切り裂くのである&lt;br /&gt;
親は、子の痛みをそのまま受けるからである&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は神様の本当の愛をどこまで、伝えたのだろうか？&lt;br /&gt;
毎日が悔い改めの日々です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様という親があり、私はその子供になれる、&lt;br /&gt;
それが希望になり、信仰をはじめてから、20年&lt;br /&gt;
振り返ると、足らないことばかり&lt;br /&gt;
でも、その時は、わからなかった&lt;br /&gt;
出来なかった&lt;br /&gt;
今より、もっと赤ちゃんだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なら、信仰から20年たった私に、何ができるだろう？&lt;br /&gt;
変わらない、訊ねながら、祈りながら道を歩くだけ。&lt;br /&gt;
神様の導きの中で生きる&lt;br /&gt;
悩みながら、葛藤しながら&lt;br /&gt;
真をさがす。&lt;br /&gt;
真の神様を伝えられる&lt;br /&gt;
真の伝道がしたい。&lt;br /&gt;
お父さん、あなたの愛を伝えたい</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuriheaven2013/29190695.html</link>
			<pubDate>Sun, 03 Jun 2012 10:36:14 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>見えない境界線</title>
			<description>私の中に、見えていない境界線がある&lt;br /&gt;
神様にはない、境界線がある&lt;br /&gt;
今日、それに、ふと気づかされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様のように、神様と同じ視点で、思えるように、自分なりには、努力し、三人の子供たちに、対しても、分け隔てないように、精一杯してきたつもりだった。&lt;br /&gt;
でも、見えない境界線がある&lt;br /&gt;
気づかない、神様にはない心がある。堕落以降に生まれた自分の性がある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それに、気づかされて、呆然としている&lt;br /&gt;
私がいる&lt;br /&gt;
自然に涙がながれ、胸が痛い&lt;br /&gt;
良心がないている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日は、一番下の娘の運動会でした。&lt;br /&gt;
娘は、運動会の花形であるリレーの選手であり、毎日練習に励んでました。&lt;br /&gt;
私も、家族も楽しみにしていたのですが、昨日、急性胃腸炎になり、嘔吐で運動会に出られなくなり、その原因がなんとなく、自分にあるように感じたのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
望みは雨でしたが、それも叶いませんでした。&lt;br /&gt;
一生懸命に練習して、当日出られない娘を思うと、胸が痛くなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう言えば、長女の時も、運動会の前日に足を怪我して出られなくなったのを思いだしました。&lt;br /&gt;
長女は、リレーの選手でもなく、運動会に出られなくなっても、仕方ない、かえってその方がいいかもしれない。長女は運動は苦手な方でしたから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の心の違いに、ハッとしました。&lt;br /&gt;
運動会に出られないのは、選手であろうとなかろうと変わらないのに、選手である末娘にかけるほどの心遣いを、長女にはしていなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頑張った子供に、選手も、そうでない子供も、変わりないのに、親である私が違う&lt;br /&gt;
神様にはない心、気づかない差別。&lt;br /&gt;
境界線。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長女に、心から申し訳なく思います。&lt;br /&gt;
運動会に出られない末娘にも、可哀想なことを&lt;br /&gt;
してしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全てが、私のせいで起こるものではありませんが、このことを、通して教えられた事実は、&lt;br /&gt;
否定できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
我知らずに生まれる差別&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様にはない、境界線をつくり立てる我&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真なる天のお父さん&lt;br /&gt;
私は、今日本当にショックでした。&lt;br /&gt;
自分の知らない闇、&lt;br /&gt;
境界線を知りました。&lt;br /&gt;
あなたとは、確かに違う思考が存在している&lt;br /&gt;
サタンと同じものがある&lt;br /&gt;
否定できない思考がある&lt;br /&gt;
これが、敵だと闘いながら撲滅することができません。&lt;br /&gt;
善人にも、悪人にも、等しく愛を注がれるあなたと違う自分をまた、知りました。&lt;br /&gt;
私は、生涯この敵と、闘います&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたにないものが、一切私に無くなるように&lt;br /&gt;
あなたが、今までのように&lt;br /&gt;
導き示して下さい。&lt;br /&gt;
あなたの敵が、私の敵です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
娘が治ったら、運動会の代わりに何処か出かけて、楽しんできたいと思います。&lt;br /&gt;
どうか、その時に神様からの祝福が、娘たちにありますように。&lt;br /&gt;
守り導びかれますように&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
娘たちの努力が、次ぎのためのステップとして&lt;br /&gt;
積まれ、糧になりますように&lt;br /&gt;
花咲かす肥料になりますように</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yuriheaven2013/29182480.html</link>
			<pubDate>Sat, 02 Jun 2012 10:59:12 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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