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カブクワ好きの創る日々物語
カブクワ飼育だけじゃなく、他にもいろいろ書きますよ!

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時間の流れを早くするコツは時計を見ない
幽々ラトスコプです

気がつけば5月
ゴールデンウィークは9割仕事でした
まぁ別に気にしてはいませんが

それはともかく
今回はすごく久しぶりに羽化報告です
他にもすべき子は沢山いるのですが
この子だけは優先的に紹介しておきます

その理由は見ればわかると思います

突然ですが、この子は誰。
イメージ 1
イメージ 2
この子は分からない人の方が多いと思いますが
今は少しずつ知名度は上がりつつありますね

分かる人はすぐに分かるでしょう
そうです、グランディスヒナカブトです
以前入手した1匹の幼虫が羽化しました

前も1匹いたのですが蛹の段階で失敗していました
偶然にも失敗した子もオスで、それもこの子とほぼ同じサイズ
自然に失敗を成功に塗り替えました

まぁ今回は温度や環境も丁度良かったと思います
あの時は蛹化した時の温度等があまりよろしくなかったので

こういう意味では失敗を元に成功に繋げた
と言っても良いでしょう

さて、私が飼うグランディスヒナはこの子だけです
まぁこの手の虫は手厚い人を知っているので
都合とかが良ければ問題ないでしょう、多分

グランディスヒナの話はここまで

次はこの子と同時期に入手した子の話
イメージ 3
ユグルサミツノカブトです
小さくてもオスだというのが分かります
何か不思議なんです

ミツノカブトはツノの全てが胸部にあり、頭部には何もない
それだけで蛹を見た時に少し違和感を感じるあたりが
私にとっては不思議なのです

ユグルサミツノも羽化すれば報告しましょう

あ、ムニスゼッチコフキはダメでした

次に羽化や蛹化の報告が出来そうなのは
サビイロやパプキンですかね
サビイロは3匹中2匹が蛹室を作り上げています、早いな
1ペア成立すればこちらものものです
パプキンは1匹は前蛹でアウトでしたが
1匹はメス、もう1匹は前蛹です
パプキンは6匹、ここからどうなるか

書庫を整理したから
こういうことをひとまとめにできるのはかなり大きいな
特にコフキやミツノは分類分けしていないし

効率の良さも追求していかないとね

幽々ラトスコプは、いつも こんな ちょうしさ。

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