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カブクワ好きの創る日々物語
カブクワ飼育だけじゃなく、他にもいろいろ書きますよ!

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昆虫達の時期がやって、来たっ、ぞーい
はい幽々ラトスコプ

今回の簡易報告

ゴロファミヌトゥス、オスが活動した頃にはメス2匹他界
ティティウスシロ、幼虫9匹
ビソンノコギリ、ペアリング出来ているか確認出来ぬままオス他界
インドヒメカブト、4匹中3匹メス
バラタス、割り出したら成長した幼虫1匹だけいた
ミンダナオアトラス幼虫、凄い順調に育ってる
スペキオススシカ
セットしてすぐ他界、材には目もくれず、まだ1メスいる
最後に羽化した子はメスでした、3匹メス記録更新
サビイロカブト、グランディスヒナ、急死
ゴロファ不明種・アエギオン幼虫、暑いはずなのに生きてる
ギデオン、最後の1匹が羽化、小さなオスです、どうしようもない
コモンフラワーマンティス、他界、3ヶ月間楽しい時間をありがとう

本題入ります

パプキンのことですが
羽化してました、書いていないだけで
こういう種のことはさすがに書いておこうかなと思い
現在羽化している子を紹介しておきます
イメージ 1
1匹目、紫と少しの青が入った子

イメージ 2
2匹目、1匹目とほぼ同じ色、のはず

イメージ 3
3匹目、唯一の羽パカと緑主体の青の子、ミカルドみたいな羽のしわ
何でこの子だけ違う色なのかは知りません

イメージ 4
4匹目、紫と少しの赤が入っている子(肉眼判断)
一番恐ろしくピントが合わなかった子

イメージ 5
5匹目、現段階唯一のオス、親の緑はそこそこ受け継いで
シャンパンゴールド(そう言わせて)がメインっぽい
イメージ 6
このオスの気に入ってる点
30ミリ台でこの顎の大きさと湾曲、素晴らしい

現在この5匹がいます
他にもいるのはいるのですが…
ちなみにブッダと信じて飼育してたパプキンは
このオスとほぼ同じ色の極小のオスでしたが割とすぐ他界しました
ブッダと信じてた子の残りも何かパプキンっぽいのでそう見ます
まだ幼虫の子は2匹、セット跡から発見した子は前蛹
ここからどうなるかは分かりません

この子の親の色を踏まえた上で…
メス達は親の色が分散したかのような配分ですね
紫が主体になった以外は親とほぼ変わりなしです
オスは何か親より下地が目立つようになって、光沢が増えた?

後、まだペアリングもしていません
なんせオス1匹だけですし
紫か緑か、どっちのメスの色を継がせようかも考えてるのでね
まぁ他界する前にはさせておきますけどね

この子は私の数少ないペアリングと産卵セットを約束されている子

幽々ラトスコプは、いつも こんな ちょうしさ。

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    ハナカマキリがお亡くなりになったとは、、残念です。(涙)

    [ ドラゴンリー ]

    2017/7/20(木) 午前 11:20

    返信する
  • ドラゴンリーさん

    でもちゃんと成虫になりましたし
    写真だけじゃなく動画も撮ってるので悔いはないですよ

    [ 幽々ラトスコプ ]

    2017/7/20(木) 午後 8:48

    返信する

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