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(LastrumMusicより)
個人的には このバージョンが好きかなぁ… 昨年のコンサートでは オープニングの曲でした。 個人的には ギターより
彼のウクレレが 好きかなぁ… |
おーるど・ふぁっしょんな日々
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詳細
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月曜日
気合と惰性で運転席に座る。。
と!
聞こえてきたのは
懐かしくて 色褪せない
まったりとした歌声。。
Crosby Stills Nash & Young ”Our House ”
(ニール ヤング不在の動画ですが)
本日分のエネルギー補給ができました。。
彼等もワタクシも
すっかり変身してしまいました。。
猫2匹の多頭飼いは
未だに実現できていません。。
これはこれで
それなりですね。。はい。。
Neil Young ”Cowgirl In The Sand”
Hello cowgirl in the sand
Is this place at your command?
Can I stay here for a while?
Can I see your sweet sweet smil
Old enough now to change your name
When so many love you
Is it the same?
It's the woman in you
That makes you want to play this game.
Is it the same?
ん〜〜
名前は変わんないけど
年は変わっちゃった。。ですよ。。
Ruby in the dust
Ruby ではないけれど。。
dust は意味深です。。
dreams
This is not the way it seems
Purple words on a grey background
To be a woman and to be turned down
Old enough now to change your name
When so many love you
Is it the same?
It's the woman in you
That makes you want to play this game.
Keep in there !
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はじめるよー
はーい
そら
ら・らいお〜ん
えっ? おわっちゃったよ〜!
ってことで
のら じょーんず姫
たすけて〜〜
(マイド、脈絡のない流れですみません。。)
『Norah Jones - Summertime』
Your daddy's rich
And your mamma's good lookin'
So hush little baby
Don't you cry
少々お疲れ気味の今宵には
もってこいの曲かと。。 ではでは、おやすみなさい。。
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「みんないるよ」
mawari
ほんとは いつも こあかった
たとえ みんなで 遊んでも
「なんか 自分は ひとりだな…」なんて
吐き捨てては 泣いていた
眠れぬ夜を超えては
時間を塗り潰してた…
顔色ばかり気にしては
また笑顔が下手になってく…
やさしさを…
ぬくもりを…
少しでも「元気に。」そう思う
はじめて「誰かにきこえて」と思えたから。
つながりは ちっぽけな「哀しみ」と
呼ばれるものだって
いつかは ボクらの このかべを こえられると
思ってます。
みんな ちょっとの 苦しみや
胸に張りつく哀しみを
抱えてんだな…
いっしょだな… でもね?
それは ちっとも やじゃなくて
「生きてるだけで幸せ。」
今なら そう言えるから 弱音や愚痴をきかせてよ。
それで キミが 楽になるなら…
人並みに 幸せに…
少しづつ みんなが幸せに…
全ての 知らない人にさえ そう思うよ。
たくさんの ちっぽけな「やさしさ」が
どんどん広がって
『どこかの 哀しい争いの その痛みを なでて あげる。』
やさしさを…
ぬくもりを…
少しでも「元気に…。」そう思う
全ての 知らない人でさえ 愛せるはず
「人並みに 幸せに…。」
少しづつ ぬくもり広がって
ひとりで ひとりで 泣くきみの そのこころを
なでて あげる
『なでて あげる。』 数年前(?)の曲ですが
とっても好きな歌の一つです。
こんな綿菓子みたいな子がいるんだなぁ・・
って
些末な感情ではございましたが
随分気持ちを和らげて頂きました。
ありがとう!
ひまわりの妖精 mawariちゃん!
(現在は素敵なLadyにおなりです。。
ではまた。。
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Into the Wild
映画Into The Wildの主題歌Pearl JamのEddie Vedderで"Guaranteed" "Guaranteed"
On bended knee is no way to be free
Lifting up an empty cup, I ask silently
All my destinations will accept the one that's me
So I can breathe
膝をついては自由になる術はない
空のカップを持ち上げ、沈黙の内に問いかける
行く先は私という人間を受け入れるだろう
だから生きていける
Circles they grow and they swallow people whole
Half their lives they say goodnight to wives they'll never know
A mind full of questions, and a teacher in my soul
And so it goes
膨れ上がる群衆、人々を飲み込んでいく
人生の半分は妻におやすみと言って過ごす、しかし彼らは知ることはない
疑問で満たされる心、答えは魂の中
だから進んでいく
Don't come closer or I'll have to go
Holding me like gravity are places that pull
If ever there was someone to keep me at home
It would be you
近くに寄らないでくれ、離れなければならないから
引きつける場所は重力の様に私を離さない
もし私を家にとどめる人間がいるとすれば
それは君だろう
Everyone I come across, in cages they bought
They think of me and my wandering, but I'm never what they thought
Got my indignation, but I'm pure in all my thoughts
I'm alive
会った人間たちは自らのかごに囚われていた
私と私の迷いについて考える人々、しかし彼らには理解できない
憤りを覚えることもあった、自身の考えに純粋なんだ
私は生きている
Wind in my hair, I feel part of everywhere
Underneath my being is a road that disappeared
Late at night I hear the trees, they're singing with the dead
Overhead
髪にからまる風、世界の一部だと感じる
一本の道が私の存在の下に隠れている
夜更けに木々の声が聞こえる、死に歌う歌声
頭上を抜ける
Leave it to me as I find a way to be
Consider me a satellite, forever orbiting
I knew all the rules, but the rules did not know me
Guaranteed
任せてくれないか、進むべき道を見つけたんだ
衛星のようなものと思ってくれ、永遠に回り続ける
私は法則を知った、しかし法則は私を知らないのだ
そう、確かに
主人公は裕福な家庭に生まれ、ハーバード大学を卒業し
能力的にも金銭的にも恵まれていた。
多くの人が求め、手に入れば満足するものを持っていながら
それを捨てて彼は旅に出た。
学資預金を寄付し、身分証明書を切り捨て
持っていたわずかな金を燃やした。
ここまでできる人間が世の中にどれほどいるだろうか?
社会からの逸脱。
保険のない、荒野へ(into the wild)向かう旅だ。
人生は、世界はこんなにも素晴らしく、美しい。
そう教えてくれる映画だ。
余談だが、ものごとを現実的に考え
哲学的なものに意味を感じない人は
観るのをやめた方がいいかもしれない。
この映画は無数にある人生のあり方の可能性を
一つ提示してくれるだけで
哲学同様答えを示してくれるものではないから。
(Baさんレビュー)
ション・ペーンが脚本・監督を手がけた作品だから
観ようとおもいつつ
観ることが出来なかった映画です。
エディ・ヴェッダーの主題歌だし・・
またレンタルで。。! |

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