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breeding room
外国産オオクワ、ヒラタ全般、国産ネブトが主な飼育種です。 息抜き程度に色虫、カブトを飼育してます。

ホペイ 補強

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w38血統 順昌産 67ミリペア

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大型血統 順昌産 F4 72ミリペア

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GX50K+350血統 北峰産 73ミリペア

クワ若葉の坂東太郎さんから補強(2ペア購入、1ペアおまけ)させて頂きました。

w38血統は小さい個体ですが凄みを感じる個体です。
こちらはおまけで頂きました。

順昌産大型血統は親が82ミリとかなり大型で、期待の血統です。
順昌産の流通は少ないので頑張りたい所です。

GX50K+350血統は兄弟に凄い個体が出てるみたいで、爆発力に期待して購入させて頂きました。

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この個体が出ているみたいで、こんな個体が出るといいなとワクワクしております(笑)
ホペイも親が集まってきたので、来年以降が楽しみです♪

では

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ホペイ EK

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クワ若葉の坂東太郎さんから以前頂いた個体です。
このEK血統は本当に美しいホペイで、かなり気に入ってます。

また坂東太郎さんから購入したホペイが届くので、後日詳細をアップしますね〜

では

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血統管理について

こんばんは〜

今まで適当に入手順にABC順にLINE名を付けてましたが、(例:台湾オオ B-LINE 等)その場合、○○血統の○○LINE等の表記と見分けがつきませんし、従来の方法で表記すると○○LINEの○○LINEなどと訳の分からない表記になってしまいますので、これから表記方法を変えようと思います。

本格的に系統管理していくには必要な事かと思いますので、紛らわしいですがご理解の程宜しくお願い致しますm(_ _)m

そこまでの閲覧者も居ないblogですので心配はないかと思いますが、万全の注意を払っておきたいので^^;

では

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WE台湾オオ 桃園縣

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台湾オオ WE CBF1
桃園縣 70ミリ

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小さいですがGタイプで好みの顎をしています。
観賞用にお遊びでブリードしてみようかと思います。

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WEのクワガタにはあまり興味がありませんでしたが、たまには...と思い飼育開始しました。
かなり新鮮な気分になれたので良かったです。
因みに購入時はCB表記でしたが、別系統の掛け合わせの子との説明があったのでCBF1としています。

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横から見ると良く解りますが、神秘的な目をしていますね。
来年からのブリードですが既にワクワクです(笑)

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こちらは中歯気味の個体です。
2ペアいるので沢山殖えたらな〜と思ってます。

では

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オオクワ系の羽化

こんにちは〜
大分落ち着いて来ましたが、まだ少し羽化してきていますので紹介します。

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ミャンマーアンテ CB
チンヒル ティディム 68ミリ
17.7.16 カンタケ800
↓未計測
17.12.9 バンブーヒラタケ850

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ミャンマーアンテ CB
チンヒル ティディム 72ミリ
17.7.16 カンタケ800
↓未計測
17.12.9 バンブーヒラタケ850

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ミャンマーアンテ CB
チンヒル ティディム 78ミリ
17.7.16 カンタケ800
↓42g
18.3.7 バンブーヒラタケ1500

チンヒルのアンテは今年は78ミリが最大でした。
ナガ系でありながら、インドシナ系の様なガッシリとした大顎が魅力ですね。
♀は1頭を除き羽化不全ばかりなので、どこかで♀を補強したい所です。

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台湾オオ CB
台湾 桃園縣 巴陵 77ミリ(縮んで76ミリ?)
17.7.24 バンブーヒラタケ850
↓20g
18.1.31 ブナオオヒラ800
↓未計測
18.5.1 バンブーヒラタケ800

こちらは台湾オオ、2017年ブリードの最終羽化個体です。
30gを超えた個体達が74〜76ミリで羽化した中、ノーマークの20gから77ミリ…驚きを隠せません(笑)
きっと冬場にじわじわと伸びたのと、暴れずに蛹化したのが良かったのでしょう。

更に驚いたのが、この親って47×42とかなり小さいんですよね。
意外なポテンシャルを発揮してくれました。
この巴陵のブリード、今から楽しみです(笑)

次はクルビと中国アンテをupできたらなと思ってます。

では

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