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《予感》27.3×19.0cm アクリル絵具・キャンバス 2018年
新しい絵、徐々に出来上がってきました。
この作品は、12月の個展に出品します。
『宗像裕作 小さな作品展 −そらのむこう−』
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展覧会のお知らせです。
展覧会内容東京・日本橋浜町にあるギャラリーA/Nにて個展『宗像裕作 小さな作品展−そらのむこう−』を開催します。
今回は、黒い紙に金色のアクリル絵具で描いたドローイング作品や、キャンバスに描いたタブロー作品など、0号〜10号ほどの作品を中心に多数展示します。
まだ少し先ですが、ご予定に入れていただけると幸いです。
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『宗像裕作 小さな作品展−そらのむこう−』
日時:2018年12月4日(火)〜12月9日(日)
11:00〜18:30(最終日は17:00まで)
場所:ギャラリーA/N
〒103-0007 東京都 中央区日本橋浜町2−55−5−102
TEL&FAX 03-3664-8230
E-mail angaro@cure.ocn.ne.jp
*作家在廊日:12/4(火)・5(水)・7(金)・8(土)・9(日)
13:00〜18:00ころ
--------------- ライアー演奏会会期中の12月8日(土)には、友人の新川勇氏によるライアー演奏会を企画しています。
音楽療法をもとにした癒しのハーモニーを、どうぞお楽しみください 日時:12月8日(土) ①15:00〜 ②17:00〜(各20〜30分程) *投げ銭ライブになります。 (たくさんの方に聴いていただきたいと思っています。ぜひお気軽にご参加ください。) ライアー演奏 新川 勇独学でオカリナを学び、演奏活動を始める。
音楽の探求のなかで人智学(シュタイナー哲学)の音楽教育とライアーと出会う。 2013年よりシュタイナー幼児教育の第一人者、池末みゆき女史にライアーの奏法を師事。また、2017年より社団法人アウディオペーデにて人智学に基づいた音楽療法を学んでいる。 ライアーとは?1926年、人智学の本部・ゲーテアヌムの治療教育家イタ・ベークマン博士監修のもと、治療音楽にふさわしい音楽を探求する演奏家エドモント・プラハト氏と彫刻家W.ローター・ゲルトナー氏によって生み出された楽器。
その後も様々な改良が重ねられ、現代では治療だけでなく教育や演奏の分野でも活躍し、その音の質や用途によって様々なライアーが生み出されている。 ぜひ、お立ち寄りください。私にとって絵を描くことは、心の奥深くに眠る宝物を見つける旅のようなもの。
そんな宝物を少しでも共有することができたら嬉しく思います。
ぜひ、ご高覧ください。
お待ちしています。
*WEBサイトの方でも展覧会情報(出品作品・地図等)を掲載しています。
よろしければ、こちらもご覧ください。
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アート販売サイト“月刊美術プラス”に、作品3点を出品しています。
“月刊美術プラス”は、美術雑誌『月刊美術』を発行している株式会社サン・アートが運営するサイトで、若手アーティストの作品を中心に取り扱っています。
掲載作品は数か月ごとに入れ替わり、今回の作品は12月20日までだそうです。 多数の作品の中から、お気に入りの作品が見つかるかも知れません☆
ぜひ、ご覧ください。 “月刊美術プラス”
https://gekkanbijuts.thebase.in/ 私の出品作品は、《森ハ知ッテル》《月もねむる》《こだまとあそぶ》です。
WEBサイトの方に、詳細もアップしているので、ぜひご覧ください。 https://yusakumunakata.com/2018/10/gb-plus/ 《森ハ知ッテル》
《月もねむる》
《こだまとあそぶ》
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