ここから本文です
えかきびと
画家・宗像裕作の創作活動を中心にアップしています。

書庫過去の投稿日別表示

全1ページ

[1]

イメージ 1


展覧会のお知らせです。

展覧会内容

東京・日本橋浜町にあるギャラリーA/Nにて個展『宗像裕作 小さな作品展−そらのむこう−』を開催します。

今回は、黒い紙に金色のアクリル絵具で描いたドローイング作品や、キャンバスに描いたタブロー作品など、0号〜10号ほどの作品を中心に多数展示します。

まだ少し先ですが、ご予定に入れていただけると幸いです。


---------------



『宗像裕作 小さな作品展−そらのむこう−』

日時:2018年12月4日(火)〜12月9日(日)
   11:00〜18:30(最終日は17:00まで)

場所:ギャラリーA/N
   〒103-0007 東京都 中央区日本橋浜町2−55−5−102
   TEL&FAX 03-3664-8230
   E-mail angaro@cure.ocn.ne.jp



*作家在廊日:12/4(火)・5(水)・7(金)・8(土)・9(日)
 13:00〜18:00ころ


---------------

ライアー演奏会

会期中の12月8日(土)には、友人の新川勇氏によるライアー演奏会を企画しています。
音楽療法をもとにした癒しのハーモニーを、どうぞお楽しみください 
日時:12月8日(土)
①15:00〜 ②17:00〜(各20〜30分程)
*投げ銭ライブになります。
(たくさんの方に聴いていただきたいと思っています。ぜひお気軽にご参加ください。)

ライアー演奏 新川 勇

イメージ 2
独学でオカリナを学び、演奏活動を始める。
音楽の探求のなかで人智学(シュタイナー哲学)の音楽教育とライアーと出会う。
2013年よりシュタイナー幼児教育の第一人者、池末みゆき女史にライアーの奏法を師事。また、2017年より社団法人アウディオペーデにて人智学に基づいた音楽療法を学んでいる。




ライアーとは?

1926年、人智学の本部・ゲーテアヌムの治療教育家イタ・ベークマン博士監修のもと、治療音楽にふさわしい音楽を探求する演奏家エドモント・プラハト氏と彫刻家W.ローター・ゲルトナー氏によって生み出された楽器。
その後も様々な改良が重ねられ、現代では治療だけでなく教育や演奏の分野でも活躍し、その音の質や用途によって様々なライアーが生み出されている。



ぜひ、お立ち寄りください。

私にとって絵を描くことは、心の奥深くに眠る宝物を見つける旅のようなもの。
そんな宝物を少しでも共有することができたら嬉しく思います。

ぜひ、ご高覧ください。
お待ちしています。


*WEBサイトの方でも展覧会情報(出品作品・地図等)を掲載しています。
 よろしければ、こちらもご覧ください。

全1ページ

[1]

ゆう
ゆう
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23
24
25 26 27
28
29
30
検索 検索
友だち(4)
  • takesi@w401kc
  • yui1_988
  • tai**tuna*imot*todo**
  • じゅげむG
友だち一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

Yahoo!からのお知らせ

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事