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佐賀空港へのオスプレイ配備に反対します。
山下明子の幸せの黄色いニュース http://bit.ly/1pkSsBh 佐賀市の秀島敏行市長は、公害防止協定や議会決議を尊重する姿勢を示し、防衛省がまともな説明をしないまま、米軍との関連も二転三転するような発言を展開していることについて、市執行部として不快感を示しています。 佐賀県の古川康知事は、「沖縄の負担軽減は全国民で分かち合わなくてはならない問題であり、地方自治体は国防に協力すべき立場にある」「大規模災害や離島への救援、原子力災害での対応への期待が持てる」 あまりの姿勢の違いに唖然とします。 そもそも、8漁業との間での公害防止協定の覚書附属文書に「自衛隊との共用はしない」と明記したのは佐賀県なのですから、漁業との話もないままに古川知事が前のめりな答弁をするのは、言語道断です。 公害防止協定自体は旧川副町との間で締結したものも共通しており、第3条で空港の運用の変更に当たっては事前協議をする、という規定は漁業と同じであり、それを合併後の佐賀市が引き継いでいるのですから、ここは佐賀市としても当事者としてピシャリと県に言わなくてはならないのではないでしょうか。 * 写真は、ピンク色と黄色ですが、モノクロにしてます。 幸せの黄色いニュース 9月21日号 1面
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もともとの約束をたがえるなんて
どうかしています!
所詮その程度の政治家集団なのか?・・・・・・
2014/9/19(金) 午後 0:09 [ やんま ]
やんま さん
その通りですね。
自民党も平気で公約を反故にします。
古川県知事は、九電やらせメール事件で、政治生命を絶たれましたが、居座っています。
総務省(当時の自治省)いた時、沖縄に派遣され、国の方針を忠実に遂行した人物で、国のいいなり、先取り知事です。
2014/9/19(金) 午後 1:57