犬のとーちゃんの日記

アダルト系のトラックバック・コメントをしてる連中、少しは空気を読め。低脳が過ぎるぞ。

なんか、切ない

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最近、愛犬モモの頭を撫でくり回していると、気付くことがあります。
 
白い毛がふよふよと増えてきていることに、目がいくようになりました。
 
2005年3月3日生まれで7歳を過ぎましたが、モモの行動そのものは変わることもありません。
 
朝は、私の出勤にあわせるように小屋に入り、ふて寝し、帰宅時には走り回った後、尻尾を大きく振りながら腹を出し、満足するまで撫でさせる。
 
暇になるとお気に入りのおもちゃを咥え、おもちゃの綱引きで遊び、時に私の右手との格闘して「ゼーハーゼーハー」を繰り返し、水飲み場に直行。で、むせる姿があります。
 
その一方で、子犬の頃のようにしょっちゅう、皮膚病にかかることもなくなりました。
 
ご飯は相変わらず嫌いですが、ササミチップ、レバー・砂肝の天日干し、ヤギミルククッキーは、以前以上に「よこせコール」をアピールするようになりました。
 
でも、白い毛が増えました。
 
きっと疲れるのでしょう。遊ぶ時間も減りました。格闘も以前のようには続きません。
 
だから、切なくなります。
 
あと何年、一緒に居てくれるか分かりません。
ですが、それが少しでも長いことを願い、そのための行動をするのみです。
 
適度な運動、体に良い食事、良質なおやつ、しっかりとした睡眠。これをしっかりと提供し続けましょう。
 
もし何かあった時には、間違いなく、ペットロス症候群になるでしょうからね。
 
 
あ、ちなみに写真は、デジカメのイラストモードで撮影したもので、最近では最も気に入っている写真です。
 
 
 
12/19 追記
よく見たら、モモのおちょぼ口が可愛すぎる・・・・・・
ご無沙汰しております。
かなり久々です。
やっと後ろ向きでも、怒りにも満ちていないネタが湧いてきましたので、久々更新です。

え〜、手術をしてみました。
内容は、口蓋垂(喉彦や上舌、のどちんことも言います)とその周辺部の切除です。
 
なんでかと言いますと・・・・・・、
私、困ったことに子供の頃からイビキが大きかったのですが、ボイスレコーダーでそれを録音してみました。
そうしたら、時々ですが呼吸がストップ。
これはまずいということで、対策を調べに調べ、結果として手術を受けることにしました。
 
で、手術を受けるために病院を受診して分かったのは、人よりも口蓋垂が倍くらいある!
お医者さん曰く「えらく立派だね〜」とのこと。
つまり、でかいために口蓋垂やその周辺が震えやすく、喉にも悪影響が出ている可能性があるとのことだったのです。
 
少し自慢させていただきますが、将来の夢は「髪の毛のフサフサした老人マッチョ!」ということで、趣味=トレーニングだったりします。
そのお陰で三十路の後半になっても体脂肪率11〜13%を保っております。
何が言いたいかといえば、無駄な脂肪がありすぎてのイビキではありません(笑)

そんな理由で、口蓋垂とその周辺をレーザーで焼き切ってもらいました。
で、麻酔が切れたら、痛いんです。
痛み止めを飲んでも痛いんです。
水を飲んでも痛く、当然のように物も食べれない。
 
最初は痛みを我慢して、ゼリー飲料を飲んでエネルギー補給→痛い
ゼリーを食事代わりにしているので、食後の薬を飲む→痛い
焼いた部分のカサブタがはがれ→痛い
はがれた部分がまたカサブタになり→痛い
傷の辺りが乾燥すると→痛い
と痛いな毎日を送ることになりました。
 
 
で、やっとです。
今日になってやっと、おかゆを食べることに成功しました!→まだ痛いけど
すんごく幸せな気分です!!!
 
利きゼリーのプロになりそうな日々ともおさらばです!!
 
あんまりにも嬉しいので、今日は歯磨き粉をつけての歯磨きにもチャレンジしてみます。

ここしばらくの間、ひたすらに歯磨き粉なしの歯ブラシでこするだけでしたので、歯磨き粉にも飢えまくりです。
 
嗚呼、今から楽しみです!!!!
 
 
 
 
 
 
ただいま、五歳のパピヨン(メス)の里親さんを探してる最中だったりします。

というのも、現在の飼い主さんが一人暮らしのご老人なんですが、痴呆で世話を見ることができない状況になってしまい、ご近所さんが面倒をみているのです。

さすがに、ご近所さんにしても、いつまでも面倒はみれませんので、里親を探している訳です。


まあ、保健所に行きそうになった場合には、連れてくるつもりですが、できれば『犬、激ラブ』な里親さんを見つけたいものです。
 
 
12月8日追記
 
無事に里親さんを見つけることができました。
 
けっこうギリギリだったもので我が家に連れてくるつもりだったのですが、なんとかなりました。
 
かなり、一安心です。

なければいいな!の話

一部のネットでさわがれていますが、「 北海道大学 地震火山研究観測センターの森谷武男氏 」が、今年の12月から来年1月にかけ、M9クラスの地震がくる可能性があることを、個人的な見解として発表されています。
(詳細は「 」内をネットで検索してみてください)
 
 
ちなみに、NHKでは
 
千葉県東方沖では10月、小規模な地震が相次ぎ、地下の岩盤の境目がゆっくりとずれ動く現象が観測されています。こうした活動は数年ごとに繰り返され、やや規模の大きな地震が起きることもあるため、気象庁は、念のため揺れに注意するよう呼びかけています。気象庁によりますと、千葉県東方沖やその周辺では、フィリピン海プレートという海底の岩盤が陸側の岩盤の下に沈み込んでいる影響で地震活動が活発になることがあり、10月26日ごろから小規模な地震が相次ぎ、千葉県で震度2や1の揺れを観測しています。また、国土地理院や防災科学技術研究所の発表によりますと、房総半島に設置している傾斜計やGPSの観測点では10月26日以降、地下の岩盤の境目がゆっくりとずれ動く「スロースリップ」という現象と見られるわずかな地殻変動が観測されています。こうした活動は平均で6年程度の間隔で繰り返し起きていますが、活動に伴ってマグニチュード4から5程度のやや規模の大きな地震が起きることがあり、前回4年前の平成19年8月の地震活動では、最大、震度5弱の揺れを観測しました。気象庁は「今回の地震活動は過去の例よりも低調だが、念のため揺れに注意してほしい。また、3月の巨大地震の余震活動も引き続き活発なので、引き続き広い範囲で注意してほしい」と話しています。
 
なんて感じです。
 
ただ、これら以外にも、千葉県東方沖(森谷武男氏は茨城県沖になっています)あたりが怪しいのでは?なんていうデータが多く出てきており、少々、考えさせられる状況となっています。
 
加えて、地震は嫌なことに連動する可能性があります。
宮城沖が揺れた場合、10年程度(もちろんもっと長い場合もあるようです)で関東も揺れるというものです。
wikiあたりを見ると、それがよく分かります。
 
まあ、当たり前の話ですが、携行食、飲料水、明かり、電池&携帯充電器くらいは、日々用意しておいた方が正解になってきているようです。
 
加えて、家具の耐震化、耐震化ができている場合はその確認なんかも必要でしょう。
 
もし、千葉のあたりで地震が起きた場合、規模はM8クラスの可能性があり、都内でも震度6位の可能性は十分にあるでしょうから・・・・・・。
 
 

5連覇!

 
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というわけで、
 
犬の名前ランキングで、
 
5年連続1位に、
 
モ モ 』 が!!
 
そう!!!
 
モモが選ばれました〜!!!!
 
 
いやー、ここ最近はテンションが平坦になっていたのですが、ムクムクとやる気が出てきました。
 
 
そんな訳で、今日はモモ様にバカ高いヤギミルククッキーをプレゼント〜!!!!!
 
ちなみに、このヤギミルククッキーですが、アレルオフで砂糖不使用のくせに、モモ様かじりつきまくる一品です。
 
 
あ〜、ついでに手作りササミジャーキーもプレゼントですね!!!!!!
 
 
 
なんか根拠なく楽しくなってきた、・・・・・・ような気がします。
 
 
嫌な、本当に嫌なニュースが出ました。
 
 
甲状腺機能:子供10人に変化…福島の130人NPO調査

 
 長野県松本市の認定NPO法人「日本チェルノブイリ連帯基金」と信州大病院が福島県内の子ども130人を対象に実施した健康調査で、甲状腺ホルモンが基準値を下回るなど10人の甲状腺機能に変化がみられたことが4日、同NPOへの取材で分かった。
 福島第1原発事故との関連ははっきりしていない。同NPOの鎌田実理事長は、25年前のチェルノブイリ原発事故では約5年で小児甲状腺がんの発症がピークを迎えたとして「現段階で病気とは言えないが、長期的な経過観察の必要がある」と話している。
 同NPOによると、調査は7月末から8月末にかけて実施。原発事故で福島県から避難し、長野県茅野市に短期滞在していた当時0歳から16歳の子どもが医師の問診と血液、尿の検査を受けた。
 1人の甲状腺ホルモンが基準値を下回ったほか、7人は甲状腺ホルモンの分泌量を調節する甲状腺刺激ホルモンが基準値を上回った。さらに2人は、甲状腺組織が壊れることなどで血中濃度が高い数値を示すたんぱく質「サイログロブリン」の濃度がやや高かった。
 10人の居住地の内訳は警戒区域が3人、9月30日に解除された緊急時避難準備区域が1人、避難の指定区域外が6人だった。甲状腺は成長に関する甲状腺ホルモンなどを分泌。子どもは放射性ヨウ素が集まりやすく、蓄積すると甲状腺機能低下症や甲状腺がんになる可能性が高まる。
毎日新聞 2011年10月4日 13時16分 から
(http://mainichi.jp/select/wadai/news/20111004k0000e040065000c.html)
 
 
さて、ここで腫瘍マーカーについて見てみると、こんなことが載ってます。
 
ほとんどのガンでは、
相当に進行した状態にならなければ、腫瘍マーカーには現われません。
例外的に前立腺ガンだけは、早期からPSAというマーカーが増加し、
早期前立腺ガンの診断が血液検査だけで可能です。
(http://umezawa.blog44.fc2.com/blog-entry-44.html)
 
ほかにも見ると、腫瘍マーカーが陽性/陰性だろうと、確実な指標ではないから精密な検査が必要だよ! なんて内容もあります。
 
まあ、原発事故との因果関係は分からないとのことですが、普通に考えたら十分にありえる話ですよね。
 
因果関係が立証できないと言われればそれまでですが、これだけの状況を考えれば、関係あるでしょ!
 
 
で、これって実は、多い数字に思えてしょうがありません。
 
例えば、福島の15歳未満人口は、今年の国勢調査によると、約17万人。
もしも、上記のような比率で甲状腺に異常が出ている可能性は、1万3000人近くになるかもしれないってことです・・・・・・。
(もちろん、こんなに異常があったらとんでもないことになるでしょうが・・・・・・)
 
正直、医学については全く分かりませんが、どう考えても凄くマズイ様に感じます。
 
できるなら、福島の親御さんたちは、足を引っ張るような連中は足腰が立たなくなるレベルにまで叩いて、なんとか子供だけでも安全な所に・・・・・・、と思います。
 
ただ、先日のことですが、福島の方と2時間ほど話して感じたことです。
不安には思っている方が多いのだと思いますが、動きたくても動けないような心理状態にあるように思えます。
この方は、地場で信用第一の商売をされている方なので、余計にそうなのかもしれません。
・・・・・・皆が残っているから動けないような・・・・・・。最も、動かれている方はとっくに動いているようですけどね。
 
私も本音としては、親と仕事がなければ、最低でも友人のいる沖縄あたりに移住したい気分ですが、そうもいかないのが現状ですしね。
あ〜、昔から台湾が好きなので、あちらもいいですね〜。
 
 
多分今は、東日本の多くのエリアで、将来的な癌と地震へのリスクを想定するべき時なんじゃないかな〜、なんて思ったりしてます。
 
 
 
あ、そういえば、『 ただちに影響がない 』 を連呼してる輩がいましたね。
この輩にとっての 『 ただち 』 という言葉は、7ヶ月未満が該当するようです。
 
 
 
 

癒されるな〜

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台風やら原発やら地震やらでイライラさせられる今日この頃ですが、うちにはすばらしい癒しの存在がいてくれます!
 
そんな訳で、とーちゃん、ハラなでろ! のポーズです。
 
おなかの皮膚病も相当に治ってきましたので、チェック用の撮影をかねての写真です。
 
このあと、なでまくったのは言うまでもありません。
 
あ〜、幸せだ・・・・・・。
 

あー、やっぱだめだ

久々に出張先からの更新です。
 
まあ、以前のブログで、チェルノブイリ事故による死亡者数 について色々な立場でどのような見方をしているかを書きました。
・IAEA、WHOなどで構成されたチェルノブイリフォーラム 4000人
・チェルノブイリフォーラムのあとにWHOが修正したもの 9000人
・IARC論文 16000人
・キエフ会議報告 3〜60000人
・グリーンピース 93000人                  
・ジャネット・シェルマン博士、ヤブロコフ博士 98万5千人(2004年までで)
 ※チェルノブイリの調査研究をし、発表した人たちです。
・日本政府は、 28+19+15=62人
 
ここに少し追加を加えます。
『2000年4月21日、ロシア保健省が1986年4月のチェルノブイリ原発事故の事故処理に従事した作業員の内、これまでに3万人が放射能被曝で死亡したという事実を公表した。 』
『さらに、5日後の2000年4月26日の14周年追悼式典での発表では、ロシアの事故処理従事者86万人中、5万5千人が既に死亡したとも報告された。 』
『ウクライナ国内(人口5千万人)の国内被曝者総数342.7万人、 作業員は86.9%が病気に罹っているという。』
 
 
さて、これらを見ると、えらく色々な矛盾が出てくるわけですね。
 
正直、savechildやベラルーシの部屋ブログなどの素晴らしいサイトを紹介できたので、あまり原発ネタは書かないようにしようなんて思ってました。
 
でも、今回は人体実験が大好きそうで、碌な死に方ができなさそうなで、あまりにも腹が立つ内容を垂れ流す輩がいるので、初めて名指しでこき下ろします。
 
誰かと言えば、東京工業大学准教授 所属:原子炉工学研究所/物質工学部門 専門:放射線・化学物質影響科学/放射線科学/分子生物学  松本義久
 
こいつは『年間被曝量、100mSv以下なら大丈夫!』とあちこちで吹いて回っていた輩でして、東電や国の垂れ流す情報をひたすらに唱えている輩です。
 
さらに、福島第一に向かう東京消防庁隊員に対し、
「250mSvならば全く問題ありません」 、「被曝でダメになっても精子はまた新しく再生されます」 、「遺伝子の神様があなた達の精子を守ってくれてます!!」
なんて語ったり、さらには「乳児にも300ベクレル以上の水飲ませてもいいのですか?」 との質問に対し、『全然大丈夫です。』、なんてことを言い続けている輩です。
 
で、8月にまたこの輩が言い出しました。
福島民報で、
年間被曝量について、『最高で20ミリシーベルト程度である。この線量では発がんリスクはあったとしても極めて小さい。』 とか、『避難や疎開などによる心身面の影響も無視できない。放射線の危険を正しく伝え、過剰に恐れることによる影響を防ぐことも、私たち放射線専門家の責務と考えている。』
 
なんてことを言い出しています。
 
少なくとも、最悪のリスクを考えた上で発言するのが科学者だと思いますが、そういった認識はないのでしょうね。
過去のブログにも書きましたが、高い放射線についての閾値はあっても、低い放射線についての閾値はないというのが通説になっていることや、年間 5mSvの被曝で労災認定されているなんてのもあります。
 
きっと、御用学者の辞書にはそういった世界の通説は書いていないのでしょう。
 
ちなみに、この輩が書いた文章はコピーされ、福島の極々一部だと思いますが、自分で情報を仕入れない、電力会社マネーにたっぷりと浸かりきっているテレビと新聞を絶対のものと扱う経営者が社員にばらまき、福島に居住していても大丈夫な理由として扱われている例があるそうです。
正直、これが一番に許せませんね。
 
 
こんな輩ですが、あちこちのテレビで『100mSv/年間は大丈夫〜』とほざきすぎたためか、最近はあまりテレビに出ていませんでした。
 
と思ったらよりによって福島の地元紙に登場していました。
 
だまされることはないと思いますが、東京工業大学准教授  松本義久 という御用学者の名前は、しっかりと記憶しておいたほうがいいでしょうね。
政府や東電、官僚どもの代弁者であり、大量殺人の一翼を担ってる方ですからね。
 
 
私は、静かに、深く、長く、絶対に、記憶しておきます。
 
 
 
 
 
 
さて、次の仕事先に行ってきま〜す。
 

毎年のことですが ケータイ投稿記事

おモモ様が皮膚病治療中です。
毎年、暑くなるとお腹のあたりが赤くなり、ただれ、最終的に皮膚が硬くなって剥がれ、完治といった流れです。

ですので、この時期は薬用のシャンプー(ノルバサンという有名な犬用シャンプーがありますが、殺菌成分は同じで保湿などの成分が入っていないヤツです)と天然素材を使ったリンスで毎週の洗浄が必須だったりします。

このシャンプー、かなりの苦痛でした…。
短パンでモモを洗うものですから、太ももにはミミズが這い回り、さらにはシャンプーが染みる。
見事な悪循環です。

ですが、今年は違います!

そう、ふつうに見ると長めの短パン、実態はステテコ(ロングトランクスともいいます)のおかげです!

モモのシャンプー&家での部屋着として買いましたが、これがまた便利!

モモの爪にも耐え、見苦しくもなく、さらには涼しい!
素晴らしきかなステテコ(ロングトランクスともいいますってば!)

さらに、シャンプー時にモモが太ももの上で爪をたてても痛くな〜い〜。

…そのうち、普通のステテコ(むしろ、ロングトランクスというべきでしょう)にも抵抗感がなくなりそうなのが怖いですけどね…

あ〜、痛くないってスバラシイ!

…私は何に拘ってるんでしょうね〜

ちと壊れ気味なので ケータイ投稿記事

体が少々、絶不調モードに突入しており、かなりボケボケになっております。

一応、検査などでは異常がなかったのでそのうち治るとは思いますが、これを口実にブログをサボリ中です。


まあ、それはともかく、昔の職業でビルの防災・防犯対策なんてのをしていたせいかもしれませんが、色々な防災にまつわる情報を集めるのが好きだったりします。

3月11日以来、色々な地震に関するデータは滅茶苦茶でして、なかなか異常な現象が見えにくくなっています。

ただ、理由はないのですが、どうもここ最近は妙な違和感を感じるんです。

単純にストレスのせいかもしれませんし、あれだけの災害があったので当然でしょうが、もうしばらく気を抜けないような感じです。

少し前ですが、テレビでも一斉に首都圏の地震について紹介してましたしね。

一応、こっそり会社に折りたたみ自転車を持ち込み、社員全員の携行食と水、さらには電池も用意しました。

何もないといいんですけどね…。

放射能に加えて地震まできたら、それこそシャレになりません。

さて、杞憂ですむことを願います。

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