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こんばんは。なかなか更新する暇がなく、鮮度落ちですが、約1カ月前10月1日の撮影分です。 河口湖駅前にレトロな電車が展示してあると思い、近くに行ってみました。 タイトルにも書きましたが、富士山麓電気鉄道のモ1号です。 説明によると、 今の富士急行の前身である富士山麓電気鉄道が1929年の開業に際して製造した車両。富士山に向かって走る日本有数の急勾配路線用として、電気ブレーキや砂まき装置を装備するなど、急勾配対策を万全に施した、当時の最新鋭車両だ。 この展示車両は、富士急行創立60周年記念事業において、現在の上田電鉄に譲渡されていた車体を引き取り、整備、復元したものである。 とのこのでした。 今から約84年前の車両なんですね。 先頭から。 河口湖駅では、富士山の世界遺産認定もあってか、外国人観光客も多かったです。 いつか、人生で1度は富士登山をしてみたいです。
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私鉄
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こんばんは。 先日、所用で東京、山梨に行ってきました。 新宿から特急「かいじ」で大月へ。大月で富士急行線に乗り換えて河口湖へ向かいました。 富士急行では、フジサン特急に乗車しました。 せっかく乗車するので、展望席に乗車することにしました。 フジサン特急は、乗車券と特急券が必要で、展望室のある車両は展望席を含めて全席着席整理料金として100円必要です。 大月駅で待っていると、入線してきました。 車両全体に富士山のキャラクターが描かれていて、面白い車両です。 フジサン特急は、もともとJR東日本のジョイフルトレイン「パノラマエクスプレス・アルプス」で、引退後、富士急行で活躍しています。 ここで少し車内を見学します。 1号車の座席。 1号車のサロン席。 ふかふかのソファでした! 出発し、しばらくすると、富士山が見えてきました! 稲刈りが終わり、陰干ししてありました。 そして、下吉田駅には、スハネフ14がいました! 調べたところ「北陸」のラストランで最後尾だった車両でした。 行先表示板は「特急富士 西鹿児島」でした! 富士急ハイランドの横を通り、終点河口湖に着きました。 しばらく停車後、フジサン特急は洗車台へ。 最後、おまけ 河口湖駅のポールも富士山でした(笑) 世界遺産になったということもあり、外国人観光客が多かったです。
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今日は、2回目の更新です。 ネタが溜まってるんです^^; 前回の東京に引き続き、今回は所用で4月30日と5月1日で大阪に行ってきました。 まず、4月30日に所用が終わったあと、御堂筋や難波をぶらぶらしてました。 せっかく、難波に来たので南海鉄道の難波駅に行ってみました。 ホームに行くと、50000系ラピートが止まっていました。 今回、人生で初めて南海鉄道の車両を見ました。 今までは写真でしか見たことありませんでした。 正面から。独特な顔ですよね。 反対に行き、出発を撮影しました。 つづいて、特急りんかんがいたので、撮影しました。 ラピートもりんかんもいつか乗ってみたいです。 この後、梅田のホテルに戻るため、新今宮まで南海鉄道に乗り、JRに乗り換えて、大阪駅へ帰りました。 次は、5月1日の撮影を紹介したいと思います。
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ゴールデンウィークの話題・・・ この日は、金山駅界隈に行きました。 金山はJRと名鉄の接続駅でもあり、両方撮影できます。 駅を出て、撮影できそうな場所を探してみると、金網もなく撮影できそうな場所を発見。 電線やケーブルをうまくケアはしなくてはなりませんが・・・ まず、はじめに・・・・ パノラマスーパー ネットでいろいろ調べてみたのですが、数少ない車両で貴重な車両なのだと思います。 続いて、2000系 こちらはパノラマスーパーとかわって、平成16年に中部国際空港へのアクセス特急としてデビューした車両。 名古屋鉄道は様々な車両があり、撮っていても飽きなかったです。
車両について詳しく分からないのが残念です。 |
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