ゆたぼ道

過去記事にもコメントじゃんじゃんお待ちしておりまーす(^o^)b

男坂

とうとう読みました

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待ってませんでしたが

『男坂』車田正美

30年の時の流れ・・・

30年前と言えば自分は15歳か〜^^;

なんか自分ではあの頃と全く変わってない気がする(気がするだけ)

4巻全く期待してなかったけど、以外と面白かった(^o^)

車田センセも30年の時をかさね柔らかくなったというかいい意味で力が抜けたというか懐が深くなったな〜と感じたのは自分だけでしょうか?

いろんな人のブログやサイトを見ると賛否両論ですが今後の展開が楽しみです(^^)

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すっきりした話

小学校の低学年の頃、テレビで観た古い邦画が忘れられず、いつかもう一度観たいと思っていた映画があります。

かすかに残っているその映画の記憶と言うのは、

①タイトルは「太郎」

②幼稚園児くらいの少年が別居している父親に会いに東京から四国まで一人でスケッチブックを持って旅をするといった感じのストーリー。

③父親役は高倉健さん

④ラストに無事父親に会えてハッピーエンド。

⑤白黒映画。

このかすかな記憶を頼りに数年前ネットで検索して調べてみたのですが全く手掛かりがつかめず諦めておりました。

そして昨夜何気に「四国の父親に子供が会いに旅をする映画」と検索してみたら、なんとWikipediaにそれらしき映画がヒット。

Wikiによるとタイトルは「ボクは五才」。

タイトルは記憶と違うが主人公の少年の名前が太郎。

ストーリーは東京から四国ではなく四国から大阪の父親に会いに旅をする。

父親役は高倉健さんではなく宇津井健さん。

と微妙な記憶違いがあるものの似ているところも多々あります。

そしてなんとYouTubeにアップされていると言うことで早速再生してみました。

白黒映画と記憶していましたがカラーだったことに驚きでしたが、まさにビンゴ〜(≧∇≦)

脳裏に焼きついていた四国の橋をスケッチブックを見ながら渡るシーンがもう一度見ることができて感動。

ラストの父親に再会するシーンは昔観た時大感動で滂沱の涙を流した記憶があるのですが今見るとそれほど感動せずちょっぴりがっかりでした。

と言うことで長年のもやもやがスッキリした話でした〜(^o^)

システム手帳

毎年手帳にお金を掛けるのがバカらしく100均の手帳を使っているんですが45歳にしてようやくビジネスマンらしくシステム手帳が欲しいな〜と思うようになった今日この頃。

色々探したんですがけっこうなお値段だしなかなかいいのがないし・・。

それならば

自分で作っちゃえ!

と言うことでできたのがこれ(^^)

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ゆたぼ製システム手帳バイブルサイズ

開くとこんな感じ。

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ホントはA5サイズを作りたかったんですが手持ちの革のハギレが小さくてバイブルサイズがなんとか作れるくらい。

う〜ん、どうしよっかな〜と迷ったけどあまりお金もかけたくなかったのでそこは妥協してバイブルサイズに。

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こんな感じで使ってますがなかなかそれっぽくできたので気に入ってます。

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今度はボールペンのカッコイイやつが欲しくなってきた今日この頃でした(^^ゞ
最近仕事から帰るとやたらこのメロディーが脳裏を駆け巡ります♪

ヤマトは後ろ姿が好き。

※上手く再生できないときはコチラから

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